08/10/02 09:57:38
広島県特産で冬の味覚、カキの水揚げが1日、
県内で解禁となり、東広島市安芸津町などで始まった。
町内の三津湾では、安芸津漁協カキ生産組合の組合員が
早朝から水揚げを開始。船で養殖いかだに向かい、
カキが付いた長さ8―10メートルの針金やロープの束を
クレーンで引き揚げた。
町内のカキ打ち場では、地元の女性たちが手早く殻を開いて
身を取り出した。夏の少雨の影響で例年に比べて殻は小さめという。
【写真説明】養殖いかだからクレーンで引き揚げられるカキ
URLリンク(www.chugoku-np.co.jp)
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