【炎】「ほのお」じゃなかった...!劇場版『鬼滅の刃』の主題歌、読み方の正解は? [首都圏の虎★]at MNEWSPLUS
【炎】「ほのお」じゃなかった...!劇場版『鬼滅の刃』の主題歌、読み方の正解は? [首都圏の虎★] - 暇つぶし2ch1:首都圏の虎 ★
20/11/21 15:11:13.80 CAP_USER9.net
現在、『鬼滅の刃』が流行っていますね!
映画も大ヒット上映中で、その人気はいまだ健在です。
この人気に伴い、LiSAが歌う映画の主題歌『炎』も大ヒットとなっています!
(LiSA『炎』(SACRA MUSIC) 作詞:梶浦由記、LiSA 作曲:梶浦由記 編曲:梶浦由記)
ところで、みなさんは映画『鬼滅の刃』の主題歌となっている『炎』、何と読むかご存知ですか?
「ほのお」と読んだ方や、今まで「ほのお」が正解だと信じ込んできた方も多いと思いますが、実は「ほのお」ではないんです!
今回は曲名『炎』が何と読むのかクイズで出題します!
曲名『炎』の正しい読み方は?
それでは早速正解を発表します。
LiSAの曲名『炎』の読み方の正解は「ほむら」でした!
ちなみに、正式な日本語にも「炎」に「ほむら」という読み方があります。
言葉自体、あまり聞いたことがないと思いますが、国語辞典にもきちんと載っている言葉なんです。
「ほのお」と「ほむら」はどう違うの?
「ほむら」も火が燃えてできる“ほのお”を指す言葉で、意味としては「ほのお」と同じです。
また、どちらの言葉も火の炎の他に、「ねたみや怒りなどの激しい感情や欲望で燃え立つ心」の比喩として使われることがあります。
例としては「嫉妬の炎を燃やす」「怒りの炎」などが挙げられます。
意味は同じですが、「ほむら」は古語辞典にも載っている言葉なので、古くから存在する言葉でもあります。
『鬼滅の刃』の時代背景は大正時代だそうなので、LiSAのこの曲は、漫画の時代を考慮して「ほのお」ではなく「ほむら」なのでしょうか?
真相が気になりますね。
まとめ
「炎」には「ほむら」という読み方があり、劇場版『鬼滅の刃』の主題歌『炎』の読み方は「ほむら」が正解です。
ぜひ、漢字の知らなかった読み方を覚えると共に、正しく曲名を読んでください!
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