【視聴率】山田涼介主演ドラマ『親愛なる僕へ殺意を込めて』 第8話は2・5% [jinjin★]at MNEWSPLUS
【視聴率】山田涼介主演ドラマ『親愛なる僕へ殺意を込めて』 第8話は2・5% [jinjin★] - 暇つぶし2ch1:jinjin ★
22/11/25 07:34:52.84 c5rdTAHz9.net
山田涼介「親愛なる僕へ殺意を込めて」第8話2・5%
京花の足取りを調査しようと考えたB一

Hey!Say!JUMP山田涼介(29)が主演するフジテレビ系連続ドラマ「親愛なる僕へ殺意を込めて」(水曜午後10時10分)第8話が23日放送され、平均世帯視聴率が2・5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが24日、分かった。
初回から4・5%、3・5%、3・7%、3・6%、3・9%、3・4%、4・4%だった。
平均個人視聴率は1・3%だった。初回は2・7%、2・0%、2・1%、2・0%、2・1%、1・9%、2・5%だった。

デビュー15周年の山田が演じる浦島エイジは明京大の2年生。
15年前の連続殺人事件「LL事件」の犯人、八野衣真(早乙女太一=31)の実の息子であり、加害者遺族として苦しんできた。
ある日、自身が二重人格と気づき、最近の猟奇殺人事件の犯人は自分ではないかと疑い、真相を解き明かしていく。
主人公と深く関わるヒロインのナミを川栄李奈(27)、謎を持つエイジの恋人の雪村京花を門脇麦(30)が演じる。
驚愕(きょうがく)の“二重人格サスペンス”の原作となる同名コミックは、井龍一氏の原作、伊藤翔太氏の作画。
「ヤングマガジン」(2018年5月~19年8月)、WEBコミック配信サイト「コミックDAYS」(19年8月~20年9月)で連載され、累計130万部突破している。

第8話では、エイジのもうひとりの人格“B一”とナミの目の前で、刑事の桃井薫(桜井ユキ)と、桃井の上司である管理官の猿渡敬三(高嶋政宏)が命を絶った。
B一は、エイジの人格が6日以上、表に出てきていないという状況に不審を抱いていた。「これからどうするつもりなの?」。
ナミからそう問われたB一は、京花が住んでいたマンションに向かうと返す。10月30日の時点では、京花はLLが八野衣真だと信じ込んでいた。
だが、11月3日になると、京花は「LLが生きていた」と言い出す。
B一は、その3日の間に京花が何かを知ったのではないかと推測し、彼女の足取りを調査しようと考えたのだ。
京花のマンションに侵入したB一は、彼女の部屋で車のキーを見つける。
カーナビの履歴を調べたB一は、11月1日に京花が、とある町を訪れていることを知る。
B一は、ナミとともにその町へと向かった。
URLリンク(news.yahoo.co.jp)


レスを読む
最新レス表示
レスジャンプ
類似スレ一覧
スレッドの検索
話題のニュース
おまかせリスト
オプション
しおりを挟む
スレッドに書込
スレッドの一覧
暇つぶし2ch