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パチンコつづき
これが日本で一番有名なパチンコの演出です。こんなバカなものに振り回されて、借金をつくって自殺する人もいるぐらいですから、どうかしてます。.
こんなものが面白いとか言っている連中は、ズギャーン、チカチカっていうパチンコの音と光に頭がイカれているだけです。
液晶画面がまぶしくて、ウワっと思って、目をそらしても台自体がバカみたいに光っているので、逃げられませんから。」(同前).
現在のパチンコ参加人口は約1,700万人、市場規模は約21兆円と言われる。やったことがない人はそれだけ聞くと、
「どんだけ、面白いゲームなのか」と思われるかも知れないが、まともな神経を持ち合わせていたら、台の前で10分と我慢できないのがパチンコなのだ。.
こんなものでもやっている人がいるのは、「パチンコが儲かる」という幻想に取り憑かれているからだが、もちろんギャンブルであるから、やればやるほど損をするのがオチだ。
「パチンコというものは、10回も行けば1回は勝つものです。調子が良ければ、1時間で5万儲けることも可能。
まれに1日で10万とか20万ぐらい稼げることもある。それにたまたま当たってしまうと、ワンランク上の人間になったような気になるんです。
人間の心理というものは勝ったときのことだけ覚えていて、負けたときは忘れてしまう。それでいつか取り戻せると思って、ハマっちゃうわけです」
とはいえ、テラ銭があるのだから、長期的にやれば勝てるわけがない。そんなことは最初から分かりきっているのに、
ハマってしまうのは、例外なくバカだけだ。まず、業界の食物連鎖の底辺にいるプレイヤーのバカぶりを見てみよう。
「お客さんは、基本、低学歴で低収入。見た目が汚いし、臭いですよね。たとえば月収16万円だったら、8万円をパチンコに突っ込んで、
牛丼だけ食べて生きているような人がパチンコファンです。毛玉だらけのセーターとか、サラリーマンでもヨレヨレのスーツとか、
着るものに頓着しない人が多いです。ただ、たまに一発当てることもあるので、時計だけやけに高級だったりして、それがまたわびしかったりします」(同前)
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