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2011/8/8 20:11
放射線の脅威にさらされる日本の食の流通
ウォール・ストリート・ジャーナルの調査で、原発事故の際に食品を保護するための日本政府の取組みには重大な欠陥が
あることが明らかになった。原発事故から4カ月が経過してもなお、政府は汚染を封じ込めるために悪戦苦闘を続けており、
食品の供給を規制する有効なシステムを打ち出すことができないでいる。ジュースや蜂蜜などは政府の検査を受けないまま
店頭に並んでいる。抜き取り検査が行なわれている食品も多いが、ごく一部に限られている。