11/12/09 05:17:42.54 JLYEg4BC0
想像を超えていた。過去のFA交渉で清原、工藤ら大物を口説き落としてきた巨人のフロント陣。
4年総額20億円という最高の条件で、杉内と代理人の酒井辰馬弁護士(45)と向き合った。
ところが、杉内サイドの要求は、まさに想定外。残りの野球人生を巨人で全うさせることだった。
4年では足りない。酒井弁護士が熱弁した。
「杉内には45歳までやって、250勝するという目標がある。この4年間で終わるよ、というのは忍びない。
野球人生を巨人で全うできる環境、そういう覚悟がわかるように示してほしい」
大胆要求だ。金銭面には「非常に光栄なオファーを頂いた」と満足。
ソフトバンクに不信を持つきっかけとなった「年俸変動制」ではなく、固定制であったことも評価。
だが、契約期間には不満が残った。
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ひどすぎる
マジで福岡の恥だろこいつ