【芸能】ベッキー、ママとして賞受賞に「まさか」 仕事と子育ての両立に本音「未だに罪悪感」 [爆笑ゴリラ★]at MNEWSPLUS
【芸能】ベッキー、ママとして賞受賞に「まさか」 仕事と子育ての両立に本音「未だに罪悪感」 [爆笑ゴリラ★] - 暇つぶし2ch1:爆笑ゴリラ ★
21/11/25 15:17:53.78 CAP_USER9.net
11/25(木) 13:38配信
オリコン
「ママ部門」を受賞したベッキー (C)ORICON NewS inc.
 タレントのベッキー(37)が『第14回ペアレンティングアワード』のママ部門を受賞し、25日に都内で行われた授賞式に出席した。
 ベッキーは2019年1月に片岡治大氏と結婚。昨年3月に第1子、コロナ禍の今年春に第2子を出産した共働きママ。「弱音を吐いて助けを求める」「子育て中はキラキラしてらんない」「子育てに香盤表なんてない」など等身大メッセージに多くのママから共感を呼んだことが受賞理由となる。
 盾を受け取ったベッキーは「こんなすばらしい賞をありがとうございます。まさか子育てに関する賞をいただける日が来るとは思っておりませんでした。皆さんが思っているのと同じように私も『こういうのは似合わないな、本当に自分にはもったいない賞だな』と思います」と驚く。
 受賞理由はバラエティー番組で話した「弱音を吐いて助けを求める」「子育て中はキラキラしてらんない」という本音。「受賞理由が、私がすばらしいママだからではない。それを聞いて、ちょっとだけプレッシャーから開放された」と照れ笑い。「新米ママで何もうまくできていない。そこには自信があります。なんですけど、あまり周りと自分を比べずに自分の歩幅で、たくさんの方に助けていただきながら頑張っていきたい」と受賞のスピーチを締めくくっていた。
 トークセッションにも参加。コロナ禍での出産についてトーク。「いつ生まれてもいいように3日に1回、PCR検査を受けなきゃいけなかった。3日以内に陰性だったら分娩室に入れた。分娩台に上がるときに、自分で駐車場で待っている旦那さんを電話で呼ばなきゃいけなかった。その電話は大変でしたね(笑)。なかなかない経験でした」としみじみ。
 また、仕事と子育ての両立についての思いも。両立の秘けつを問われると「ないです」と即答し「両立できていると思っていない。正直、未だに罪悪感を抱えながら、申し訳ないなという思いをしながらお仕事している。この気持ちと戦いながら仕事をしていくのかなと思う。まだまだ、これからですね。模索しながら頑張っていきたい」と思いを語っていた。
 同賞は、2021年に育児業界へ影響を与えた著名人、ヒット商品や出来事などを、人気育児雑誌5誌が選定。「夫婦部門」で井上康生&東原亜希、「パパ部門」で古坂大魔王、「スポーツ部門」で水谷隼選手、寺田明日香選手、「ママ部門」でベッキー、豊田エリー、「文化人部門」で和田明日香氏、「キッズ部門」で西矢椛選手が受賞した。
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