11/10/15 07:00:39.94 l1jXW9j80
馬場さん級?新外国人候補の“16文”左腕をテスト
ヤクルトは来季の新外国人候補として、タイラー・ラムスデン投手(28)を神宮でテストした。
1メートル93、98キロの左腕でメジャー経験はなく、昨季までマイナー通算30勝41敗。
今季は台湾・兄弟で10勝11敗、防御率3・21の成績を残した。
ブルペンでは145キロを計測し、荒木チーフ兼投手コーチは
「中継ぎか後ろの投手向き。足のサイズが30センチくらいあってビックリした」と、
故ジャイアント馬場さん級の16文左腕であることを明かした。数日中にも合否を決定する方針だ。
URLリンク(www.sponichi.co.jp)
助っ人の残留はブランドンだけ!?…横浜
横浜の外国人左腕、ブランドン・マン投手(27)の来季残留が14日、濃厚になった。
ブランドンは推定年俸580万円の超格安助っ人。
来日1年目の今季は12試合で1勝1敗、防御率1.16の成績を残している。
5日の巨人戦(東京D)で6回無失点で来日初先発初勝利を挙げたことにより、
フロントの評価が急上昇した。横浜の助っ人陣は軒並み期待外れ。
一時は総入れ替えの可能性もあった中での“残留1号”となりそうだ。
また、5月に途中加入したルイス・ゴンザレス投手(28)が16日に帰国することが
球団から発表された。今季は1勝1敗、防御率12.86。このまま退団が決定的。
URLリンク(hochi.yomiuri.co.jp)
ブランドン残留 スレッジ&ハーパーは退団濃厚
なおターメル・スレッジ外野手(34)、ブレット・ハーパー内野手(30)ら
他の外国人選手は退団が濃厚となっている。
URLリンク(www.sponichi.co.jp)