26/08/05 14:12:33.72 V08zm3ac9.net
URLリンク(news.yahoo.co.jp)
8/5(水) 11:00
中森明菜が7月17日放送の『ミュージックステーション 1500回記念 夏の2時間スペシャル』(テレビ朝日系)で同番組に30年ぶり出演、生歌を披露した。
中森は、新曲『ごめんと、すきと、』と、自身の代表曲である『難破船』を歌唱。衰えぬ美しい歌声を響かせ、ファンを喜ばせた。
中森は6月28日にバラエティ番組『Golden SixTONES』(日本テレビ系)にも出演、バラエティ番組への出演は約20年ぶりで、SixTONESメンバーとともに韓国ロケに参加し、番組を大いに盛り上げるなど、テレビ出演が続いた。
中森は2018年から活動を休止していたが、2022年に個人事務所を設立し活動再開を宣言している。今回は中森の80年代のシングルA面曲に注目、40~50代の男女100人に「中森明菜の好きな曲」について聞いてみた。(自社リサーチ)
第3位(14.0%)は、『少女A』。
(中略)
第2位(17.0%)は、『DESIRE-情熱-』。
(中略)
そして第1位(19.0%)は、『飾りじゃないのよ涙は』。
『飾りじゃないのよ涙は』は、1984年の10枚目シングル。井上陽水が作詞・作曲を手がけた都会的でリズミカルなアップナンバーで、中森はメンズライクな衣装をスタイリッシュに着こなし、クールなパフォーマンスでファンを魅了した。
売上は60万枚を超え、1985年度のオリコン年間シングルチャートでは6位となるヒットを記録。アイドルから本格派シンガーへの変貌を決定づけた楽曲として、現在も高く評価されている。
「リズムやメロディなど全てがいい」(57歳/男性/会社員)
「力強い歌唱が好き」(43歳/男性/会社員)
「有名だし、インパクトが強い」(45歳/女性)
「イントロが印象的」(51歳/男性/自営業)
「サビの強さに尽きる」(49歳/男性/自営業)
全文はソースをご覧ください