11/01/04 01:34:12.29 0FwGGZ930● BE:1042308263-PLT(20001) ポイント特典
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開発コードネーム「Sandy Bridge」(サンディブリッジ)と呼ばれていたグラフィックス機能統合型CPUが,まもなく市場に登場する見込みだ。
従来のNehalem(&Westmere)マイクロアーキテクチャからはかなりの進化があるとIntelはアピールに余念がないわけだが,
では実際のところ,CPUとしての基本性能にはどういった違いが生じているのだろうか。
ゲーム用途での検証は,追って掲載するレビュー記事に任せ,
本稿では,4Gamerで独自に入手した「Core i7-2600K/3.40GHz」と「Core i5-2500K/3.30GHz」,
2つのSandy Bridgeプロセッサを用いて,定番のベンチマークソフトから,Sandy Bridgeの“素性”に迫ってみよう。
ベンチ結果
URLリンク(www.4gamer.net)
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