顕正会員の語り合いat PSY
顕正会員の語り合い - 暇つぶし2ch412:神も仏も名無しさん
10/03/30 21:43:26 vbPsVWPk
>>406
>国家権力による建立は、結果として信心をしていない人にまで信心を強要することになる、ということです。
それこそ飛躍した主張ですよ。
そんなことは顕正会は最初から言ってない
そもそも王仏冥合の「王」とは政治または国家
「仏」とはもちろん仏法
すなわち「日本一同に信ずることあるべし」が実現し一般国民はもちろん大臣や天皇までもが仏法に帰依した暁には憲法の政教分離を廃止し
(憲法改正は最終的には国民の過半数があれば可能)国立戒檀が建立されるってこと
あくまでも国民の総意での憲法改正が前提条件なんだから強制も何もないでしょう?
何より本門戒檀建立に国家権力は無関係で一宗一派だけで勝手にやっていいなら何故御書には
「勅宣並びに御教書を申し下して」
「時を待つべきのみ、事の戒法と云うは此なり」
っていう御文があるのか?

413:神も仏も名無しさん
10/03/30 21:48:56 vbPsVWPk
>>409
>日蓮大聖人の仏法は、権力悪と戦う宗教
違うでしょう
戦うべき相手は権力じゃなくて他宗教
第一権力そのものに善も悪もない
例えば無慈悲な独裁者の権力が民を弾圧する悪の働きをするのだろう
国家権力に仏法の大慈悲を持たせるのが王仏冥合の目的でもある


414:神も仏も名無しさん
10/03/30 22:14:09 z9OVbhNs
>>412
「王仏冥合」の解釈が間違っています。
「王仏冥合」とは、「仏法」と「王法」とを、制度の上で「一体化(=国教化)」させることではないのです。
本当に「国教化」をさせるなら、「冥合」ではなく「合一」「顕合」とか書いたはずです。
「王仏冥合」の真意を理解する場合、「冥」の字がポイントで、これは「表面(=顕)」ではなく「奥深い次元」、「精神、哲学の上での合致」をいいます。
つまり、「王法」が、「仏法」の説く、「人間の幸福のための哲学」と合致し、結果、「個人の幸福」と「社会の繁栄」とを一致させることをいうのです。


※もう寝ますので、他の論点については、明日改めてレスします。


415:神も仏も名無しさん
10/03/30 23:28:11 BynUu7SN
>>414
そういう解釈の問題ではありません。
もしそういう解釈ならそのソースを示すべし。
さらに歴史上の事実として聖徳太子は十七条の憲法で
「篤く三宝(仏法)を敬え」
と教示しまた、平安時代初期には叡山に戒檀建立が為されましたが、その時国家権力による信仰の強制なんかありましたか?

416:神も仏も名無しさん
10/03/31 01:32:52 lKs7Nr+b
広宣流布が元になるなら強制も何もないでしょう
国民の総意を表すための国家意思の表明が必要なだけで、
国家の強制力が必要とは一言も言ってないのでは?

417:神も仏も名無しさん
10/03/31 06:52:42 /gGKJHgh
>>410
>>210
冨士門流が目指してきた宿願は「国立戒壇」実現である
御書にない云々っていうのは屁理屈(その内容に合わせた名称を作るのは仏法上の習い)歴代上人はもちろん、創価学会戸田会長や池田大作すらハッキリそう主張してた
その暁には顕正会は法人自体解散する事になっている
「誑惑の正本堂から戒壇本尊を遷座する」ことが実現する前から既に宗教法人規則として明記してたのだが?

418:神も仏も名無しさん
10/03/31 06:52:42 /gGKJHgh
>>410
>>210
冨士門流が目指してきた宿願は「国立戒壇」実現である
御書にない云々っていうのは屁理屈(その内容に合わせた名称を作るのは仏法上の習い)歴代上人はもちろん、創価学会戸田会長や池田大作すらハッキリそう主張してた
その暁には顕正会は法人自体解散する事になっている
「誑惑の正本堂から戒壇本尊を遷座する」ことが実現する前から既に宗教法人規則として明記してたのだが?

419:神も仏も名無しさん
10/03/31 07:17:29 IkrUtKKz
日本中が日蓮に染まる訳ないでしょう~
まったく、カルト宗教は言ってることがオウムと一緒!

420:神も仏も名無しさん
10/03/31 10:54:59 yisUwUP6
>>412
>すなわち「日本一同に信ずることあるべし」が実現し一般国民はもちろん大臣や天皇までもが仏法に帰依した暁には憲法の政教分離を廃止し
>(憲法改正は最終的には国民の過半数があれば可能)国立戒檀が建立されるってこと
これは要するに、国教とする、ということですね?
そして、国教にしたら、顕正会は解散すると。
これは日蓮大聖人の御遺命に反します。
日蓮大聖人の御遺命は、一閻浮提への三大秘法の広宣流布です。
国教にして終わり、などとはどこにも書かれていません。
顕正会の根本的な誤りは、まさにここにあるのです。

421:神も仏も名無しさん
10/03/31 11:58:48 HiRVtXeP
>>420
国教っていう言葉の意味分かってますか
この場合
まず全世界に先駆けて日本が国を挙げて教えに帰依するってこと
一国レベルでの帰依も無いのに、民間人の団体がどうやって全人類に帰依させるのですか
国教にする必要がないとは御書のどこにも書いてありません


422:神も仏も名無しさん
10/03/31 13:07:12 yisUwUP6
>>421
顕正会は「一国レベルの帰依」ができれば、解散するそうですね?
日蓮大聖人の御遺命は、それで達成ということなのですか?
この点に関して、明確に答えてください。

423:神も仏も名無しさん
10/03/31 13:13:38 lKs7Nr+b
そもそも国教化は目指してないだろ
王仏冥合されれば必然的に国教になるってだけで

424:神も仏も名無しさん
10/03/31 13:33:19 yisUwUP6
>>423
自然に国教の状態になるのなら別に問題はないのですよ。
そうではなく、国民の過半数が賛成できるようになったら、憲法を改正して、政教一致の国家にすると主張するから、国教化が目的なんだろ?という話になるのだ。
日本国民が一人残らず信心している状態にならなければ、結局は、信心をしていない人に、特定の宗教を強制することになる。
これがよくないと言っているのだ。

425:神も仏も名無しさん
10/03/31 13:43:32 HiRVtXeP
っていうか
ID:z9OVbhNs
ID:yisUwUP6
って立正安国論の全文を拝読したことあるのかな
そうすれば国教にする必要があるかないか位誰だって分かるだろうに

>>422
>日蓮大聖人の御遺命は、それで達成ということなのですか?
そうじゃなくて、国立戒檀建立したら一国レベルでの帰依が実現するわけだから「日本国の中の顕正会」の使命は終わりってこと
なにも顕正会が永遠に不滅である必要はない
全人類レベルでの帰依を実現させるのは民間人の団体じゃなくて日本国全体の使命


426:神も仏も名無しさん
10/03/31 14:51:48 yisUwUP6
>>425
>国教にする必要があるかないか位誰だって分かるだろうに
鎌倉時代と現代とでは当然時代背景が違う。
鎌倉時代当時は、幕府が特定宗派を擁護していたが、今は政教分離の時代だ。
言うまでもなく大聖人は、鎌倉時代に生きていたわけで、鎌倉時代の時代背景を前提に、御書もしたためられた。
「勅宣並びに御教書を申し下して」という部分に関しても、当時は、そういう手続きが必要だったという話だ。
そういうところを見極めることができていないから、主張もおかしな方向に向かう。

>全人類レベルでの帰依を実現させるのは民間人の団体じゃなくて日本国全体の使命
顕正会の立場からいえば、日本人全員が顕正会員になるということじゃない?
しかし、その顕正会は日本一国の広宣流布が実現すれば、とんずらしてしまうと。
日本国全体の使命はいいけど、その後の広布はどうやって進めるんだ?
随分、無責任な団体だな。

427:神も仏も名無しさん
10/03/31 15:02:18 lKs7Nr+b
>>426
その理屈じゃ王仏冥合は政教分離の時代にはありえないことになってしまう。

>日本国全体の使命はいいけど、その後の広布はどうやって進めるんだ?
何のために宗門があると思ってんだ?

428:神も仏も名無しさん
10/03/31 16:44:13 yisUwUP6
>>427
>その理屈じゃ王仏冥合は政教分離の時代にはありえないことになってしまう
だから、おたくたちは「冥」合の意味を取り違えているんだって。
「合一」や「顕合」じゃない。「冥合」だよ。
大聖人の仏法を信仰する人々が日本の多数派を占めるようになれば、自然に仏法の精神に則った政治が実現されていく。
それが冥合の意味だ。

>何のために宗門があると思ってんだ?
え!?
お前ら、宗門に破門されなかったっけ?(正確には妙信講だが)
いまだに、法華講員は、お前らのことを散々悪く言ってるぞ。
そういう宗門や宗門の信者に、広宣流布を任せるのか?

429:神も仏も名無しさん
10/03/31 17:04:36 KPmIhr5+
>>418
御書に仰せのままの戒壇は日寛上人が御指南されているだろう。
「依義判文抄」
> 問う 若し爾らば戒壇戒相如何
> 答う 三位日順の心底抄に云はくry兼日の治定は後難を招くに在りry
> 順公尚お爾り 況んや末学をや

> 御書にない云々っていうのは屁理屈
それでは「本門戒壇の大御本尊」は本門の戒壇に安置もうしあげるゆえに「本門戒壇の大御本尊」とお呼びするのだが
「国立戒壇の大御本尊」と呼ぶのか?
三大秘法は

本門の本尊
本門の戒壇
本門の題目

本門の戒壇だけを国立戒壇と呼称するわけにはいかないではないか。
広宣流布・王佛冥合・本門戒壇建立は異名同体。

> その暁には顕正会は法人自体解散する事になっている
元々妙信講が宗門から排除されたのは正本堂の意義付けを巡っての紛争だ。
正本堂が姿を消し学会が宗門から破門されれば顕正会の存在理由はない。

430:神も仏も名無しさん
10/03/31 17:11:46 KPmIhr5+
>>428
学会員デマ飛ばすなw
> いまだに、法華講員は、お前らのことを散々悪く言ってるぞ。
それは妙観講だ。妙観講と法華講は昔の学会と法華講と同様に違う。

王佛冥合については永遠の指導者・戸田城聖氏の「王仏冥合論」を読むがいい。

431:終末への誘い
10/03/31 17:39:25 9fkf+/YV
>>430
批判や悪口を言う奴を全て学会の物だと決め付けるなキチガイ

432:神も仏も名無しさん
10/03/31 18:57:55 jWxrrIRw
>>429
ではその日寛上人御指南で
「本門戒檀は宗門だけで勝手に立てて良い、国家意思は関係ない」
っていう意味の御文が一つでもあるか?
歴代上人にしても、たとえ「国立戒檀」の呼称こそ無くともその御指南はことごとく「国家意思の表明」を戒檀建立の必要条件と定められてるではないか
つまり学会も宗門も政教分離が善であるかのように思い込み金科玉条としているに過ぎない

そもそも龍ノ口法難や蒙古襲来御予言的中でその絶大威力が証明されてる御本仏の仰せが、あたかも時代によっては通用しない事もあるかのように云うとは何事か

433:神も仏も名無しさん
10/03/31 19:17:35 yisUwUP6
>>432
>つまり学会も宗門も政教分離が善であるかのように思い込み金科玉条としているに過ぎない
でも、日本一国の広宣流布が実現すれば、その宗門に世界広布を託するわけでしょ?(>>427によると)

434:終末への誘い
10/03/31 19:58:39 9fkf+/YV
>>433
広宣流布達成すれば宗門も自分達の様に正しい仏法を実践するようになると思っているんじゃないのかい?

