11/09/30 00:32:07.14 /jiA8Yyv0
>>49 カメコさん >>山歩きさん 読みました。 ガンバッテますねw
・GPS のユニットの感度低下問題
電磁波を発生してしまう本体側と一体になる機器に顕著ですね。
・他の投稿の方の様に本体から離してしまう(例:PSP のGPS 延長ケーブル接続で改善)
・GPS ユニット上面(アンテナ面)は開けたまま底面と周囲をシールド&フェライトコアに電源ケーブルを巻く
とかで多少改善できるかもしれません(可能性のレベルですが)。
あと、若松のはプラケースに電磁波対策は何も無いんですね・・・
電磁波シールド材(EMC対策)というのが、
電磁波シールド塗料:MAC-115 という型番で売ってます。
電磁波シールドフィルム:RE35AMAR とか
まぁ参考までに
・回線非接続 HTTPResult Error が続くと止まる問題
若松オリジナルの方のソースちろちろ見たニワカですが、
mbed の関数には送信用バッファクリアとか、送信待ちバッファの待機バイト数を調べるコードは無いのですかね?
パソコンでもシリアル通信で気にせず送信処理すると、バッファが溢れて送信系がフリーズ状態に陥ったりします。
単純にResult(結果の返信)を待っても良いんですが、意外とバッファに溜まりきるまでは遅延があります。
(相手が受け取り体勢になっていないのに、送信を行おうとして待機した上に次々送信データがバッファメモリに溜まる)
送信待ちバッファ内のデータ数を調べる や 強制的にバッファをクリアできる 場合、
送信バッファに残っていると送信を見送るとか。
送信前にわざとバッファクリアさせてから送信コマンドを発行するとデータ的に切断状態でもハングアップを回避できたりします。