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飛鳥昭雄氏と山口敏太郎氏がタブー挑戦本で明かす「皇室が京都に戻る説」
UFO、UMAなどのオカルト話には陰謀説や諜報機関からの情報、国家機密などタブーなネタがつきものだ。
サイエンスエンターテイナーの飛鳥昭雄氏とオカルト作家の山口敏太郎氏がタブーネタに挑戦した本「タブーに
挑む! テレビで話せなかった激ヤバ情報暴露します」(文芸社、24日発売)が刊行される。
対談形式で社会事件から芸能界、オカルトネタなど刺激的な話が繰り広げられる。たとえば、先月、皇居の一部
である乾通りの桜並木が一般公開され、多くの人々が集まった。その皇室が京都に戻るという説があるそうだ。
飛鳥氏は「次の天皇陛下の代で皇室は京都に帰りますよ。なぜ、京都かというと東京は三重苦だから。いつ原発
がアウトになるかわからないし、東京直下地震や富士山噴火もそろそろでしょう。だから、京都へ戻ることになる。
京都では次の代で皇室が戻ってくることを想定した動きがある」と明かす。その根拠の一つとして、リニアモーター
カー計画の“変更”もあるという。
「今ここにきて、リニアが京都を通る計画案が出ている。京都駅になぜ無駄な空間があり、天井が異常に高いかの
謎も、リニア駅が新幹線の上にできると思えば、納得がいく。これは首都機能移転なんです。少なくとも宮内庁は
移転する」と飛鳥氏。
一方の山口氏も「東京に何もかも集中しすぎているから、危ない。僕が聞いているのは、省庁ごとに各都道府県に
割り振って、核攻撃で東京がやられても大丈夫なようにするという計画です」。
もし皇室が京都に移ったとして、その後の皇居はどうなるのか。
飛鳥氏は「江戸城を再建し、それを起爆剤にして経済効果を引き出す。もうそういうプランが挙がってきている。某
巨大建設会社が名乗りを上げ、国家プロジェクトとして江戸城の図面を作り直した。幕藩体制の象徴として江戸城を
造り、そこは大きなミュージアムであると同時にディズニーランドのような場所になる」と語る。
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