435:神も仏も名無しさん
10/03/31 20:04:48 yisUwUP6
>>434
ほー!随分、自分達に都合よく物事を考える人達なんですね(笑)

436:神も仏も名無しさん
10/04/01 10:43:24 A3GxgHXK
顕正会は、日蓮大聖人の御遺命である、広宣流布を目的とした団体ではなく、国立戒壇を目的とした団体であるということが、非常によくわかりました。
広宣流布を目指して生涯戦いぬく人こそ、真の大聖人の弟子です。
顕正会に、大聖人の精神はありません。信心の血脈もありません。
ひと言でいって、顕正会は「邪宗教」です。

437:神も仏も名無しさん
10/04/01 11:13:03 jYNpKhji
一応、顕正会の目標は富士門流の日蓮大聖人の仏法の広宣流布だからな
顕正会を国教にするんじゃさすがに誰も着いて来ないだろ

438:神も仏も名無しさん
10/04/01 11:46:49 A3GxgHXK
>>437
「一応」ってどういう意味よ。
日本一国の広宣流布が実現すれば解散するなんていう、アホな組織が「富士門流の日蓮大聖人の仏法の広宣流布」が目標だなんて、何かの悪いジョークですか?

439:神も仏も名無しさん
10/04/01 12:41:57 jYNpKhji
>>438
だから名目上は富士門流の広宣流布をお手伝いする団体なんでしょ
実際浅井会長が何て思ってるかは知らないけどね

440:神も仏も名無しさん
10/04/01 14:06:43 OSf40GlB
熱原の法華講衆だって熱原の大法難を経て戒檀の大御本尊建立が為された後にはもう解散している
仏弟子の集団はその時に応じた使命さえ果たせばそれで良い
それ以上何が必要か
さらに今の学会宗門には毎年何人が入信し何人が熱心に仏法を弘めているのか
デカイ口叩く前にそれを実行すべきではないのか
そもそも龍ノ口法難や蒙古襲来御予言的中でその正しさ、絶大威力が証明されてる御本仏の仰せが、あたかも時代によっては通用しない事もあるかのように云うような連中が、どうしたら広宣流布を成し遂げられるっていうんだ?
ついでに伺うが、歴代上人御指南にも出てくる国立戒檀が何故いけないのか?
自分の意見じゃなくてキチンと文証を示してほしい

441:神も仏も名無しさん
10/04/01 15:04:46 A3GxgHXK
>>440
>仏弟子の集団はその時に応じた使命さえ果たせばそれで良い
>それ以上何が必要か
改めて顕正会が、日蓮大聖人の御遺命である広宣流布を、自らの使命としていないことが明らかになりました。

442:神も仏も名無しさん
10/04/01 15:19:29 jYNpKhji
わけわからんケチ付けてるだけだなw

443:神も仏も名無しさん
10/04/01 15:20:16 jYNpKhji
>>441
つ 随力弘通

444:神も仏も名無しさん
10/04/01 15:30:40 A3GxgHXK
>>442
さすが、折伏と称する「暴力事件」を多発させている団体に所属しているだけあるな(笑)
警察に目をつけられているのは、当然知っているよね?

445:神も仏も名無しさん
10/04/01 15:45:24 jYNpKhji
>>444
当然知ってる。
それと使命が何の関係があるの?

446:神も仏も名無しさん
10/04/01 15:59:21 A3GxgHXK
>>445
恥ずかしくないのか?
それとも、自分ではどうしようもなくて、開き直っているのか?

447:神も仏も名無しさん
10/04/01 16:13:33 jYNpKhji
やっぱ煽ってるだけで何の理論もないじゃないか

448:神も仏も名無しさん
10/04/01 16:32:30 8AsCO/WR
ID:A3GxgHXKよ
先刻から偉そうに能書きばかり並べ立ててるが
そういう自分は今何人を折伏し何人入信させてきたの?
そういう話がまるっきり出てこないのは何故?
あなたみたいなのを仏法では「口舌の輩」っていうのです

>>444
警察もマスコミも創価べったりで「暴力事件」とやらもでっち上げなのは知ってるよね?
それとも実際に暴力ふるってる顕正会員を見たことあるの?

449:神も仏も名無しさん
10/04/01 17:06:39 le2edCQq
>>440
熱原法華講衆解散説は初耳。(解散:集団・組織・団体などを解いて、なくすること。一定の手続きにより解消させること。)

法難は三烈士斬首の後も続いている。(弘安三年七月二日の上野殿御返事参照)

正しい仏法を弘めるのが御本仏大聖人の御遺命。

国立戒壇の用語は御書・日興上人御著述を始め明治時代まで存在しない。

450:神も仏も名無しさん
10/04/01 17:15:39 A3GxgHXK
>>447
そりゃ都合の悪い話だもの。答えられないよね(笑)
ところで、何の理論も出てこないって?
人に危害を加えて逮捕者まで続出しているんだぞ!
「理論」以前の問題だろ!?

451:神も仏も名無しさん
10/04/01 17:27:33 jYNpKhji
>>450
なに論点のすり替えしてんの?
おまえが反論できなくて都合悪くなったから話題変えてんだろがw

452:神も仏も名無しさん
10/04/01 17:33:56 A3GxgHXK
>>448
>そういう自分は今何人を折伏し何人入信させてきたの?
>そういう話がまるっきり出てこないのは何故?
顕正会が反社会的教団であるという話をしているからだろ。
私の自己紹介をしているんじゃない。

>あなたみたいなのを仏法では「口舌の輩」っていうのです
「口舌の輩」って本当に仏法の言葉か?
以前、浅井が「口舌の輩」という言葉を使ったことがあるのを覚えている。
しかし、御書や経典の中に、その言葉があったという記憶はない。
「口舌の輩」という言葉が、どこに書かれてあるのかを教えてくれ。

>警察もマスコミも創価べったりで「暴力事件」とやらもでっち上げなのは知ってるよね?
>それとも実際に暴力ふるってる顕正会員を見たことあるの?
それを言うなら、警察やマスコミが「暴力事件」をでっち上げている現場を見たことあるのか?
どういうふうに、でっち上げているのか、お前の「目撃談」を教えろ。

453:神も仏も名無しさん
10/04/01 17:37:57 A3GxgHXK
>>451
顕正会員による暴力事件について、どう考えているんだ?
同じ質問をさせるな。

>おまえが反論できなくて都合悪くなったから話題変えてんだろがw
何に対する反論だよ。お前は真正のバカか?

454:神も仏も名無しさん
10/04/01 17:47:44 jYNpKhji
>>453
強要はあっても暴力事件なんてほとんどないだろw
最近じゃ記憶にあるのは新潟であった事件くらいじゃない?

自分のレスを頭から読んで見ろよw
広宣流布の話を>>444で突然暴力事件に変えようとしてるだろw

455:神も仏も名無しさん
10/04/01 17:55:07 A3GxgHXK
>>454
>強要はあっても暴力事件なんてほとんどないだろw
>最近じゃ記憶にあるのは新潟であった事件くらいじゃない?
これだけあれば、十分「暴力教団」と言っていいと思うんだけど。
URLリンク(f48.aaa.livedoor.jp)

>広宣流布の話を>>444で突然暴力事件に変えようとしてるだろw
私の>>441の書き込みに対して、何の反論もないから、反論できないものと判断し、暴力事件の話を出した。
極めて単純な話。

456:神も仏も名無しさん
10/04/01 18:07:38 jYNpKhji
>>441こそただの煽りでしょw
何の根拠もないからね。

論に詰まったから無理やり変えたんでしょw



457:神も仏も名無しさん
10/04/01 18:23:41 A3GxgHXK
>>456
顕正会は世界広布を最初から放棄しているではりませんか。
そんな教団が、日蓮大聖人直結なわけがありません。
教団としての広宣流布の戦いを、日本一国で止める根拠は何でしょうか?

458:神も仏も名無しさん
10/04/01 18:28:46 jYNpKhji
>>457
日蓮大聖人が”教団”として世界広布を戦えって言ってるのか?

459:神も仏も名無しさん
10/04/01 18:42:02 A3GxgHXK
>>458
それを言うなら、あんたらはどうして顕正会という「教団」を組織したの?(笑)
主張が矛盾しているんじゃないの?

460:神も仏も名無しさん
10/04/01 18:54:54 jYNpKhji
>>459
さっそく質問を質問で返すのかw

御在世も法華講衆という信徒団体が存在してたわけだからね。
昔から檀家グループがあったわけだし。
一団体が永遠である必要なんてないし、一団体で広宣流布を目指さないといけない理由は無い。

461:神も仏も名無しさん
10/04/01 18:59:56 A3GxgHXK
>>458
御書の中に、次のような一節がある。
『総じて日蓮が弟子檀那等・自他彼此の心なく水魚の思を成して異体同心にして南無妙法蓮華経と唱え奉る処を生死一大事の血脈とは云うなり、然も今日蓮が弘通する処の所詮是なり、若し然らば広宣流布の大願も叶うべき者か』(生死一大事血脈抄)

現実の問題として、組織・教団なくして「異体同心にして南無妙法蓮華経と唱え奉る」ことがどうしてできようか?
あなた方、顕正会員だって、顕正会という組織・教団があるからこそ、それが可能なのではありませんか?
私が組織・教団の必要性を主張する根拠も、そこにあるのです。
何より、釈尊も組織を作りました。日蓮大聖人も組織を作りました。これは紛れもない歴史的事実です。
それなのに、弟子である私たちが、どうして組織・教団を作らず、異体同心の信心を貫くことができましょうか?

反論をお待ちしています。

462:神も仏も名無しさん
10/04/01 19:10:10 A3GxgHXK
>>460
>一団体が永遠である必要なんてない
広布流布というのは、ある意味において、永遠の戦いです。
本門の戒壇を建立すれば、それで終わりではないのです。
大聖人の真の弟子たる使命を自覚し、それをまっとうする意志を持つならば、「一団体が永遠である必要なんてない」という無責任な発言はできないはずです。
繰り返しますが、組織・教団あっての「異体同心」の信心が可能なのです。
大聖人直結の教団たる確信があるならば、その組織も永遠たらしめることが真の弟子の使命と言えましょう。

>一団体で広宣流布を目指さないといけない理由は無い
大聖人が仰せになられた「異体同心」が二つも三つもあるわけがないのです。
組織は一つが「異体同心」である絶対条件になるでしょう。
そうでなければ「異体異心」になり、大聖人の仰せに反してしまいます。

463:神も仏も名無しさん
10/04/01 19:33:17 le2edCQq
>>452
> 以前、浅井が「口舌の輩」という言葉を使ったことがあるのを覚えている。
・・・なんだ、元顕正会員か。
>>412に始まるID:vbPsVWPk氏に論破されてる。
狂った終末くんには理解できないだろうが一連のカキコに創価用語頻出。

464:神も仏も名無しさん
10/04/01 19:49:04 A3GxgHXK
>>463
>・・・なんだ、元顕正会員か
違います。私は学会3世です。
「口舌の輩」については、以下のブログ記事を読んで覚えていたのです。
URLリンク(blog.livedoor.jp)

465:神も仏も名無しさん
10/04/02 08:33:28 wjV1jMa5
>>440
>熱原の法華講衆だって熱原の大法難を経て戒檀の大御本尊建立が為された後にはもう解散している
and
>>448
>あなたみたいなのを仏法では「口舌の輩」っていうのです
ソースを出してください。

466:神も仏も名無しさん
10/04/02 09:15:26 9rBQowkC
解散っていうか自然消滅ってことでしょう
組織としての「法華講衆」は為すべき使命を果たした後は姿を消してる
生き残りの方々がその後どうされたかは知りません
あと口舌の輩とは口先だけ、もしくは人を批判してばかりで自分は行動起こさない人のこと
仏法用語だとは誰も言ってません
だから訂正します

仏法でも世間でも「口舌の輩」っていうのです

で、歴代上人御指南にも出てくる「国立戒檀」が何故いけないのか、それに特定の在家の信徒集団が永続しなくてはならないっていうソースは?

