14/08/20 09:47:39.46 +3G/jA/o
>>1
竹下登と(澄田智)ですが、円が強すぎて、アメリカと貿易摩擦が起こっていたのですね。
そこで、アメリカ側が、円を切りあげろと、いってきましたが、竹下登は、せせら笑って取り合わなかったのです。
そうしたら、アメリカは、JAL機にロケット弾を打ち込んだのです。
円切り上げというのは、米国の至上命題だったはずです。植民地の日本が、イエスといわなければ、激怒するはずで、次に何を考えるのかは、子供にだって分ります。
事実として、物理的、軍事的恫喝は、それまでもずっとやって来た歴史があり、それらの情況証拠にも困ることはありません。そう言う話ですね。