14/06/13 10:34:22.03 b2XpbwxT0 BE:882533725-PLT(14141) ポイント特典
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12日に行われたブラジル対クロアチアのワールドカップ(W杯)開幕戦で、日本の西村雄一主審がブラジルにPKを与えた判定が大きな議論を呼んでいる。
韓国でもこのプレーは議論を呼んでいるようだ。『SBS』でコメンテーターを務めるFCソウル所属の元韓国代表FWチャ・ドゥリは、次のように話している。
「接触はあった。フレッジがうまくやったね。肩に最小限の接触を感じた瞬間に、彼は倒れることを決めたんだと思う。経験のある選手ならあり得ることだ」
また、『MBC』のコメンテーターである元韓国代表のアン・ジョンファン氏は、このように述べた。
「ああいったぶつかり合いがなかったら、サッカーではないだろう」
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