25/12/13 16:13:05.57 Ke7f5p/t0.net BE:856698234-2BP(1000)
URLリンク(img.5ch.net)
見た目だけでいじめられていた幼少期
今日ここからはクール・ジャパンの話をしたいと思いますが、その前にアメリカは何年ぐらいいたんですか?
小野田:1歳ぐらいまで。
山本:じゃあ、ハートはどちらかというと大和魂なの? それともアメリカの?
小野田:完全に大和魂ですね。
山本:でも、パッとみたら本当に外国人ですよね?
小野田:前髪を上げると途端に外国人っぽくなるんですよ。
山本:あっ、本当だ(笑)。
小野田:恥ずかしいな。
山本:俺、こういうふうにやったらモンゴル人っぽくなる。すみません、モンゴルのことは好きなんですよ。政治の仕事は真面目にやってますから。でも、本当に外国人に見えた。
小野田:イケメンにもなりますしね(笑)。
山本:イケメンじゃないですけど。ちょっと容貌が外国人っぽいということで、日本の学校でいじめられたりしたんでしょ?
小野田:ど田舎の出身なんですよ。なので「外国人帰れ!」って言って石を投げられるのは毎日のように。もう殴る蹴るは当たり前でしたし、けっこう強くなりましたね。それで喧嘩強いんですよ、私。
山本:あっ、格闘技やってるって言ってた。
小野田:嗜む程度に、相撲とか。子ども相撲チャンピオン。
山本:子ども相撲チャンピオン? あれは女性部門もあったっけ?
小野田:ミックスでしたね。そのときは。学校が少なかったので。国籍が出ましたね。
山本:子ども相撲。なにをしたいわけ?
小野田:相撲は妹にぶん投げられたので、あまりいい記憶はない。(スライドを指して)これは妹が優勝したときのやつです。
山本:子どもじゃないじゃん(笑)。
小野田:これは女相撲で、小さい頃はちょっと相撲もやったり。でも、妹が怒るので。映すと(笑)。
山本:ちょっと相撲のことだけで時間を使ってもアレなので……。ああ、いいじゃん。妹、可愛いね。2人とも可愛いけど。いい感じですね。
URLリンク(logmi.jp)