25/12/27 11:13:18.64 19r0Ssm9M.net BE:827565401-2BP(1515)
URLリンク(img.5ch.net)
創価学会や池田大作氏、戦前戦後の右翼団体、財界人などの関係について、一定の見方や主張を述べたものです。内容によれば、池田大作氏は若い頃、笹川良一氏と近い関係にあり、笹川氏の配下にいたとされる須山秀吉氏が率いる右翼団体「郷友会」に所属していたとされています。また、国粋同盟関係者の選挙活動を手伝い、思想面でも須山氏から影響を受けたと述べられています。
さらに、創価学会の創設者である牧口常三郎氏や戸田城聖氏が、笹川良一氏と親戚関係にあった、あるいは創価学会の前身組織が皇道思想系団体だったという見解が示されています。加えて、児玉誉士夫氏、頭山満氏、中村天風氏らと同じ人脈に連なり、その背後にはロスチャイルド家やイルミナティといった国際的勢力が存在し、日本を戦争へ導く役割を果たしたという主張も展開されています。
終戦時には、池田氏の師匠とされる須山秀吉氏が本土決戦を主張し、武装立てこもり事件を起こしたこと、その後の経緯も描かれています。戦後は池田氏が戸田城聖氏の出版社で働き、別名義で執筆活動を行い、その後、闇金融とされる事業に関わり、高い回収実績を上げて出世したと記されています。最終的には創価学会の情報部門に移り、笹川良一氏の指示でさまざまな工作を行った、という流れでまとめられています。
URLリンク(greta.5ch.net)