11/05/25 22:36:33.01 Sljipzkj0
緊急トレードか!? プロ野球 今がピーク?夏場に息切れしなければ…(福岡ソフトバンク編)
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パ・リーグの打率トップは内川聖一(28)。08年のセ・リーグ首位打者で『3年連続3割』を達成した実力者にとって、リーグが変わることへの懸念は全くの無用だった。
打率部門10傑に、福岡ソフトバンク選手が4人もランキングされている。『チーム総得点103』も12球団トップ(12日時点)。多村仁志が少し出遅れたが、ソフトバンクは打撃のチームとして順調な滑り出しができたようである。
賛否両論あった摂津正の先発転向にしても、合格点を付けられるのではないだろうか。
12日の対オリックス戦では、首位打者・内川がスタメンから外れた。投打ともに12球団トップとも称される選手層の厚さだろう。
しかし、秋山幸二監督はペナントレース中盤以降の戦いに一抹の不安を抱えているのではないだろうか。まだ本領を発揮していない選手もいるが、現時点で、チーム力は“ほぼピーク”にあると言っていい。
これから先は「選手の調子が落ちていく」可能性の方が高いからだ。