前述したように一国が広宣流布したら日本国自体が仏法上の使命を持つようになるから信徒団体の存続も何もないでしょう
いわんやその時には宗門に日目上人(の生まれ変わり)が出現されると聞いている
そもそも
世界広宣流布のお手伝いは日本国自体の使命もそうだけど、何よりその時に仏法に目覚めた現地の住民がやるんじゃないの?
我々が折伏や指導で世界中を飛び回るの?

467:神も仏も名無しさん
10/04/02 09:38:45 wjV1jMa5
>>466
レスありがとうございます。

>解散っていうか自然消滅ってことでしょう
これで間違いありませんか?>>>440を書いた人

>組織としての「法華講衆」は為すべき使命を果たした後は姿を消してる
“使命を果たした後は姿を消してる”他の例も教えて下さい。

>あと口舌の輩とは口先だけ、もしくは人を批判してばかりで自分は行動起こさない人のこと
説明されなくても、さすがにその意味くらいは知っています。

>仏法用語だとは誰も言ってません
あなたはそう言いますが、“あなたみたいなのを仏法では「口舌の輩」っていうのです”という文章を読めば、普通の人は、仏法用語だと解釈するはずですよ。
あえて「仏法では」という言葉を使っているのですから。

>だから訂正します
仏法用語ではないということですね。

>仏法でも世間でも「口舌の輩」っていうのです
「仏法でも世間でも」使う場合は、「世間では」という表現を使うものです(「仏法」と「世間」を切り分ける理由がありませんから)。
あなたの日本語の使い方は、誤解を招きますよ。

468:神も仏も名無しさん
10/04/02 10:01:31 wjV1jMa5
>>466
>で、歴代上人御指南にも出てくる「国立戒檀」が何故いけないのか
歴代上人が「国立戒檀」という言葉を使っているのだから、「国立戒壇」を実現するべきだという主張ですよね?
しかし、日達上人は、昭和45年5月3日、以下のように御指南されています。
「明治時代には、国立戒壇という名称が一般の人に理解しやすかったので本宗でも使用したが、もとより明治以前には、そういう名称はなかったのである。よって、いらぬ誤解を招いて布教の妨げとならぬよう、今後は国立戒壇という名称は使用しないことにする」
日達上人も歴代上人のお一人であるのに、異論はないと思いますが?

>特定の在家の信徒集団が永続しなくてはならないっていうソースは?
「仮に」顕正会が大聖人の真の弟子の集団としましょう。
その教団が、ただ一国の広宣流布によって解散するのは、逆に真の弟子たる使命の放棄になるでしょう。
大聖人の御遺命が世界広布にあることに、異論はないと思います。
真の弟子ならば、その実現にむけて随力弘通するのは当然のことです。
>>461-462にも書かれていますが、教団あっての「異体同心」であるということを忘れはいけません。

>いわんやその時には宗門に日目上人(の生まれ変わり)が出現されると聞いている
文証を出してください。

469:神も仏も名無しさん
10/04/02 10:17:48 wjV1jMa5
>>466
>世界広宣流布のお手伝いは日本国自体の使命もそうだけど、何よりその時に仏法に目覚めた現地の住民がやるんじゃないの?
将来・未来における世界広布を確かなものにするためにも、大聖人の仰せのままに活動する教団・組織が必要なのです。
現実の問題として、個人では無理なのは明らかです。
生死一大事血脈抄の中に「信心の血脈なくんば法華経を持つとも無益なり」とありますが、あなたがた顕正会員は、顕正会こそ「信心の血脈」をもっていると信じているわけでしょう?
ならば、顕正会の解散は、その肝心要の「信心の血脈」を自ら断つことになるはずです。
私に言わせれば、世界広布という日蓮大聖人の御遺命を途中で放棄するような教団に、「信心の血脈」など、あるわけがないと思います。

470:神も仏も名無しさん
10/04/02 10:36:52 gwhes7Ma
>>461-462
組織・教団を維持することと広宣流布を目指すことは無関係ですよね。
組織・教団を維持することが必ずしも広宣流布に繋がるとは限らないわけですから。
創価学会のように、組織・教団を維持することで邪教化したんんじゃ意味ないですよ。

471:神も仏も名無しさん
10/04/02 10:40:17 gwhes7Ma
そもそも一団体が法主上人関係なく広宣流布したところで、
邪教が国内全体に広まったってだけにしかならない。

472:神も仏も名無しさん
10/04/02 10:51:14 wjV1jMa5
>>470
>組織・教団を維持することと広宣流布を目指すことは無関係ですよね。
>組織・教団を維持することが必ずしも広宣流布に繋がるとは限らないわけですから。
顕正会の話をしているんだぞ。
広布の途中で解散すると宣言しているから。
顕正会が「広宣流布を目指すことは無関係」で「広宣流布に繋がるとは限らない」というのなら納得だ。

473:神も仏も名無しさん
10/04/02 10:55:16 gwhes7Ma
>>472
顕正会は日本の広宣流布を目指す団体だから、日本の広宣流布以降は
世界広布を目指すのに顕正会である必要はないでしょう。

474:神も仏も名無しさん
10/04/02 10:57:05 wjV1jMa5
>>471
>そもそも一団体が法主上人関係なく広宣流布したところで…
団体名を変えたとはいえ、日蓮正宗より講中解散処分を受けた教団が、何を言ってるんだか。

475:神も仏も名無しさん
10/04/02 10:58:55 gwhes7Ma
>>474
それはまた別の話になるw

476:神も仏も名無しさん
10/04/02 11:04:58 wjV1jMa5
>>473
なぜ顕正会は、日蓮大聖人の御遺命(世界広布)実現を放棄するのですか?
日本の広布流布に目的を限定する意味は、どこにあるのですか?
教団の目的が「日本一国に限定されている」ということに、非常に違和感をおぼえます。
それは大聖人の御心が一切衆生の救済にあることから考えて当然でしょう。
どうして顕正会は、大聖人の御心・御遺命を最後まで実現しようとする使命を持たないのでしょうか?
「信心の血脈」がないからでしょ?
そうなんでしょ?

477:神も仏も名無しさん
10/04/02 11:07:10 wjV1jMa5
>>475
別の話とはどういう話なんだ?
「それはまた別の話になるw」で終わるなよ。
大事な部分だぞ。
解散処分を言い渡した宗門に、また頭をペコペコして擦り寄るつもりか?

478:神も仏も名無しさん
10/04/02 11:15:36 gwhes7Ma
>>476
組織の大小はさまざまなんだから全ての組織が世界広布実現を目指す必要はない。

>>477
結局、顕正会がいくら会員集めようと宗門に復帰しなきゃ広宣流布できないからね。

479:神も仏も名無しさん
10/04/02 11:30:17 wjV1jMa5
>>478
>組織の大小はさまざまなんだから全ての組織が世界広布実現を目指す必要はない。
これは、「顕正会は小さな組織だから、世界広布実現を目指す必要はない」という意味と受け取っていいですか?

>結局、顕正会がいくら会員集めようと宗門に復帰しなきゃ広宣流布できないからね。
結局、正邪を問う以前に、宗門に復帰ですか?
大聖人がそれを見たら、その汚れた信心に、どれほど厳しく叱責なさるか、少しは考えたほうがいい。
日興上人の『遺誡置文』にも、『時の貫首たりと雖も仏法に相違して己義を構えば之を用うべからざる事』と書いてあるではないか。

480:神も仏も名無しさん
10/04/02 11:42:34 gwhes7Ma
>>479
世界広布を戦うには組織が小さいだろ。

だから正邪を問うために対決を申し入れてたんでしょw

481:神も仏も名無しさん
10/04/02 11:55:28 wjV1jMa5
>>480
君さ。顕正会を脱会したほうがいいよ。
本当は「国立戒壇」だって、田中智学が唱え始めた邪説であることには、薄々気づいているんでしょ?
でも、顕正会に入会してしまった以上、引っ込みがつかなくなってしまった、というのが本当のところだろ?
男だったら決断できなきゃダメだ!
今、決断しろよ。
勇気を出して「脱会届け」を書け!

482:神も仏も名無しさん
10/04/02 12:23:11 wjV1jMa5
>>480
>世界広布を戦うには組織が小さいだろ
なるほど。世界広布は無理だから、日本一国の広布までにしておこうと。
では、世界広布の志ある人は、顕正会には入会するべきではないね。

>だから正邪を問うために対決を申し入れてたんでしょw
その結果は?

483:神も仏も名無しさん
10/04/02 12:51:40 9rBQowkC
だから、日本の広宣流布っていうのは宗門も皇室も政治も含め日本国自体が顕正会の諌めを受け入れて、正しき仏法に目覚めるってことだから
その暁に建立する本門戒檀を現代語では国立戒檀とも言うんです
それを田中某の邪説とか言うなら悪い事は言わないから、いっぺん昭和30年代の宗門学会の機関誌を一通り読んできたらいいと思うぞ

ID:wjV1jMa5は結局、熱原の法華講衆にも顕正会にも「信心の血脈」はない、創価学会にこそ流れているんだと言いたいだけでは?
最初から訊いてるだろ
「民間人の団体がどうやって世界広布をするのか?」
ついでに創価学会や顕正会が世界広布をすべし…って誰が決めたの?歴代会長?
会員たちが商社マンみたいに世界中を飛び回るの?

484:神も仏も名無しさん
10/04/02 12:58:09 gwhes7Ma
>>481
じゃあどこの団体がおすすめなの?

>>482
日本の広宣流布をないがしろにして世界広布を戦うんじゃただの邪教だぞ。
先ずは御遺命の戒壇の建立を目指すのが先。

485:神も仏も名無しさん
10/04/02 13:01:15 gwhes7Ma
>>482
> >だから正邪を問うために対決を申し入れてたんでしょw
> その結果は?

先方の対決拒否。

486:神も仏も名無しさん
10/04/02 16:06:12 2S0me2E0
>>466
> 前述したように一国が広宣流布したら日本国自体が仏法上の使命を持つようになるから信徒団体の存続も何もないでしょう

顕正会が御書の拝読をしていないと良くわかる。
日本は元々佛法上特別な地位を占める。

「南条兵衛七郎殿御書」
> 法華経は東北の国に縁ありとかゝれたり 
> 釈迦如来・弥勤菩薩・須梨耶蘇摩三蔵・羅什三蔵・僧肇法師・安然和尚・慧心の先徳等の心ならば日本国は純らに
> 法華経の機なり
「諌暁八幡抄」
> 天竺国をば月氏国と申す 仏の出現し給ふべき名なり 扶桑国をば日本国と申すあに聖人出で給はざらむ
その後に「佛法西還」を説かれる。
「御義口伝」
> 父とは日蓮なり 子とは日蓮が弟子檀那なり 世界とは日本国なり 益とは受持成仏なり
「種種御振舞御書」
> 日蓮によりて日本国の有無はあるべし
> 歴代上人御指南にも出てくる「国立戒檀」が何故いけないのか

用語は使用しない。戒壇の本義は変らない。歴代法主から血脈を受けた法主の決定。

487:神も仏も名無しさん
10/04/02 16:06:59 wjV1jMa5
>>483
>田中某の邪説とか言うなら悪い事は言わないから、いっぺん昭和30年代の宗門学会の機関誌を一通り読んできたらいいと思うぞ
宗門学会の機関誌を一通り読む必要があるのは、あなたの方ではないでしょうか?
あくまで、国立戒壇が田中智学の邪説ではないと主張するのであれば、田中智学以前、具体的には明治35年以前に『国立戒壇』という言葉を使った文献を出してみてください。

>結局、熱原の法華講衆にも顕正会にも「信心の血脈」はない、創価学会にこそ流れているんだと言いたいだけでは?
その通りです!

