【MLB】佐々木朗希、最速161キロで6回3失点も4勝目ならず 3点リード守れず7登板連続白星なし…防御率は5・33 [首都圏の虎★]at MNEWSPLUS
【MLB】佐々木朗希、最速161キロで6回3失点も4勝目ならず 3点リード守れず7登板連続白星なし…防御率は5・33 [首都圏の虎★] - 暇つぶし2ch1:首都圏の虎 ★
26/07/09 12:49:15.43 tF+42DZI9.net
◆米大リーグ ドジャース―ロッキーズ(8日、米カリフォルニア州ロサンゼルス=ドジャースタジアム)

ドジャース・佐々木朗希投手(24)が8日(日本時間9日)、大谷翔平投手(32)も「1番・指名打者」でスタメン入りした本拠地・ロッキーズ戦で先発し、6回4安打3失点、5奪三人、1四球で降板し、4勝目(5敗)を逃した。初回に3点の援護点をもらったが、2本塁打を浴びるなど3回まで追いつかれ、7登板連続の白星なし。最速は100・1マイル(約161・1キロ)で防御率は5・33となった。

 7登板ぶりの4勝目を狙った初回は、先頭のマッカーシーを、初球の98・9マイル(約159・2キロ)直球で中飛。続くモニアクからは3球で空振り三振を奪った。3番のキャリッグは2球目でこのイニング最速の99・4マイル(約160・0キロ)直球で左飛。すべてストライクのたった6球で3者凡退に抑えた。

 1回裏にはドジャース打線がタッカーの2点適時打などで3得点。3点のリードをもらった2回先頭のラムフィールドは一飛に打ち取った朗希だったが、続くキャロスに左翼へソロを被弾。4月19日(同20日)に敵地で対戦した際にも本塁打を浴びた23歳に本塁打を許して、5登板連続の被弾となった。さらに2死からジュリエンにもソロを浴びて1点差に迫られ、朗希は思わず表情をゆがめた。

全文はソースで 最終更新:7/9(木) 12:47
URLリンク(news.yahoo.co.jp)


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