【芸能】金子恵美氏 岸田首相の“強気文言連発”演説を分析「優柔不断なイメージがしゃくに障っていたのかな」 [爆笑ゴリラ★]at MNEWSPLUS
【芸能】金子恵美氏 岸田首相の“強気文言連発”演説を分析「優柔不断なイメージがしゃくに障っていたのかな」 [爆笑ゴリラ★] - 暇つぶし2ch1:爆笑ゴリラ ★
23/01/24 22:54:17.36 8GkIGut49.net
1/24(火) 21:25配信
スポニチアネックス

金子恵美氏 岸田首相の“強気文言連発”演説を分析「優柔不断なイメージがしゃくに障っていたのかな」

 元衆院議員の金子恵美氏(44)が24日、TOKYO MX「バラいろダンディ」(月~金曜後8・30)に生出演し、岸田文雄首相の施政方針演説について印象を語った。

 23日の通常国会で岸田首相は、少子化対策や外交、防衛、賃上げなどの実現に向け、「決断」「実行」と強気な言葉を並べた。一方で「丁寧」「分配」といった言葉は使用回数が減った。

 今回の演説について金子氏は「決断と実行が多かったというところは逆に言うと、聞く力を持っている、聞く力しかない、優柔不断な岸田というイメージを持たれているということに対して、本人もしゃくに障っていたのかなって」と推測。「決められる、決断できる、先送りしないで今までやれなかったことをやる岸田、というところを見せたい演説だったような気がしますね」と語った。

 金子氏は、岸田首相が昨年末に行った欧米5カ国歴訪に絡めて言及。「広島サミットの地ならしくらいに見られていたのに、結果を出したので、手応えがご本人はあったんだろうということで、“君子豹変す”という感じがあって。自信が最近、みなぎっているように見えるんですよね。そこらへんも強気だというか、決める政治をしていくというのが、岸田さんの演説に表れていたと思う」とも話した。

 一方で、岸田首相が数々の施策について財源を示さなかったことについて、金子氏は「君子、危うきに近寄らず」と表現。「党内でもまだまとまっていないから、勝手にぶち上げてどうするんだという批判が党内であってもいけないから、ここは丁寧に進めていこうという。自民党内でまとまってないことは言うべきではない、というふうなことなのかなと」と分析した。金子氏は「そのへんに物足りなさを感じてしまうところも正直ある」と自身の見解も付け加えた。

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