26/04/08 15:01:58.33 M4RlYO079.net
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堀江貴文(Takafumi Horie、ホリエモン)@takapon_jp
【満席でもヒットしない時代の戦略】
昨日は日曜日で時間があったので、映画『えんとつ町のプペル 約束の時計台』を観ることにした。ネット上では「ガラガラ」などと揶揄する投稿も見かけたのだが、日曜ということもあってか私が足を運んだTOHOシネマズ日比谷では、ほぼ満席に近い状態で、かなりの盛況ぶり。少なくとも体感としては、「人が入っていない作品」という印象はまったくなかった。
ただ、前作ほどの興行収入に届いていないのも事実だし、『ドラえもん』のような強力なIPに敵わないのもまた事実である。ここまでは従来の「作品の強さ」や「IPの差」で説明できる話だし、ある意味ではいつの時代も変わらない構図でもある。
更に追い打ちをかけるのが、グローバルプラットフォームのアルゴリズムが作り出すエコーチェンバーの存在だ。いまは作品そのものの評価よりも、「どのコミュニティにどう届くか」で見え方が大きく変わってくる。
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堀江貴文氏が嘆き「えんとつ町のプペルネタを書くと…」「片っ端からブロックしてる」
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実業家のホリエモンこと堀江貴文氏が6日、自身のX(旧ツイッター)を更新。キングコング・西野亮廣氏が手掛ける「えんとつ町のプペル」に関連する話題を投稿した際の現象についてつづった。
堀江氏は、「特に絶賛してるわけでもないのに、えんとつ町のプペルネタを書くとアンチのインプレゾンビが湧いてくるから片っ端からブロックしてる」と明かし、苛立ちを露わにした。
さらに続く投稿では、「って書いてるのにクソリプしてきて黙ってブロックされにきてる奴ら多数。飛んで火に入る夏の虫」とつづり、批判的なコメントを寄せるユーザーに対して皮肉を交えながら言及した。