10/11/26 08:27:28.77 I2UpkJTc0
>>262
近視であり、コンタクトレンズを着用し試合に臨んでいたが、イニング間に
目薬を差しても試合終盤には間に合わなくなる程の極度のドライアイでもあり
視力を矯正しようと2008年から合計3回のレーシック手術を受けた。しかし効果は
出ず、逆に角膜がほとんどなくなる状態になり、すぐに炎症を起こして視力が
落ちてしまう現象に悩まされた。この為、手術による視力の回復を諦めて2010年の
後半戦は棒に振り、同年のポストシーズンでは眼鏡をかけて出場するも
好調時からはかけ離れた成績であった[8]。
URLリンク(ja.wikipedia.org)井端弘和