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引退を発表したジャパネットたかたの高田社長。最後のテレビショッピングに出演し、ホリエモンに「情弱ビジネス」と指摘されたことに反応した。
通信販売大手ジャパネットたかた(長崎県佐世保市)の創業者で前社長の高田明氏(67)が15日、テレビショッピングに最終出演し、スタジオで開いた記者会見で「しゃべり続けた人生だった。退陣に悔いなし」と心境を語った。今後はBS番組に年数回出演し、各地の地場産品を紹介する。
高田氏は、この日の生放送も独特の甲高い声で家電製品を紹介し、健在ぶりをアピール。会見では「情報弱者に口八丁手八丁で売っている」と世間から自身の販売手法に批判もあったと振り返り、そうした意見は謙虚に受け止めてきたと強調。「前を向いて歩いてきた人生だから、やり残したことはない」と語った。
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ホリエモン、高田氏のユニークさを認めつつも「ジャパネットの社会的意義はない」と断言
“高田社長がユニークなのは認めますが、ジャパネットの社会的意義はあるとは言えませんね。ネット通販のほうが安いし、買う必要もないものを口八丁手八丁で買わせてるだけとしか見えません。情報弱者相手のビジネスです。”
URLリンク(weblog.horiemon.com)