木村花さんのお母さん、逆に提訴されていたことが判明 捏造された画像で誹謗中傷と訴訟したため [323057825]at NEWS
木村花さんのお母さん、逆に提訴されていたことが判明 捏造された画像で誹謗中傷と訴訟したため [323057825] - 暇つぶし2ch1:イータ・カリーナ(大阪府) [US]
23/06/22 12:28:10.60 0GAl9bMT0●.net BE:323057825-PLT(13000)
sssp://img.5ch.net/premium/3755621.gif
 テレビ番組に出演していた女子プロレスラー木村花さんがSNSで中傷されて自殺した問題を巡り、母親が中傷の投稿をされたとして損害賠償を求めた訴訟で、
証拠とした投稿が第三者による捏造(ねつぞう)とみられることがわかった。
投稿内容の捏造は技術的に容易とされる一方、それを偽物と見抜くのは難しい。ネット上には真偽不明のものが出回っており、対策が求められる。

 「まさか投稿が捏造の可能性があるものとは全く思い至らなかった」。母親の代理人弁護士は取材に対し、そう語った。

 花さんは、テレビ番組での言動を巡り、SNS上で相次いで中傷され、2020年5月に自殺した。
母親は、投稿者に対して刑事や民事の責任を追及。複数の投稿者が侮辱罪や名誉毀損(きそん)罪で略式起訴されたり、損害賠償を命じられたりしている。

 母親は21年8月、ツイッターへの投稿で花さんが中傷されたとして、大阪府内の女性ら一家4人を相手取り、約300万円の損害賠償を求める訴訟を東京地裁に起こした。訴訟はその後、大阪地裁に移された。

 訴訟記録によると、母親側は投稿の画面を写したとみられる画像を入手。
花さんが亡くなった直後の時間帯に「花さん息してるー? ってもう遅いかWWW」「嫌ならおとなしくしとけば良かったんに」などと送った投稿とされる。

 母親側は提訴に先立ち、投稿画像で確認したアカウント情報を基に、ツイッター社を相手取り、投稿者の情報開示を東京地裁に請求。
投稿者のIPアドレス(ネット上の住所)の開示を受け、さらにプロバイダーに対して氏名や住所の開示を請求した上で、女性ら一家が投稿者であると判断し、提訴に踏み切った。

他人がSNS中傷を「捏造」、木村花さんの母は気づかず提訴…真偽見極め困難
URLリンク(news.yahoo.co.jp)


レスを読む
最新レス表示
レスジャンプ
類似スレ一覧
スレッドの検索
話題のニュース
おまかせリスト
オプション
しおりを挟む
スレッドに書込
スレッドの一覧
暇つぶし2ch