14/10/27 19:43:01.90 0
前から言ってることだけど、y厨がムカつくのは、
自分の発言を本気で言ってないところ。
y厨の発言は箇条書きにすると、けっこう妥当な事を言ってることが多い。
だけど、それぞれの理屈が集まって文脈が生まれると、とたんに醜悪なエゴまるだしの戯言、妄言になる。
なぜかというと、こいつの言葉の中に「真実」が一切なく、あさっての方向の最終地点に「ルパンは死んでない」という願望があるだけだからなんだよね。
「願望」を「真実風味」にするためには、目の前のルパンの事象をなんでも自分に都合よくこねくりまわすというだけのことだと思う。
そのためには思ってもいないことも書く。
例えば、いま具体的に思うのは、y厨は「峰不二子という女の演出を良いとは思ってないだろう」ってこと。
「難解なスタイリッシュさ」という論点に関しても、良し悪しを語る以前に、なんの感銘も本当は受けてないはず。
実際はわからないのにわかったふりをしてる。
すべては「ルパンのため」という大義のために。
むしろ、アンチなんかよりも全然、褒めてる対象に失礼なんだよね。
イチオシの「ルパンy」にしたってそう。てめーの理想語る(騙る)ための道具としか思ってない。