11/07/27 00:48:30.19 m18jNFG60
今現在市場に出回っているものは、
多分、ゼロではないが20ベクレル前後、
それも誤差範囲が28~30と出て、
「ゼロかも知れないし50かもしれない」
といったものが多いようです。
(一見アバウトですが、ドイツの設計思想が最初から事故に対して「他人事」なのかもしれません)
気にはなるが、安全かもしれない?というレベルのようです。
もっと露骨に危険な状態であれば、ご飯やみそ、納豆、ビールなどにも
影響が出そうな気はしますが、例えばビールなどは2~10ベクレルを超えません。
これを危険と言ってしまっては、何も口に入れられないでしょう。
機械の試運転をかねて、販売代理店と電話でやり取りしながら計測してきました。
今後、スペクトルメータが来れば、この数値がセシウム137の放射能なのか、
カリウム40のものなのか、など、もっと詳しくわかるかもれません。
その折には、またご報告できれば…と思います。
風評被害にならないように気を付けたつもりですが、
このスレが公的な何者かに睨まれない事を祈っております。長文、失礼しました。