25/12/22 12:18:10.43 OxNDyARU0.net BE:827565401-2BP(1515)
URLリンク(img.5ch.net)
2025年9月30日にフランスで暗殺された南アフリカの大使、ンコシナティ・エマニュエル・ムテトワの事件について論じられています。彼の暗殺がイスラエルの指示によるものであり、フランスのマクロン大統領がその背後にいる可能性があると主張しています。ムテトワは、イスラエルに対して国際刑事裁判所に訴訟を起こしたため、標的となったとされています。
マクロン大統領はロスチャイルド銀行出身であり、彼の政権はイスラエルの利益を守るために動いているとされています。特に、マクロンは自らの秘密警察「フルール・ド・リス」を設立し、政権に対する脅威を排除するための暗殺部隊を持っているとされています。この部隊は、マクロンに忠誠を誓った者たちで構成され、フランス国家の指揮下にはないとされています。
また、マクロンが南アフリカの大使に対して示した敵意の表情や、彼の政権下での他の批判者の不審な死についても言及されています。特に、2021年に不審なヘリコプター事故で亡くなったオリヴィエ・ダッソーのケースが挙げられ、彼の死がマクロン政権に対する脅威を排除するためのものであった可能性が示唆されています。
全体として、マクロン政権の暗い側面を暴露し、彼がどのようにして権力を維持し、反対者を排除しているかを描写しています。
URLリンク(greta.5ch.net)