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今夏の移籍市場において積極的な補強を見せているアーセナルが、
ニースのコロンビア代表GKダビド・オスピナの獲得に迫っているようだ。イギリス紙『テレグラフ』が報じている。
すでにバルセロナからチリ代表FWアレクシス・サンチェスを獲得し、レアル・マドリードのドイツ代表DFサミ・ケディラや、
ニューカッスルのフランス代表DFマテュー・ドビュッシーの獲得に近づいていると言われるアーセナル。
今夏に大型補強を目指すクラブは、スウォンジーに移籍したポーランド代表GKルカシュ・ファビアンスキの後釜として、
オスピナの獲得に迫っているようだ。
同紙は13日、アーセナルが300万ポンド(約5億2000万円)の移籍金で、翌週中にもオスピナの獲得を決める見込みであると報じた。
報道では、当初アーセナルは、カーディフのスコットランド代表GKデイビッド・マーシャルの獲得に動いていたものの、
カーディフの要求する1000万ポンド(約17億3000万円)の条件に二の足を踏み、より安価なオスピナにターゲットを変更した模様だ。
また、現在アーセナルは、オスピナ獲得のオペレーションと並行してアトレティコ・マドリード所属のスペイン人DFハビエル・マンキージョの獲得にも近づいているようだ。
なお、このスペイン期待の右サイドバックを獲得した場合、イングランド人DFカール・ジェンキンソンをレンタルで放出することも考慮しているという。
7月15日(火)12時28分配信
URLリンク(headlines.yahoo.co.jp)