>民間人の団体がどうやって世界広布をするのか?
現実に創価学会が世界広布を着々と進展させているではありませんか。
知っていることと思いますが、現時点で192ヵ国・地域にSGIのメンバーがいます。
日蓮大聖人の仏法をこれほど広く弘めた団体が他にありますか?
仏法史上、創価学会をおいて他にありません。これは事実です。

>ついでに創価学会や顕正会が世界広布をすべし…って誰が決めたの?歴代会長?
顕正会はやる気もないのでしょ?まあ、やってもできませんが。
「未だ広宣流布せざる間は身命を捨てゝ随力弘通を致すべき事」との日興上人の御言葉どおり、広宣流布に邁進するのが、真の日蓮門下であります。
誰が決めたのか?など、愚問の中の愚問というもの。
広宣流布は誰がやるのかを、誰かに決めてもらおうなどと考えているバカに、広宣流布など出来るわけもありません。

>会員たちが商社マンみたいに世界中を飛び回るの?
SGIのメンバーが、各々の使命の地で、広布拡大に日々奮闘しているではありませんか!
何を寝ぼけた事を言っているのですか。
世界広布は、日々進展しているのです!

488:神も仏も名無しさん
10/04/02 16:07:01 2S0me2E0
>>483
> 日本の広宣流布っていうのは宗門も皇室も政治も含め日本国自体が顕正会の諌めを受け入れて、正しき仏法に目覚めるってこと
それだけ主張するには顕正会が大聖人から付嘱を受けたのだろうか?
国家諌暁を在家が行った前例も必要となる。
>>484
日本の広宣流布と御遺命の戒壇建立は同義。
>>485
最初から不可能を承知の不遜な挑戦。
URLリンク(jagihashaku.main.jp)
URLリンク(jagihashaku.main.jp)
> 日蓮正宗は今日、謗法厳誡の祖訓に則り、御法主上人の御指南の下、僧俗一致して
> 広宣流布達成、御遺命の戒壇建立へ向け大前進している。

489:神も仏も名無しさん
10/04/02 16:14:56 gwhes7Ma
>>487
> 現実に創価学会が世界広布を着々と進展させているではありませんか。
> 知っていることと思いますが、現時点で192ヵ国・地域にSGIのメンバーがいます。
> 日蓮大聖人の仏法をこれほど広く弘めた団体が他にありますか?
> 仏法史上、創価学会をおいて他にありません。これは事実です。

490:神も仏も名無しさん
10/04/02 16:16:37 gwhes7Ma
邪教を信じてる国に日蓮大聖人の仏法は全く広まってるどころか、
謗法与同で仏法を下げてるだけだろ。
しかもやってるのは勲章を買い漁ってるだけでしょw

491:神も仏も名無しさん
10/04/02 16:18:12 gwhes7Ma
○全く広まってないどころか
×全く広まってるどころか

492:神も仏も名無しさん
10/04/02 16:26:04 wjV1jMa5
>>490
おお!今度は日顕宗の輩まで出没か!?
賑やかで結構なことだ。
ところで、嫉妬深いところなんか日顕にそっくりだな(笑)
悔しかったら、勲章の一つでももらってみなさい。
学会からの御供養を、まだたくさんストックしておいているんだろ?
その金で一つでも二つでも勲章を買えよ!(笑)

493:神も仏も名無しさん
10/04/02 16:43:39 2S0me2E0
>>492
つID
言葉をつつしむんだな。
日蓮正宗批判ができるならいつでもどうぞ。
このスレでは応じない。下品な輩とも応じない。
法論の仕方は「崇峻天皇御書」「教行証御書」を拝読せよ。

494:神も仏も名無しさん
10/04/02 20:31:45 M2B/ZcB/
田中智学と言えば横浜問答
これは明治15年、彼が冨士大石寺側と法論し完敗したもの
その後行方をくらましてから、専ら大石寺の教義を研究したのであった
確かに彼は代表著作『日蓮聖人の教義』等で「国立戒檀」っていう言葉を使ってる
しかし例えば日蓮正宗第65世日淳上人はこれを
「田中智学氏の『日蓮聖人の教義』なる著書は、日蓮正宗の教義を盗んで書いたものであることは明白である」(日淳上人全集)
と指摘されているし創価学会も
「田中智学は国立戒檀の建立が、宗祖日蓮大聖人窮局の御本懐であらせられることまでは知ることができたものの…」(大白蓮華昭和32年9月号)
つまり実際に「国立戒檀」っていう言葉を使ってたかどうかは別として、御書はもちろん歴代上人御指南の「本門戒檀」とは、それまでことごとく「国立戒檀」と全く同じ意味だった(御書にない云々っていうのは幼稚な屁理屈)ことが分かるだろう
これでもまだ国立戒檀は田中智学の邪説と言うか!?お望みとあらば手持ちの資料全部ココに書き込むが?

あと国家諌暁にしても、前例云々じゃなくて今は出家がやらないから在家がやる
それだけのこと
それが悪いっていうならこのスレに張り付いてないで今からでも宗務院に早瀬管長による国家諌暁を進言すべきではないか

495:神も仏も名無しさん
10/04/02 20:38:46 mVZtShP+
顕正会員って会合で登壇する奴らが異口同音に締めで語るとおり
浅井の命令に従うことのみプログラムされた木偶坊だからな。
浅井を差し置き日蓮の御心を思い量ろうものなら魔と咎められる。


496:神も仏も名無しさん
10/04/02 20:46:16 mVZtShP+
>>494
>あと国家諌暁にしても、前例云々じゃなくて今は出家がやらないから在家がやる
「この国家諌暁を、どのような形で行ったらいいのか。私は、国会請願の形を以て行うことが、最も適切と思っている。(中略)
百万達成のとき、十万人の大行進を以て国会議事堂周辺を埋め尽くし、この請願書を堂々と提出しようと決意しているが、皆さん、どうでしょうか。」
(顕正新聞 平成7年5月15/25日号)

浅井センセーも「口舌の輩」ですねw


497:神も仏も名無しさん
10/04/06 23:46:49 hnLYHhrf
「共産主義が侵略しに来る」と連中わめき散らしているけれど
それだったら紛争地帯とかへ行って「戦争を止めよう」
とか活動すればいいじゃないか

498:終末への誘い
10/04/07 00:14:12 9qaBU5Lf
同意
祈るもいいが、その前に戦争になってしまうのを未然に防ごうという努力することが大切だとおもう。


499:終末への誘い
10/04/07 00:27:59 9qaBU5Lf
>>496
顕正会員の人数は延べ人数のようだ。
130万人会員がいると言っているが、退転者や死亡者等は人数からマイナスされていないから実際はもっと少ないんじゃないか?
だがら実際の人数は100万より少ないと思われる。
浅井のジジイもそれが分かっているから大行進とやらを行わないのではないのかな?

500:神も仏も名無しさん
10/04/07 02:45:02 8ei0noDO
顕正会実態ビデオ
URLリンク(www.nicovideo.jp)
日本のカルト教団・これが顕正会の実態だ!
URLリンク(www.nicovideo.jp)

501:神も仏も名無しさん
10/04/07 09:49:10 d4w3bGOL
>>457>>476
台湾にも会館を建てたのは
明治国家の時代に半世紀統治されてた歴史的経緯で
顕正による広宣流布の対象範囲とみなされたのかな?

502:神も仏も名無しさん
10/04/07 14:58:46 t0ebFSvx
>>497
>紛争地帯とかへ行って「戦争を止めよう」とか活動すればいいじゃないか
それで実際戦争を未然に防いだ、または解決したためしがあるのか?
悲しい事だが「話せばわかる」は幻想でしかない
「力は正義」が国際社会の現実

503:神も仏も名無しさん
10/04/07 17:40:03 O0b5cFeH
>>497
日本に国立戒壇を建てたら全て解決するって感じだから通じないよw

504:参考資料提出します。
10/04/07 23:20:30 Nl7lK/J5
昭和36年5月3日発行の創価学会「折伏教典」371ページより
…合すれば一大秘法の大御本尊であるが、
開けば三大秘法となり六大秘法となる。
 三大秘法とは、本門の本尊と、本門の戒壇と、本門の題目である。
 本門の本尊に人、法あり。
  人は日蓮大聖人、法は南無妙法蓮華経である。
 本門の戒壇に義の戒壇と、事の戒壇とある。
  義の戒壇とは御本尊の在します場所を指す。
→ 事の戒壇とは国立の戒壇である。国中の信仰の中心となる場所である。
 本門の題目に信、行あり、信心と修行である。
  絶対唯一の御本尊によって、成仏を願うのが信心であり、これが因となる。
  御本尊に南無妙法蓮華経と唱えるのが修行であり、即身成仏が果であるが、
  ともに一瞬の所作である。
 この六大秘法を分散すれば八万宝蔵となる。


505:参考資料2提出
10/04/07 23:42:01 Nl7lK/J5
昭和36年5月3日発行の創価学会「折伏教典」236ページより

 真実の広宣流布は、大聖人の宗教革命の真髄たる三大秘法の南無妙法蓮華経が、
一般世界人類に行きわたることである。
 三大秘法とは
 南無妙法蓮華経の題目と、
 大聖人出世の本懐たる南無妙法蓮華経の本尊と、
→三大秘法抄の定義による国立の南無妙法蓮華経の戒壇である。
 されば三大秘法の広宣流布でなければ、まだ広宣流布せりとはいえないのである。



506:神も仏も名無しさん
10/04/08 00:26:59 6JHvsoGW
共産主義からの侵略ってのは日蓮の予言か?
いや、日蓮はそんな未来までは予測していない
出口王仁三郎ぱくってんなら
所詮麻原とはやり方が一緒だ

507:神も仏も名無しさん
10/04/08 10:55:10 6sCstpbT
>創価学会「折伏教典」371ページより

そんなん持って来るな。
せめて日蓮正宗発刊のにしろよ。

508:状況事実確認というか夢
10/04/08 11:30:52 5AXRiWMf
日蓮正宗…訳があって、妙信講と創価学会を破門した。
ので、富士門流(日興上人門流)の教勢が弱ってしまっている。
広宣流布は本尊流布ということなので、破門された団体では広宣流布ができなくなる。
顕正会と創価学会は共に「法主上人に法体の血脈が無くなった」とか言ってる。
根本的には戒壇の大御本尊様に法体の血脈があると思えるので、
一時的に日蓮正宗の管主に法体の血脈がとぎれても心配はないけども、
というのも、それなりに立派なお坊さんが出現すれば…
直接的に凡夫の思慮を越えた形で…
南無妙法蓮華経の大御本尊様(戒壇の大御本尊様)が血脈を相続される。
現在の日如上人はとりあえずのつなぎの方であり…
未来に極めて立派な僧侶が出現されて、
全富士門流は元の一つの状況に戻り、一気に広宣流布が進む。


509:神も仏も名無しさん
10/04/08 12:17:20 gGXysSbk
>>508
「法主上人に法体の血脈が無くなった」とか言ってるのは創価学会だけ

> 根本的には戒壇の大御本尊様に法体の血脈があると思えるので、
> 一時的に日蓮正宗の管主に法体の血脈がとぎれても心配はないけども、
> というのも、それなりに立派なお坊さんが出現すれば…
> 直接的に凡夫の思慮を越えた形で…
> 南無妙法蓮華経の大御本尊様(戒壇の大御本尊様)が血脈を相続される。
> 現在の日如上人はとりあえずのつなぎの方であり…
> 未来に極めて立派な僧侶が出現されて、
> 全富士門流は元の一つの状況に戻り、一気に広宣流布が進む。
これこそが正に顕正会の主張

510:神も仏も名無しさん
10/04/08 12:54:41 LbQU5ULh
>>508
破門理由は正本堂の意義付けを巡る異解。
富士門流は大石寺のみで形成されているわけではなく(興門八本山でも調べよ)教勢退潮は興目両師遷化が遠因。
(大体、学会と妙信講じゃ規模が比較にならない)
> 一時的に日蓮正宗の管主に法体の血脈がとぎれても心配はないけども~
本門戒壇の大御本尊が法体。血脈は戒壇様から流れ総別がある。歴代の法主のみに唯受一人血脈(法体の血脈)が流れ
断絶することはない。
> 南無妙法蓮華経の大御本尊様(戒壇の大御本尊様)が血脈を相続される。
再び大御本尊が法体。
根本がわかっていないで血脈云云などできないだろう。

>>509
> 「法主上人に法体の血脈が無くなった」とか言ってるのは創価学会だけ
違う。
正信会・創価学会がそれなりの教学的裏付けをもって主張し顕正会のみが教学的裏付け無しに血脈を否定。


511:神も仏も名無しさん
10/04/08 12:59:55 gGXysSbk
>>510
>顕正会のみが教学的裏付け無しに血脈を否定。
そのソースは?

512:神も仏も名無しさん
10/04/08 13:02:07 6sCstpbT
浅井会長は血脈は途切れていないって言ってるよ。
それについては後で必ず説明するそうですw

513:神も仏も名無しさん
10/04/08 19:49:43 xS2+cEYQ
顕正会には若く綺麗な女性が沢山いるのは何故なんだ。
石原さとみに創価に誘われたら断れないよな(あの人柄の良さとルックスで)
と思ったがそれを凌ぐ方々が沢山。俺も移動したいわww

514:神も仏も名無しさん
10/04/08 23:19:36 FsYgLKCK
らりった頭の女なんて関わりたくもない

515:神も仏も名無しさん
10/04/09 04:10:58 0TXAbnhD
>>514
つモリタトモコ

516:神も仏も名無しさん
10/04/09 17:40:26 3ej/Wn7G
>>513
こういうレスをする一見アンチ風を装った会員のお粗末な思考を想像すると笑えてくるな

517:神も仏も名無しさん
10/04/09 18:48:36 tw5OaO01
女子部が折伏して入信したけど男子部に引き継いですぐ辞める人多いよなw

518:終末への誘い
10/04/09 22:08:35 kh9zpO4d
顕正会の方に質問です。
仏法では魂は永遠不滅で存在し、現世で死んでもその魂は別の物に生まれ変わるという教えなのですが
その輪廻転生は一体どこから始まったと思いますか?
魂の一番最初の形は何なんでしょう?
我々は一体どこから来たんだろう?

今回もどんな答えが出ても絶対に反論しません。いや、今回の問いは明確な答えが出ない問いです。
例えどんな荒唐無稽な答えでもそれを否定する権利は誰にもないと思います。

519:神も仏も名無しさん
10/04/10 00:01:33 34q5pLoh
子供を洗脳された父親が怒鳴り込んだとき
鍵をかけて完全無視したお前等が
閉塞的な集団であることは分かっている

520:神も仏も名無しさん
10/04/10 05:22:53 mRERI57B
顕正会員の勧誘も酷いけど、
元顕正会員で法華講へ鞍替えした講員の方が物凄く脅迫が酷い。
私は宗教をやりたくないのに、テメェが顕正会員の時に無理矢理脅迫させられ名ばかり会員にさせられた。
今度は顕正会が間違ってるから脱会届け出して、法華講へ入講しなさい。
テメェに私が何でもOKする人間だと思われ大迷惑だ。
私は顕正会だろうが法華講だろうが宗教活動なんかしたくねぇんだよ!
宗教キチガイ、しつこいぞ!

521:神も仏も名無しさん
10/04/10 14:24:31 LvDZa40x
>>518
顕正会員ではないのですが、敢えて書きます。

生命の本質を一言で表現すれば「不始不終」です。
読んで字の如く、始めもなければ終わりもないのです。
つまり「元々存在していた」としか言いようがありません。
仏法では、宇宙そのものを一つの「生命」と捉えています。
宇宙が「生命」であるならば、個々の人間も「生命」です。
そして「我即宇宙」なのです。
例えば、人が死んだとすると、その人の生命は宇宙の生命にとけ込んでいくのです。
そして、また何らかの縁に応じて、生まれてきます。
この繰り返しです。
ちなみに、死んだ人の生命が宇宙にとけ込むというと、「宇宙と一体になるか?」という疑問がわいてくるでしょう。
確かに、「我即宇宙」ですので、一体になると言えば一体になると言えます。
ただし、「自分」と「他人」のような「我」の区別がなくなるかというと、そうではないのです。
「我」の区別はあります。
つまり「一体でもあり、別々でもある」のです。
常に変化しつつも、この状態が矛盾することなく存在しているのが、大宇宙の生命の実態です。

522:521
10/04/10 14:37:31 LvDZa40x
補足します。
例えば天体の運行などに関わっている力を、科学では「万有引力」などと呼んでいます。
そういった天体の運行も含め、この宇宙における一切の事象の根源となっている力のことを、日蓮大聖人は「南無妙法蓮華経」と名付けられました。
大聖人の教えを信じ、南無妙法蓮華経と唱えるならば、自分自身の生命の中に、この根源の力を引き出すことができます。
ですから、ものすごい力が出るのです。幸福にならないわけがないのです。
ただし、その力をどれだけ引き出せるのかは、その人の信力にかかっています。

523:終末への誘い
10/04/10 14:55:59 /2IlrkWM
>>521 >>522
ありがとうございます。
実の所今回の問いに関しては顕正会以外の方の答えも大歓迎なのです。
なんせ自分だけでは出すことの出来ない答えな物で(照笑)

524:神も仏も名無しさん
10/04/10 15:34:36 LvDZa40x
>>523
多数の厳しい批判を受けることを承知で書きますけど、顕正会員には質問しても無駄です。
彼等の頭の中には「国立戒壇」しかないのですから。
生命の起源に関する知識や理解はおろか、関心すらもっていない会員が大多数でしょう。
こういう権力志向の集団には、一般人は関わらないほうがいいと思います。

525:神も仏も名無しさん
10/04/10 15:55:43 LWe2CyGB
>>524
>権力志向の集団
どこかの名誉会長率いる集団と一緒にするな!

526:神も仏も名無しさん
10/04/10 16:11:04 LvDZa40x
>>525
政教分離

527:神も仏も名無しさん
10/04/10 16:25:04 XgvAuopJ
>>521
「不始不終」でいのですか?
「無始無終」の誤りでは?

528:神も仏も名無しさん
10/04/10 17:00:37 LWe2CyGB
政教分離が良いことみたいに思い込んでるのが約一名いるようだね

529:神も仏も名無しさん
10/04/10 17:07:49 IBEpl/dG
>525
ぶっちゃけた話浅井は池田に憧れて第二の池田目指したものの成り損ねただけの男って訳で腐った根っこは一緒でしょうよ
そんで自分もいずれ池田みたいになるぞって独立する野心を抱いた際に掲げる錦の御旗として都合良く転がってたのが正本堂問題なんじゃないの?

530:神も仏も名無しさん
10/04/10 17:18:03 LWe2CyGB
それは貴方がそう思い込んでるだけでしょ

531:神も仏も名無しさん
10/04/10 19:03:46 LvDZa40x
>>527
ああ、なるほど。
そっちのほうが一般的だろうね。

532:神も仏も名無しさん
10/04/10 19:11:17 LvDZa40x
>>528
「弱小教団・顕正会」の信者が戯言を言うんじゃない。
そんな事を言うなら、今から、どの宗教によって政教一致の国にするか国会議決するか?
顕正会による政教一致だけは、100%ないからな。

今の顕正会が自由に活動できるのは、政教分離があってこそだということに、早く気づくことだな。

533:神も仏も名無しさん
10/04/10 19:28:36 LWe2CyGB
「日本一同に信ずることあるべし」

今までだって池田大作宗門追放や正本堂撤去等、学会も宗門も誰もが予想すらして来なかったのが事実になってきたではないか
あと十数年もすれば
「やはり顕正会の主張、諌めの通りになってきた」
と日本一同が気付くようになろう

534:神も仏も名無しさん
10/04/10 19:33:47 LvDZa40x
>>533
そう思うのは君の自由だけれども、今、日本を政教一致にされたら困るのは、事実としか言いようがないだろ?

535:外道凡夫 ◆Nd9tI7EP4M
10/04/10 20:13:54 19zuhSVB
>>533
誰もが予想すらして来なかった×

誰もが興味すらして来なかった○

クソカルトの内ゲバがドーノの競馬予想以下の内容なんぞ犬にでも食わせとけw

そういうクズ事件と国家レベルの事象とゴッタにするからバカにされるw

536:神も仏も名無しさん
10/04/10 20:14:59 IBEpl/dG
>>533
試しに浅井会長なる人物を一歩引いた目で見てごらんよ冷静になればなる程にあの男の異常さに徐々に気付いていくから
一つ例に挙げてみるとどんだけもっともらしい理由をつけて正当化しようと試みてもあの伏せ拝は極めて異常でしょ?君も少なからず違和感は感じてるんじゃないの?

元会員として今信仰してる物を客観的に見てみろって現役信者に言うのは難儀な事だと言うのもそれに反発心を抱くあろう事も想像出来るけど
それじゃあ試しに学会の教宣ビデオでも冷やかし半分のつもりで見てみれば?ネット上にも普通に転がってるし
すると最初は冷やかし半分で笑ってても次第にある事に気付くから「学会も顕正会も変らねえんじぇね?」って
正に他人の振り見て我が振り直せ状態で「学会のカルト臭え」って思って笑って見てた部分がまんま顕正会と瓜二つだから
それこそ池田先生を浅井先生に入れ替えて見てたら普通に散々と既視感溢れる顕正会的日常光景に見えてくるよ

537:神も仏も名無しさん
10/04/10 21:00:04 LWe2CyGB
宗教組織である以上その指導者を敬う姿勢を態度で表すのはむしろ普通じゃないの?
「木を見て森を見ず」ではいけない

それじゃ学会と顕正会がそれぞれ今までどんな事やってきたか、金銭をどんな事に使ってきたかを見てみようか
学会は二代戸田城聖会長亡き後、池田大作が実権持つようになり同時に政治権力への野望を剥き出しにした
その結果が衆議院進出、公明党結成でありさらに国立戒檀否定(選挙に不利になるから)
しまいには会員たちからの金かき集めて世界中から勲章買い漁る
一方顕正会は…もはや説明するまでもないよね?

538:外道凡夫 ◆Nd9tI7EP4M
10/04/10 21:48:00 19zuhSVB
>>537
説明するまでも無く、シャクブク行進時のソウカと変わらず
その上「ソウカが失敗した場合」のカタチだが?
強引勧誘・新聞の押し売り・会館乱立・仏事に意味の無い行事大会・DQNな信者
集金力が無いだけでどーちがうんだ?トップの器量の違いだけだろw悪い意味でw
カネがあったらさして変わらんだろカルトなんぞw

539:神も仏も名無しさん
10/04/10 21:50:39 IBEpl/dG
>>537
>「木を見て森を見ず」ではいけない
これは親も辞めさせる説得する際に当時会員だった母に散々言われたよ(その時は顕正会の幹部で品行下劣なのが多いのはおかしいと詰っての反論だけど)
そんでそん時も今回も思うのは例えば世間の政党や企業や各種団体とかを一つおかしな事が有るからって十把一絡げで「○○は××」って決め付けるのは短絡的で早計かもだけど
こと宗教に関しては一本でもおかしな木が存在する時点でアウトなんじゃないかな?
そんで俺がそう思う理由は宗教ってのは「一本もおかしな木がありませんよ」ってな眉唾な売り文句を前面に押し出して商売してる稼業じゃないかな?
ましてやそういった胡散臭い宗教団体達の中で取分けて顕正会はその手前味噌具合が半端じゃないから尚更でしょ?やれ「白蓮華の様な~」だの「日本で唯一~」何だのとってね
俺が顕正会に対しては「おかしな木が一本でもある時点でアウト」ってのは果たして重箱の隅かな?
弟子達に箸の上げ下げさえも口を突っ込む様な勢いで一種の拷問に近い我慢人生をさも当然の如くを強いてるんだからその発信源の会や会長に一点でも疑わしい点があればアウトでしょ?

540:終末への誘い
10/04/10 22:01:05 /2IlrkWM
>>537
「森を見て木を見ず」でもいかんと思うがな。
未来という名の森を見るのは別に結構なんだが
目の前の木をないがしろにしててはいずれ足元を掬われかねんぞ。
掬われた結果、森への道が閉ざされたらいかんだろう?

541:神も仏も名無しさん
10/04/10 22:02:55 XgvAuopJ
>>531
今更だが
「不始不終」でいのですか?→「不始不終」でいいのですか?

創価・公明が政教分離しているなど誰も思っていない。
どういう関係かは貴方が良く知っているだろう。
>>533
> 今までだって池田大作宗門追放や正本堂撤去等、学会も宗門も誰もが予想すらして来なかったのが事実になってきたではないか

総本山67世御法主日顕上人が一宗の長として日蓮正宗僧俗が賛同し実現した。
池田氏追放は本人の願望成就。正本堂解体のみ思いの外となろう。
顕正会は無関係。

542:神も仏も名無しさん
10/04/10 22:07:17 IBEpl/dG
>>537
ついでに丁度
>会員たちからの金かき集めて世界中から勲章買い漁る
ってあるけど学会員はこの行為に当然疑問を抱くわけ無いよね?抱けるならとっくに辞めてるもんね
それと同じ様に顕正会員も伏せ拝に何の疑問も抱かないよね?抱けるならとっくに辞めてるもんね
でも反対に顕正会員は勲章を漁る行為に素直に嫌悪感を抱けるよね?そしてこれも同じ様に学会員も伏せ拝には素直に嫌悪感を抱ける訳で
誰だって自分の会がおかしな事やっててもまともな様に思える訳思える様に努めてる訳で
そうなってくるといっそ無宗教の人間の方がおかしな信者脳フィルター抜きの醒めた目で見える分常識的な判断を出来んじゃないの?
もっと極端な話で言えば万人が見て悪と分かるサリンを撒いたオウムでさえそれを正当な行為と思ってる人間だって居る訳でそれが信者脳ってやつの本質なんじゃないかな?
会の反社会的行為を素直に反社会的だと思えれば誰も信者なんてやってない訳でだとすると世間が絶対正しいとは限らないけど
それでも冷静な判断を下せるのは無宗教の人間な訳で無宗教の人間からしたら勲章も伏せ拝も両方おぞましいと思うんじゃないだろうか?

とにかく悪い事は言わないからちょっとずつでも良いから努めて客観的に顕正会を見るようにしたらどうだろうか?
今後も顕正会は相変わらずだろうから君もいずれ散々痛い思いしてそれでも報いは無くて目が覚める時は必ず来ると思うんだけど
その時顕正会に入れ込んだら入れ込んだ分それに比例して怒りや虚脱感は半端じゃないから今どれ位ハマってるかは知らないけど
これから深入りして多少なり人生を棒を振る前に今目を覚ますきっかけが得る為にまずは距離置いても損は無いよ
むしろこのままハマり続けて後で色々と失ってから後悔してからじゃ遅いもの
俺がバリバリにハマって人生を棒に振ってた当時に「なぜ魔が差してネットなりで調べなかったんだ俺は?」って未だに後悔するもの

543:神も仏も名無しさん
10/04/10 22:34:23 LvDZa40x
>>541
>創価・公明が政教分離しているなど誰も思っていない。
>どういう関係かは貴方が良く知っているだろう。
政教分離の原則は、「政党」と「宗教」の関係だと勘違いしていませんか?
この原則は、「国家(権力)」が「宗教」に特権を与えることを禁じた規定です。
そもそも、憲法というものの基本は、一般国民を規制するのもではなく、国家(権力)を規制するものです(宗教の政治参加を規制するものではありません)。
よって、政教分離の原則を論じる場合は、「国家」の側が、特定宗教に特権を与えていないかどうかという視点で見なければいけないのです。
政教分離を原則を言うのなら、創価学会ではなく、鳩山政権のあり方を検証するべきなのです。
この問題について関心があるのでしたら、憲法と立憲主義について勉強してみてください。


544:神も仏も名無しさん
10/04/10 23:09:12 LWe2CyGB
>>543
それは知っている
では自公連立政権はどうなのかな
公権力と宗教は互いに介入しないっていうのが政教分離なら公明党は与党入りした時点で創価学会と一線を画するべきだったのでは?
まあ、これはスレ違いだから後は創価板でやってね

545:神も仏も名無しさん
10/04/11 02:27:29 4QtvB9qx
>>544
>公権力と宗教は互いに介入しないっていうのが政教分離なら
誤解がないように書いておきますが、宗教が政治活動することは禁止されていないのですよ。
あくまで国家権力が宗教に介入することを禁じたのです。
自公連立時代に、創価学会が国から何らかの特権を受けました?
言うまでも、そんなことは一つもありません。
よって、政教分離の原則には、全く抵触しないのです。

546:神も仏も名無しさん
10/04/11 21:06:21 4QtvB9qx
顕正会から「国立戒壇」を除いたら、何が残りますか?

547:神も仏も名無しさん
10/04/12 08:48:19 YWpOPofK
「戒壇とは、王法仏法に冥じ仏法王法に合して、王臣一同に本門の三大秘密の法を持ちて有徳王・覚徳比丘の其の乃往を末法濁悪の未来に移さん時、勅宣並びに御教書を申し下して、霊山浄土に似たらん最勝の地を尋ねて戒壇を建立す可き者か」という有名な御文があります。
この御文の最後は「…か」となっており、これは「未確定の推量」という意味します。
つまり、この御文を正しく訳せば「建立するべきであろうか」という意味になります。決して「建立するべきである」と「断定」しておりません。
このことは、三大秘法である本門の本尊と本門の題目との比較を行えば、更に違いは明らかです。
「寿量品に建立するところの本尊は・・無作三身の教主釈尊是れなり」
「末法に入って今日蓮が唱る所の題目は・・自行化他に亘りて南無妙法蓮華経なり」
このように、明確に「・・なり」と断言されています。
戒壇建立に関するこの箇所だけが「・・か」という未確定の推量をされておられる理由を、顕正会では、どのように考えているのか教えて下さい。

548:神も仏も名無しさん
10/04/12 10:50:04 3V6P6X0Y
>>412
つまり天皇の勅と国会の議決が下りた時(もちろん現代は主権在民だから「日本一同が仏法に帰依する」事が前提条件)を待って国立戒檀建立すべしってこと
ちなみに
「戒檀を建立すべきものか」
の御文については創価学会二代戸田会長も
「門下に対して、国立戒檀の建立を命ぜられたものであろう」(大白蓮華昭和31年11月号)

池田ですらこう述べていたものだ
「国立戒檀の建立こそ、悠遠六百七十有余年来の日蓮正宗の宿願であり、また創価学会の唯一の大目的なのであります」(大白蓮華昭和31年4月号)

549:神も仏も名無しさん
10/04/12 11:23:17 8MRQp+sj
創価みたいな政教一致なら問題だが広宣流布したら一致だろうが分離だろうが関係ないだろ

550:神も仏も名無しさん
10/04/12 11:26:35 8MRQp+sj
ちなみに主権在民ってサヨクの造語だよ。
国民主権をわざわざ主権在民って言い直す必要なんてない。

551:神も仏も名無しさん
10/04/12 11:32:22 YWpOPofK
>>548
いやいや、そうではありません。
創価学会がどうかではなく、顕正会がどう解釈しているのかを質問しているのです。なぜ文末が「か」となっているのかについて。
それとも、顕正会では、創価学会の歴代会長が国立戒壇を肯定したことを、国立戒壇を目指すことの根拠にしているのでしょうか?
そうだとすれば、非常にユニークな教団ですね(笑)

552:神も仏も名無しさん
10/04/12 11:37:17 YWpOPofK
>>549
顕正会は、日本国民が一人残らず顕正会に入会したら、国立戒壇を実現させるのですか?
それとも、憲法改正が可能になった段階で、国立戒壇を実現させるのですか?

553:神も仏も名無しさん
10/04/12 11:40:57 3V6P6X0Y
そういう文法上の解釈の問題ではありません
もし解釈の問題ならソースを示すべし
何よりその後の御文には
「時を待つべきのみ 事の戒法と申すはこれなり」
と続いているではないか

554:神も仏も名無しさん
10/04/12 11:47:44 3V6P6X0Y
>>553>>551へのレス

>>552
時が来たら日蓮正宗宗門も顕正会に賛同して国立戒檀建立すべしと主張するようになろう
「日本一同が仏法に帰依する」が事実にならない限りは憲法改正も何もなかろう

555:神も仏も名無しさん
10/04/12 12:12:22 YWpOPofK
>>553
>そういう文法上の解釈の問題ではありません
ではどういう問題ですか?
上記のとおり、本門の本尊と本門の題目に関する御文では断定なのに、本門の戒壇では「未確定の推量」です。明らかに違います。
なぜ違うのでしょうか?

>もし解釈の問題ならソースを示すべし
そちらの解釈を質問しているのに、どうしてこちらがソースを示さなければいけないのですか?
私は顕正会の主張を肯定も否定もしていませんよ。
ただ、あえて「断定」せずに「未確定の推量」にしている意味を、どう考えるのか?と質問しているのです。

何よりその後の御文には
「時を待つべきのみ 事の戒法と申すはこれなり」
と続いているではないか
その御文と、「か」という「未確定の推量」との間に、どういう関係があるのか理解できません。
説明してください。

ここで取り上げた御文は、顕正会が国立戒壇の唯一の根拠としている御文のはずです。
それでしたら、この程度の質問には、明確に答えてください。

556:555
10/04/12 12:28:32 YWpOPofK
訂正

何よりその後の御文には
「時を待つべきのみ 事の戒法と申すはこれなり」
と続いているではないか
その御文と、「か」という「未確定の推量」との間に、どういう関係があるのか理解できません。
説明してください。



>何よりその後の御文には
>「時を待つべきのみ 事の戒法と申すはこれなり」
>と続いているではないか
その御文と、「か」という「未確定の推量」との間に、どういう関係があるのか理解できません。
説明してください。

557:神も仏も名無しさん
10/04/12 12:45:37 YWpOPofK
>>554
>「日本一同が仏法に帰依する」が事実にならない限りは憲法改正も何もなかろう
大聖人が御在世の時代ならともかく、グローバル化が進み、現在では国籍の移転も頻繁に行われています。
それにも関わらず、日本国民が一人残らず顕正会員になる時が来ると、本気で信じているのですか?

558:神も仏も名無しさん
10/04/12 12:46:43 8MRQp+sj
>>552
入会云々は関係ない。
日本中が日蓮大聖人に帰依していればいい話だからな。
というか憲法改正が可能になっただけで国立戒壇建てるんじゃ正本堂と一緒だろ。

559:神も仏も名無しさん
10/04/12 12:48:06 8MRQp+sj
>>557
> 日本国民が一人残らず顕正会員になる時が来ると、本気で信じているのですか?

