☆☆☆横浜ベイスターズスレッドPart2144☆☆☆at BASE☆☆☆横浜ベイスターズスレッドPart2144☆☆☆ - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト838:代打名無し@実況は野球ch板で 11/05/11 11:47:06.00 EGT5/KPD0 横浜:尾花監督「先発機能すれば、こういう試合できる」/巨人戦から ◆尾花監督ひと言 「(チーム2年ぶりの4連勝に)先発がきちんと機能すれば、こういう試合ができる。 打線はつないでいこうという意識が形になっている」 ◆選手ひと言 ハーパー(三回に3点目の適時打)走者がいたので、とにかくかえすことだけを考えた。 藤田(六回にダメ押しの2点適時打)2死からみんなでつないでつくったチャンス。使ってもらい、走者をかえすことができてよかった。 839:代打名無し@実況は野球ch板で 11/05/11 11:48:44.18 EGT5/KPD0 横浜:ピンチで闘争心前面に、真下つかんだプロ1勝/巨人戦から 20歳の左腕は「闘争心」が一番の長所だ。ピンチで一層燃えたぎる思いを球に乗せ、願い続けたプロ初勝利をつかみ取った。 最大のピンチは、打線が逆転した直後の三回。2死一、二塁で、打席には二回に本塁打を浴びている長野が入った。 グイグイ直球で押し、2球で追い込んだまではよかったが、さらに続けた3球目は「力んじゃって」ど真ん中へ。 痛烈なゴロを渡辺がさばくと、白い歯を見せてベンチに駆け戻った。 真下は「抜けたと思った」と苦笑いで振り返ったが、主将の村田は「ストライクゾーンに投げているから、いい当たりが正面に飛ぶ。勝負する姿勢がいい」。 千葉・東海大望洋高では甲子園に縁がなく、最後の夏も4回戦敗退。 プロ入り後は「自分は雑草」「死ぬ気で体をつくって早く1軍で投げたい」と、目をギラつかせて練習に励んだ。 体重は入団時から15キロ増やした。吉田投手コーチは「制球が悪いし、体も強くなかったが、闘争心だけは持っていた」と振り返る。 がむしゃらに突き進んで手にしたウイニングボール。「母の日に何もプレゼントできなかった。母親に渡したい」。 お立ち台の真下は、あどけない表情に戻っていた。 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch