09/01/28 22:26:28 QCq+W/Vh
>>152
筋肉(たんぱく質=アミノ酸)が糖新生の割合が脂質代謝より強くなってきたら
よっぽど水分摂取量が違わない限り相対的に体組成計で解るから
その情報を認知つまりフィードバックして 因果関係を探り、修正しますよ。
人間誰だってやってますって。 茹でたての卵を素手で触ったら熱かったら
冷水で冷ましたり、室温放置して冷まして触るのもフィードバックでしょ。
ぜんぜん飛躍してないよ。
それと無酸素運動の『例』を出したけど、基礎代謝と有酸素運動の
エネルギー利用比率は常識じゃない。
ようは低炭水化物ダイエットをしながら体組成計を見て相対的に筋肉量が
減ってきてると解ったら行動を修正すればいいから
無酸素運動をやってるなら、それを相対的に糖の利用率の低い有酸素運動
にすれば良いし、有酸素運動をやってて筋肉量の減りが体脂肪の減りより
EXCELとかのグラフで同じような曲線描いてなければ、有酸素運動が問題なのか
食事が問題なのか分析したり、っていうフィードバックをすればいいじゃんって
趣意で書いたんだけど、文字コミニケーションは難しいね。
コンサルタントなんかを雇うとよくMECEってやるじゃん。
だぶりなく、もれなくってやつ。フレームワーク使って。
あれと同じ思考方法で
「体重が落ちた」「筋肉量が多く減った」「脂肪量が少し減った」
「要素1」「要素2」「要素3」
↓
「要素1」を「要素1’」に修正すれば解決する
みたいな。せっかくスピードNo1のダイエット方法なんだから前向きに
良い方向に考えればいいのにね~。