【宇宙】小惑星探査機「はやぶさ」のカプセルから微量の気体採取--JAXAat SCIENCEPLUS【宇宙】小惑星探査機「はやぶさ」のカプセルから微量の気体採取--JAXA - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト600:名無しのひみつ 10/07/05 04:20:14 7mXPtNZw 結局弾丸は発射できてなかったのか。 601:名無しのひみつ 10/07/05 05:01:29 LzxEy/3f お豆腐は無理でも、お豆腐の痕跡の微粒子ならッ! ttp://bbs97.meiwasuisan.com/bbs/astronomy/img/12578256250001.jpg 602:名無しのひみつ 10/07/05 07:22:01 K8wzV7Ae >>597 キターッ 603:名無しのひみつ 10/07/05 20:47:50 PIrBKR7b >>596 なにいってるんだ・・・? パイオニア、ボイジャー、NH共に主推進装置は化学燃料ロケット+スラスタでしょ。 ほとんどは打ち上げロケット+スイングバイに主推進を任せ、 その後は姿勢制御と軌道修正にスラスタって感じだけど。 604:名無しのひみつ 10/07/05 20:56:24 UnN/sefb >>596 運動力学が頭に入ってないよーだな 605:名無しのひみつ 10/07/06 00:21:52 cdTSKYPl >>603 おお、その世代だと化学スラスターですね。 で、調べてみたら結構速度が速い。 「目標地点に出来るだけ早く到達する」って事を考えた場合 月くらいの距離までは化学スラスターの方が、イオンエンジンより早く到達して 月以上の距離はイオンエンジンの方が化学スラスターより早く到達するかと思ってたんですが 目標地点で停止もしくは地球へ帰還する程の軌道修正をしないのであれば (そのまま飛び過ぎ去るのであれば)かなり遠くまで化学スラスターの方が早く到達する? パイオニア10号 1972年03月02日打ち上げ 1973年12月に木星まで約13万キロメートル 1983年06月13日に海王星の軌道を横断 2003年1月22日の信号途絶時に、太陽からの82.1 天文単位 パイオニア11号 1973年04月06日に打ち上げ 1974年12月4日に木星まで3万4千キロメートル 1979年09月1日に土星まで2万1千キロメートル 1995年末の運用停止時に太陽から44.7天文単位 ボイジャー1号 1977年09月05日に打ち上げ 1979年03月05日に木星通過 1980年11月12日に土星通過 2010年06月10日現在で太陽から約170億6000万km ボイジャー2号 1977年08月20日に打ち上げ 1979年07月09日に木星通過 1981年08月25日に土星通過 1986年01月24日に天王星通過 1989年08月25日に海王星通過 2010年06月10日現在で太陽から約138億5900万km 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch