11/11/10 21:41:36.12 +pqgjxQA0
>>854
後藤は社会人時代は真っ直ぐ以外はフォークしか投げられない素材型の本格派投手だったのを、
プロ入りして短期間でシュート・カットボールやチェンジアップなど球種を増やして緩急多彩な技巧派に変身させたんだから、
杉本はじめ当事のウチの投手コーチの指導力が相当に優秀だったんだろ。
青木はノーマークの準硬式球界から隠し球の即戦力を見つけたスカウトの手柄もある。
土肥は甲子園で活躍も社会人で伸び悩んでドラフトでの評価が低かった投手だが新垣と違いシュート覚えて中継ぎの戦力に化けた。