日蓮大聖人の御金言が信じられないのですねわかります。

560:神も仏も名無しさん
10/04/12 12:50:06 YWpOPofK
>>558
ということは、創価学会や身延の日蓮宗も含むということですか?

561:神も仏も名無しさん
10/04/12 12:57:41 8MRQp+sj
>>560
師敵対は含まない。
帰依したなら話は別だが。

562:神も仏も名無しさん
10/04/12 13:01:03 YWpOPofK
>>559
そうではありません。
例えば、今後、アジア諸国の人々を中心に、多数の人が日本国籍を取得することが考えられます。
そういった人々の大多数は、大聖人の仏法に帰依していません。
そこから考えるなら、“日本一国の広宣流布だけ”に取り組んでいては、逆に、日本一国の広宣流布も不可能ということです。
日本一国の広宣流布を考えるなら、世界の広宣流布にも取り組まなければいけないのです。

563:神も仏も名無しさん
10/04/12 13:06:24 YWpOPofK
>>561
「師」とは浅井会長のことですよね?
ところで、宗門は妙信講を破門しました。
つまり宗門も含みませんね?
何より、日蓮大聖人の仏法に帰依していて、(顕正会の立場から考えて)師敵対していない教団なんてあるのですか?

564:神も仏も名無しさん
10/04/12 13:35:18 8MRQp+sj
>>563
師は日蓮大聖人のこと。
前にも言ったけど広宣流布は日蓮正宗としてするもんであって顕正会だけでするもんじゃないよ。

565:神も仏も名無しさん
10/04/12 13:40:45 YWpOPofK
>>564
だったら話がおかしくなるでしょう。
破門された顕正会(妙信講)が、宗門と一緒になれるわけがないでしょ。
今でも宗門は、顕正会が主張する意味での国立戒壇を否定しているのでは?

566:神も仏も名無しさん
10/04/12 13:40:52 8MRQp+sj
>>562
日本じゃ創価学会の会員数が増えないからって言い訳してるのですねw

目的が日本の広宣流布なのであって、誰も“日本一国の広宣流布だけ”とは言ってない。

567:神も仏も名無しさん
10/04/12 13:43:25 8MRQp+sj
>>565
もし顕正会が正しければ宗門と一緒になれるし、間違ってるなら一緒になれない。
そういう問題じゃない?
顕正会が正しいかどうかは別の議論になるからここではやめとく。

568:神も仏も名無しさん
10/04/12 13:58:15 YWpOPofK
>>566
>目的が日本の広宣流布なのであって、誰も“日本一国の広宣流布だけ”とは言ってない
では、日本以外で、具体的にどこでどのような布教活動を行っているのですか?
また、どれほどの実績を残しているのですか?

569:555
10/04/12 14:01:18 YWpOPofK
>>553
返答不能ということで、よろしいでしょうか?

570:神も仏も名無しさん
10/04/12 14:06:41 8MRQp+sj
>>568
実績がないと弘通できないの?
そもそも日本の広宣流布がまだまだなのに世界広布に向けて活動する必要なんてない。

571:神も仏も名無しさん
10/04/12 14:17:45 YWpOPofK
>>570
>実績がないと弘通できないの?
実績もないのに、さも日本以外でも布教活動しているかのような発言はやめろってこと。
このスレの上の方で、君の仲間が言ってたよ。
君みたいな人間を「口舌の輩」というそうだ(笑)

>そもそも日本の広宣流布がまだまだなのに世界広布に向けて活動する必要なんてない
どうしてそんな事が言い切れる。
御書に「日本乃至漢土・月氏・一閻浮提に一同に有智無智をきらわず、一同に他事をすてて南無妙法蓮華経と唱うべし」とある。
この中の「乃至」とは、「及び」と同じく「並列」して表現する場合の言葉で、妙法の流布の順序を示したものではなく、「仏法有縁の三国及び全世界」という意味であり、妙法流布に順序があると考えるのは間違いである。。

572:神も仏も名無しさん
10/04/12 14:24:03 YWpOPofK
>>567
>もし顕正会が正しければ宗門と一緒になれるし、間違ってるなら一緒になれない
宗門と一緒になれない可能性もあるということですね?
そのような状況でありながら、「宗教法人顕正会」規則の第三十条で「この法人は、第三条の目的が達せられたときには法人を解散し、その残余財産は日蓮正宗総本山富士大石寺に供養するものとする」と規定しているのは、おかしな話ではありませんか?

573:神も仏も名無しさん
10/04/12 14:44:21 8MRQp+sj
>>571
> 実績もないのに、さも日本以外でも布教活動しているかのような発言はやめろってこと。
あんたの読解力がないだけかとw
そりゃ海外布教の必要があればやるでしょう。
今、海外布教の必要性があるとは思えない。

> 御書に「日本乃至漢土・月氏・一閻浮提に一同に有智無智をきらわず、一同に他事をすてて南無妙法蓮華経と唱うべし」とある。
> この中の「乃至」とは、「及び」と同じく「並列」して表現する場合の言葉で、妙法の流布の順序を示したものではなく、「仏法有縁の三国及び全世界」という意味であり、妙法流布に順序があると考えるのは間違いである。。

だから、順番的にまず日本なんでしょ。
御遺命達成が先決。

574:神も仏も名無しさん
10/04/12 14:47:25 8MRQp+sj
>>572
正邪の問題と可能性の問題は別。

「日蓮が慈悲広大ならば、南無妙法蓮華経は万年の外未来までもながるべし。」
これを読んで日蓮大聖人に慈悲広大じゃない可能性があるとは言わないでしょ?

575:神も仏も名無しさん
10/04/12 15:08:43 YWpOPofK
>>573
>今、海外布教の必要性があるとは思えない
「必要があるとは思えない」という根拠は?
大聖人の御心は、末法における一切衆生の救済であることに異論はないだろう。
現実に、海外には苦悩している人々が無数にいるのだら、「必要を感じない」のは無慈悲以外の何ものでもない。

>だから、順番的にまず日本なんでしょ
何で順番を決める必要があるの?
大聖人は「日本も漢土も月氏も、…」と「並立の意味で」仰せになっているのに。
そもそも「だから、…」って、何が「だから」なのさ?

>御遺命達成が先決
御遺命達成はもちろん重要。
しかし、何のための御遺命だろうか?
言うまでもなく、一切衆生の救済のためだ。
顕正会の人たちの話を聞いていると、どうも「自分の目標を達成する」という意志は感じられるが、「苦しんでいる人を救いたい」という宗教本来の精神が感じられない。
広宣流布という目的は崇高だが、それを達成する「動機」の次元で、極めて自己中心的なものを感じる。
「とりあえず、頭数そろえよう」みたいな。
それでは人の信頼は得られないし、広宣流布などできるわけもない。
根本の一念が間違っているもの。

576:神も仏も名無しさん
10/04/12 15:11:42 Zstykd3h
URLリンク(www.geocities.co.jp)
URLリンク(www.geocities.co.jp)

577:神も仏も名無しさん
10/04/12 15:13:24 YWpOPofK
>>574
>正邪の問題と可能性の問題は別
ならどういう問題なんだ?
質問されなくても、そういう大事な部分はきちんと説明するべきだよ。
いろいろな人が、見ているんだよ。

578:神も仏も名無しさん
10/04/12 15:17:18 YWpOPofK
とりあえず、返答待っています。
僕はこれから用事があるので、また来ます。

579:神も仏も名無しさん
10/04/12 15:21:39 8MRQp+sj
>>575
その理屈じゃ海外に布教して無い日興上人日目上人も無慈悲になるなw
それ以前に御遺命の戒壇建立が先にあるわけだが。
まさか正本堂が御遺命の戒壇だって言わないよな?

>>577
そんなアホな質問するのはお前だけだよw
ちゃんと2行目以降読んだ?

580:神も仏も名無しさん
10/04/12 16:50:27 vbvJXGzq
>>579
>日興上人日目上人も無慈悲になるなw
あなたはそれでも浅井先生の弟子なのですか!?
こんな顕正会の恥をさらすような書き込みはやめてください!

581:神も仏も名無しさん
10/04/12 17:10:49 v9nXn0Ms
日連の弟子であって浅いの弟子になったつもりはない。くそ信者。

582:神も仏も名無しさん
10/04/12 18:03:00 Gf9GTU5q
クリスマスとか初詣には行かないからいいのだがお盆の時だけは墓参りのため寺行くのを避けられない。
日蓮大聖人様に申し訳なく思う。


583:神も仏も名無しさん
10/04/12 18:22:07 vbvJXGzq
>>581
あなたはそれでも本当に顕正会員?
しかも日蓮大聖人を呼び捨てにして!
あなた地獄に堕ちるよ。

584:神も仏も名無しさん
10/04/12 19:08:40 YWpOPofK
>>579
>その理屈じゃ海外に布教して無い日興上人日目上人も無慈悲になるなw
そういう屁理屈は、逆に顕正会の信用を失わせることにつながるよ。
いずれ、日本で暮らしている人に、海外に行って布教活動をするべき、と言っているのではないのです。
「其の国の仏法は貴辺にまかせたてまつり候ぞ」の御聖訓を、そのままに受け止めればいいのです。
顕正会員の中にも、海外で生活している人が少なくないでしょう。
そういう人達が、その場所を自らの「使命の場」と決め、仏法を弘めていけばいいのです。
現在、創価学会インターナショナルでは、192ヵ国・地域にまで会員を拡大させましたが、それは海外生活をしている学会員が、折伏・弘教に奮闘したおかげです。
それとも、顕正会では、日本における戒壇建立が済まない内に、海外在住者が海外で折伏するのは、仏法に「違背」するとでも考えているのでしょうか?

>そんなアホな質問するのはお前だけだよw
>ちゃんと2行目以降読んだ?
もちろん読んで、何を言いたいのかわからないから質問しているのです。
もう一度質問しますが、「正邪の問題と可能性の問題は別」だから何だと言いたいのですか?
もっとわかりやすく、端的に答えてください。


585:神も仏も名無しさん
10/04/12 19:19:23 v9nXn0Ms
呼び捨てにしたから地獄に落とす?
何故?

586:神も仏も名無しさん
10/04/12 19:42:15 8MRQp+sj
>>584
> そういう屁理屈は、逆に顕正会の信用を失わせることにつながるよ。
屁理屈じゃなくて矛盾をついてるのです。

> 顕正会員の中にも、海外で生活している人が少なくないでしょう。
> そういう人達が、その場所を自らの「使命の場」と決め、仏法を弘めていけばいいのです。
そういう人達はその国で隋力弘通を行うのは大事ですが、それよりも御遺命達成の方が大事です。
一閻浮提広宣流布のためには戒壇建立が必要ですからね。

> 現在、創価学会インターナショナルでは、192ヵ国・地域にまで会員を拡大させましたが、それは海外生活をしている学会員が、折伏・弘教に奮闘したおかげです。
金をばら撒いた上で謗法与同するのは折伏・弘教に奮闘したとは言いません。

> もちろん読んで、何を言いたいのかわからないから質問しているのです。
> もう一度質問しますが、「正邪の問題と可能性の問題は別」だから何だと言いたいのですか?
> もっとわかりやすく、端的に答えてください。
正邪は確率論ではないので可能性を持ち出すのは筋違いだからですが。
むしろ、あなたは何が理解できないんですか?

587:神も仏も名無しさん
10/04/12 19:42:23 vbvJXGzq
>>585
師を呼び捨てにするような弟子に、師弟の精神などあるわけがありません。
逆の立場で考えれば、もっとよくわかるはずです。
仮にあなたに弟子がいたとして、その弟子があなたのことを呼び捨てにしたら、あなたはどう思いますか?

