16/12/22 22:24:47.90 0.net
URLリンク(headlines.yahoo.co.jp)
内閣府は22日、米ドルに換算した2015年の1人当たり名目GDP(国内総生産)で、日本は経済協力開発機構(OECD)加盟35カ国のうち20位だったと発表した。
イスラエルと順位が入れ替わり、前年の19位から後退。データが残る1970年以降で最低となった。
日本の1人当たりGDPは前年比9.6%減の3万4522ドルと、3年連続で減少。国内経済は成長したものの、円安の影響でドル換算額では縮小した。1位はルクセンブルク、2位はスイスで、米国は5位だった。