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- 暇つぶし2ch1:ヴァイヴァー ★
19/10/09 19:55:22.92 3nb9HJiZ9.net
2009年にAKB48 の8期生として芸能活動を開始。その後、グラビアアイドル時代を経て、園子温監督のロマンポルノ
『アンチポルノ』の主演に抜擢され、近年では『娼年』やNetflixで配信中の『全裸監督』などで強烈な印象を残した女優・冨手麻妙。
作中でも大胆なヌードやセックスシーンを披露、そしてこのデビュー10周年のタイミングで写真集『別冊月刊 冨手麻妙』を発表した。
そこでもヌードを披露しているが、女性の裸に関しては一家言あるようで……。
“永遠のオトナ童貞のための文化系マガジン・チェリー”には、3回目の登場となる冨手さんに、前後編に分けてじっくりとインタビュー。
前編の今回は“女優・冨手麻妙が脱ぐ理由”についてたっぷり語ってもらった。
嘘に感じたグラビア時代
―Twitter上の発信などを見ていて、“女優が脱ぐ”ということに関して確固たる意思を持ってらっしゃるように感じます。
冨手「女性の裸は別に男のものではないですよ、っていうのは常にテーマとして持っていて。私は媚びることが一番嫌いなんです。
グラビアアイドルをやっていたときも、自分の意思とは違うところで男の人のために自分の肌を見せて、笑顔を作ることが“嘘の行為”に
感じてしまって苦しかったんです」
―たしかにグラビアアイドルは、水着で笑顔をふりまくもの……というようなイメージがありますね。
冨手「ああいう笑顔も、すべて男の人のためにやっているんですよ�



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