11/08/02 19:39:33.65 6E2E5kc50
どうなる放射能汚染物の処理【4】“原発並み”の放射能抱える東京の下水道施設
東部スラッジプラントの周辺を調査し、同プラントからの放射性物質の
再飛散の危険性を指摘した神戸大学大学院教授の山内知也氏がとくに
懸念していたのは下水道施設に集まる放射性物質の量である。
「焼却灰で1kg当たり1万ベクレルとか2万ベクレル。それが1日に100t。
(下水道施設には)すごい量の放射能があることになります。普通の研究室が
持っているレベルじゃない。これは原発並みですよ」
URLリンク(eco.nikkeibp.co.jp)