11/01/11 16:53:12.21 fn/vuDJP0
100人斬りは当たり前? ビジュアル系ミュージシャンの下半身事情
URLリンク(woman.infoseek.co.jp)
昨年末、深夜のトークバラエティ『ギブアップ嬢』(日本テレビ系)に出演した石黒彩(32)が、
ロックバンド・LUNA SEAのドラマーで夫・真矢(40)の過去の女性関係を暴露した。ロックミュージシャンはモテるという話題から、
過去に「どのくらい女性と付き合ったことがあるの?」と真矢に聞いたことがあると明かした石黒は、その時の答えが「3ケタくらいだったと思う」と発言した。
いくらミュージシャンがモテるといっても、若い頃から決してイケメンの部類ではなかった真矢が、3ケタの女性と関係してきたというのは驚きである。
だが、ミュージシャン、特にビジュアル系は本当にモテるのである。
昔から、メンバーと肉体関係を持つことを目的にバンドの追っかけをする「グルーピー」と呼ばれる女性たちはいたが、
下火になったロックやパンクでは減少し、その代わり80年代頃からビジュアル系バンドの周辺に大量発生することになった。
バンドが下積みの頃は食うや食わずの状態だが、人気バンドになるとツアー先でマネジャーがファンの中から目ぼしい女性を選び、各メンバーにあてがうという光景が日常的になる。
ビジュアル系バンド「MALICE MIZER」の元ボーカルで現在はソロで活躍中のGACKT(37)は、ニコニコ生放送に出演した際に、
ビジュアル系ブームの頃にはバンドメンバーとHすることだけが目的の女性ファン「ファック隊」が全国におり、
「神戸ファック隊」「京都ファック隊」など各地に存在していたと証言している。「後でややこしくなるから手を出すな」と言われていたGACKTは、
彼女たちと関係を持つことはなかったそうだが、他の人気バンドでファック隊と肉体関係を持ったメンバーは少なくないそうだ。
続き>>2