11/05/31 00:25:26.27 +vfS7D620
>>600
少なくとも韓国の新聞は信用できない、という合理的な根拠となる記事。
URLリンク(japanese01.joins.com)
<野球>落合監督「李炳圭、私のもとなら本塁打をもっと打てる」
2006年12月05日15時59分 [ⓒ 中央日報/中央日報日本語版]
「私のもとにいれば本塁打をもっと打つことができる」。
日本プロ野球の中日ドラゴンズが1年前から李炳圭(イ・ビョンギュ、32)獲得を決定し、緻密に準備してきたことが明らかになった。
昨シーズン終了後、中日の落合監督が球団側に「(2006シーズン以後FA選手になる)韓国の李炳圭を獲得してほしい」と頼んだのだ。
李鍾範(イ・ジョンボム、KIA)、宣銅烈(ソン・ドンヨル、三星監督)ら過去に韓国人選手を保有している中日は、
すでに李炳圭に関する資料をかなり蓄積した状態であり、綿密な分析も始めた。 毎年派遣するスカウトチームも、今季は主にLGの試合に焦点を合わせて集中的に派遣した。
李炳圭はカタール・ドーハでアジア競技大会が行われる間、中日が最後のオファー(細部的なオプション折衷は今週末に行われる)を出した後、最終決定をした。
李炳圭獲得への公開的な動きは楽天が最初だ。 今年初め、李炳圭に積極的にアタックしたが、球団の低い認知度などを理由に李炳圭側が断ると、野村監督は「李炳圭が日本に来ても使い道はない」と公開的に明らかにした。
続いてシーズン終盤に韓国を直接訪問した千葉ロッテのバレンタイン監督は、当時、金星根(キム・ソングン)千葉ロッテコーチ(SK監督)を通じて「李炳圭を先頭打者として使いたい」と伝えたという。
千葉ロッテは2年の条件でむしろ中日よりも初期提示額が高かったことが確認された。
中日は契約期間3年を要求し、李炳圭は異例にも2年を希望した。 落合監督は「日本プロ野球で適応期間を持てば、李炳圭のスタイルである中距離打者から長距離打者への改造が可能だ。
本塁打をもっと打つことができる」と語った。
李炳圭は中日と3年・マイナスオプションがない6億円(48億ウォン、推定値)という条件で契約締結間近であることが伝えられた。 代理人は「2年か3年かについて李炳圭はまだ悩んでいる。
最終的に電話をした後に決定する予定」と明らかにした。