トヨタ、悲願のル・マン初優勝 中嶋一貴がトップチェッカーを受けるat NEWSトヨタ、悲願のル・マン初優勝 中嶋一貴がトップチェッカーを受ける - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト1:名無しさん@涙目です。 18/06/17 22:09:18.48 vTGQG6jk0●.net BE:201615239-2BP(2000) http://img.5ch.net/ico/anime_jien03.gif 2018ル・マン24時間レースの決勝が日本時間の17日22時にゴールを迎え、8号車トヨタ (セバスチャン・ブエミ/中嶋一貴/フェルナンド・アロンソ)が優勝。2位に7号車トヨタ (マイク・コンウェイ/小林可夢偉/ホセ-マリア・ロペス)が2位に入り、TOYOTA GAZOO Racingがル・マン挑戦18回目にして初優勝を飾るとともに、ワンツーフィニッシュを決めた。 レース序盤から、ワンツーの状態を維持してきていたトヨタの2台。途中、スローゾーンでの 速度違反ペナルティや、レース終盤にも小林が駆る7号車が燃料関係のトラブルで一時スロー ダウン状態になった他、残り50分のところで7号車に使用できる燃料量を超えていたとして 10秒間のストップ&ゴーペナルティが出るなど、最後の最後まで気が抜けないレース展開となった。 しかし、アンカーを務めた中嶋と小林は堅実な走りを披露。現地時間の17日15時にゴール を迎え、トップの8号車が388周でチェッカーを受け、トヨタが悲願のル・マン初優勝。 1985年に初参戦し、今年で18回目の挑戦だったが、ついに悲願達成の時を迎えた。 2位には7号車が続き、ワンツーフィニッシュで2018年のル・マン24時間を締めくくった。 日本車がル・マンで総合優勝を飾るのは1991年のマツダ以来。日本のチームとしては2004年 のチーム郷以来の快挙。優勝ドライバーを務めた中嶋は関谷正徳(1995年)、荒聖治 (2004年)以来、日本人3人目のル・マン総合優勝ドライバーとなった。 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180617-00000012-msportcom-moto 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch