10/12/30 02:10:31 1eAisaTG0
>>88 続き
以下は、林昌勇との一問一答。
- 李承燁、朴賛浩などとの対決に、ファンの関心が集中している。
▲これを契機に、日本のプロ野球にもっと多くの関心を持っように願う。 実は二人の選手と私はリーグが違うのでよく見ることはない。 5月交流戦こそ会うことができる。
交流戦で見ても対決したい気持ちはない。 ただ会いたい気持ちだけがあるだけだ。 韓国選手同士の対決と、勝敗が変わるしかない。
だから韓国の選手との勝負は避けたいと思う。 私は、マウンドで投げるその瞬間だけは相手打線に韓国選手がなかったら良いだろう。 韓国の選手と会って食事や一回のほうが良さそうだ。
- 朴賛浩は、ある程度の活躍を期待か。
▲困難な質問である。 私は、メジャーリーグの選手に何の話をするだろうか。 世話をよくするのだ。
ただ、来年のシーズンの韓国選手たちが日本でも上手にして『この程度の実力だということを確実に見せて欲しい。 私もヨルシムヒハルだ。 韓国選手が強いという印象を与えたいと思う。
- 現在の体調は。
▲まだ訓練をしていない。 一度痛いところはない。 今日のグアムへ移って体を作っていくのだ。 グアムは天気が暖かくて、体力訓練するのに良い。
グアムで来月10日までにとどまっては、日本の鳥取県のスポーツセンターに移動する。 そこは幼い頃から、私は好きだった場所だ。 ヤクルトのキャンプが始まるまでは、そこに滞在する。