11/10/31 14:36:15.99 ILJ/b9xS0
つまりは、>>154 で書いたパターンで例を書きますと
$DMDRT,155,271011,61649.500,20,0.123,,60*cs
$GPRMC,061649.499,~
$GPGGA,061649.499,~
$DMDRT,156,271011,61650.500,20,0.123,,60*cs
$GPRMC,061650.499,~
$GPGGA,061650.499,~
と。(*csの前が平均化処理の秒数)
ほとんどの機種の場合は、「60」か「30」だと思いますけど。
この「平均化処理の秒数」をプロット結果に反映するかどうかは取込側のソフトの嗜好に任せる、と。
現地点の位置と線量を用いてGoogleMapに線量のピンを打つもよし、
「平均化処理の秒数=60秒」だったら、60秒前の位置を探し出して現在地との中間地点に線量をピンを打つもよし