588:神も仏も名無しさん
10/04/12 19:56:54 YWpOPofK
>>586
>屁理屈じゃなくて矛盾をついてるのです
矛盾していません。それは文証をあげて上で説明したとおりです。

>そういう人達はその国で隋力弘通を行うのは大事ですが、それよりも御遺命達成の方が大事です
大事だとわかっているのなら、隋力弘通を大いに推進するべきでしょう。
海外での布教活動に力を入れることが、国内の布教に悪影響でも及ぶのでしょうか?
私たちの組織では、むしろ海外での布教拡大が、国内の学会員にとって非常に良い刺激になります。相乗効果を生んでいると言っていいでしょう。
これですから、弘教のスピードにおいても、顕正会は学会に勝てないのです。

>一閻浮提広宣流布のためには戒壇建立が必要ですからね
考え方が逆です。
広宣流布を達成するから戒壇建立ができるのであり、戒壇建立ができるから広宣流布ができるのではありません。
これは国内であれ、全世界であれ、同じ理屈です。
あなたの考えは(というよりも顕正会でしょうか?)、本末転倒しています。

589:神も仏も名無しさん
10/04/12 20:08:07 YWpOPofK
>>586
>金をばら撒いた上で謗法与同するのは折伏・弘教に奮闘したとは言いません
何の確証があってそんなことを言っているのやら。
アホらしい。

>正邪は確率論ではないので可能性を持ち出すのは筋違いだからですが。
>むしろ、あなたは何が理解できないんですか?
正邪は確率論ではない。それは当然です。
ただ、現時点では(顕正会の立場からいえば)顕正会が「正」で、宗門が「邪」なわけでしょ?
その「邪」の宗門に対して、残余財産を供養するというのは、おそらく顕正会員以外の人なら、誰もが理解しがたいと思いますよ。

590:神も仏も名無しさん
10/04/12 20:16:07 YWpOPofK
それから、>>586さんだけでなく、顕正会員の人たちにお願いしたいのですが、仏法についての議論をしているわけですから、できるだけ根拠となる文証を出してください。
御書にも「仏法の邪正をただす事・皆経文をさきとせり」「専ら経文を以って責め申す時」「法門をもって邪義を正すべし」等とある通りです。
「俺はこう思う」「私はそう思う」では、根拠が稀薄で、中身の薄い議論になってしまいます。
それはお互いに時間の無駄になりますので、そういうのは避けるようにしましょう。

591:神も仏も名無しさん
10/04/12 20:18:48 Zstykd3h
>>588
一国同帰と世界広布を混同している。
>>586氏の
> 一閻浮提広宣流布のためには戒壇建立が必要ですからね。
これが正しい理解。

592:神も仏も名無しさん
10/04/12 20:32:42 YWpOPofK
>>591
だから何故、(海外在住の顕正会員もいるのに)海外での布教活動をしないのか全く理解できない。
日本国内の広宣流布が途上にある間に、海外在住の信徒が、その国において布教活動するのは、大いに結構なことではありませんか。
むしろ、海外に在住しているから、折伏・弘教をしなくてもいいと考えるなら、「其の国の仏法は貴辺にまかせたてまつり候ぞ」の御聖訓に照らし、その人は大聖人の弟子ではありません。

593:神も仏も名無しさん
10/04/12 20:44:43 YWpOPofK
それから、>>547に関する回答をいただいておりません(返答はありましたが、内容が全く回答になっていません)。
これに回答できなければ、「天皇の勅宣」と断定する顕正会の理論的根拠が崩壊したと言わざるを得ません。
なぜ本門の戒壇だけが「未確定の推量」になっているのか、お答えください。

594:神も仏も名無しさん
10/04/12 21:12:30 3V6P6X0Y
そもそも歴代上人も学会もあの御文を「未確定の推量」だなんて解釈してないだろう
それは顕正会も同じ
そんな解釈してるのはお前ぐらいのものだぞ
だからそのソースを示すべきだと書いたのだ

595:神も仏も名無しさん
10/04/12 21:20:57 3V6P6X0Y
それに断っておくが顕正会は日本一国だけの広宣流布しか考えないとか、海外布教はしないとか、そんな事は云ってない
事実、台北には台湾会館もあれば中国やネパール等にも拠点を構えているだろうが
それぞれの国、地域に縁がある会員が仏法を広めている
何より広宣流布とは一切の謗法を捨て戒檀の大御本尊に帰依させる事だ
他宗教を捨てさせないまま仏法を弘めてもそれは謗法与同でしかない

596:神も仏も名無しさん
10/04/12 21:22:18 YWpOPofK
>>594
>そもそも歴代上人も学会もあの御文を「未確定の推量」だなんて解釈してないだろう
>それは顕正会も同じ
>そんな解釈してるのはお前ぐらいのものだぞ
それが違うのですよ。「未確定の推量」と解釈しています。
おそらく、学会員で顕正会について勉強している人なら、誰でも知っている顕正会破折のポイントです。
いつか機会があったら、学会員と法論してみてください。必ずここを突っ込まれますから(笑)

597:神も仏も名無しさん
10/04/12 21:30:30 3V6P6X0Y
>>596
「未確定の推量」と解釈している?
ならば学会の誰がそのような解釈をしたか
それはどの書籍にいつ頃掲載されたのか
文証や根拠を出さないのはダメだと言ったのはお前だぞ

598:神も仏も名無しさん
10/04/12 21:33:23 YWpOPofK
>>595
>それに断っておくが顕正会は日本一国だけの広宣流布しか考えないとか、海外布教はしないとか、そんな事は云ってない
それなら何故、戒壇の建立を実現させたら、顕正会は解散してしまうの?
本気で世界広宣流布を考えていないからでしょ?
世界広宣流布を目指しておきながら、日本一国の広宣流布が実現したら解散しますなんて、大聖人の仏法を知らない人でも、不自然で変な考え方だと思いますよ。

>事実、台北には台湾会館もあれば中国やネパール等にも拠点を構えているだろうが
>それぞれの国、地域に縁がある会員が仏法を広めている
そういうことなら、それでいいでしょう。
ただ、そういうことなら、なぜ「そういう人達はその国で隋力弘通を行うのは大事ですが、それよりも御遺命達成の方が大事です(>>586)」などという主張をするのでしょうか。
こういう海外での布教と、国内での布教の価値に差を付ける考え方がおかしい。
日本だ海外だといっても、その区分けは人為的なものに過ぎず、本来、世界は一つだし、日本人も中国人もフランス人も、みんな同じ人間なのだから。

599:神も仏も名無しさん
10/04/12 21:41:38 YWpOPofK
>>597
>「未確定の推量」と解釈している?
そうですよ。
だって、文法上そうなのだから、そのように解釈しないほうがおかしいでしょう。

>ならば学会の誰がそのような解釈をしたか
はっきりした事は知らない。
おそらく、他宗教の教義について研究しているグループがあるから、そのグループじゃないかな?

>それはどの書籍にいつ頃掲載されたのか
学会の内部資料としか教えられない。
顕正会だって、内部資料があるだろうし、それは学会員に公開できないものもあるでしょ?

>文証や根拠を出さないのはダメだと言ったのはお前だぞ
出来る範囲で出しましたよ。

さあ、今度はあなたが回答する番ですよ。

600:神も仏も名無しさん
10/04/12 21:52:26 YWpOPofK
>>597
とりあえず僕は、今日のところ、ここで去りますけど、なぜ「未確定の推量」を「断定」と解釈するのか、回答をお願いしますね。

601:神も仏も名無しさん
10/04/12 21:57:25 3V6P6X0Y
>>599
そんな曖昧な答えではソースのうちに入らないよ
第一「~か」っていうのは「未確定の推量」とは限らない
疑問文や反語文として用いられる事もあるんじゃないのか
今朝 >>548にも書いたが大白蓮華昭和31年11月号を読み直して御覧なさい
実際に三大秘宝抄の御書講義で戸田会長が述べていた話でしょう、違うの?

602:神も仏も名無しさん
10/04/12 22:36:11 9SpQtJap
顕正会の会員数はたかだか140万人?
広宣流布は完全に不可能じゃないですか?
しかも、残り12年でしないと日本が滅ぶんでしょ?

なんか秘策でもあるのですか?
ご教授願います。

因みに、広宣流布の参考にして下さい。

=2010年の初詣参拝数=
明治神宮 東京都 3,110,000 人
大本山成田山新勝寺 千葉県 2,650,000 人
大本山川崎大師平間寺 神奈川県 2,620,000 人
伏見稲荷大社 京都府 2,610,000 人
熱田神宮 愛知県 2,300,000 人

=クリスマスにおける経済効果=
生産波及効果は+ 11,179 億円、名目GDPに換算すれば+7,424 億円

=キリスト教系学校法人=
青山学院、関東学院、同志社、関西学院、ICU、上智、立教、聖心女子などなど








603:神も仏も名無しさん
10/04/12 22:38:28 3V6P6X0Y
>>601訂正
三大秘宝→三大秘法
それだって歴代上人が「未確定の推量」と解釈してたなんて話は聞いた事がない
一例を挙げれば
五十六世日応上人は「上一人より下万民に至るまで此の三大秘法を持ち奉る時節あり、これを事の広宣流布という
その時、天皇陛下より勅宣を賜わり、富士山の麓に天生ヶ原と申す曠々たる勝地あり、ここに本門戒檀堂建立あって…」(御法蔵説法本)

「未確定の推量」っていう解釈ならば何故歴代上人も学会会長のこのような文証が出てくるのか

604:神も仏も名無しさん
10/04/12 22:49:52 RGp1JEaq
>>602
仏教とは、

自己満足が強い方々が、歴史を教えてくれる、大変崇高なものなのです。
現実を見たらいけません。

池田様や浅井様は、歴史評論家として、財を得ることが出来ました。

信者=儲

605:神も仏も名無しさん
10/04/12 23:13:25 UU6uJhMu
聞こえるか!?
集会所の隣近所に住んでいる人達のあなた方への影口が!!
聞こえるか!?
子供を洗脳されて責任者出せと叫ぶ父親の怒鳴り声が!!

606:神も仏も名無しさん
10/04/12 23:56:44 KQZw63v4
>>602
12年で滅ぶなんて指導無いぞ?よく調べてみろ

607:神も仏も名無しさん
10/04/13 00:35:06 m7UFugT9
>>606
先日、勧誘してきた方の話だから、嘘だったのですかね。
再度確認してみます。

ただ、あなた方の生きている内に広宣流布できると考えていますか?

更に、この世の中、前記のように宗教があふれている中で、どんな段階を踏んで広宣流布するのか、予測つきますか?
私には予測付かないです。

少しは興味はあったのですが、あまりに実社会とかけ離れた思想なのと、嘘ばかり
ついて騙し討ちしているのではないかと、疑念を感じます。


608:神も仏も名無しさん
10/04/13 00:36:33 6+W2HhyX
>>606
残り12年でなく、既に滅んでるはずですねw
「もし今後二十五年に広宣流布が実現しなければ、核戦争により日本も世界も必ず滅亡する。」
(昭和57年10月15日 臨時班長会)


609:神も仏も名無しさん
10/04/13 07:22:01 ofLtO/3s
>>593
> 戒壇建立に関するこの箇所だけが「・・か」という未確定の推量をされておられる理由

本門の戒壇について具体的にお述べになった御書は「三大秘法抄」と「一期弘法抄」のみ。
日興上人は総貫首として戒壇の本義を相伝され承知している。
「三大秘法抄」の対告衆が在家であり大田金吾殿への御遺命ではないから「可建立戒壇者歟」と「歟」をつけ断定を避けられた
ものと拝する。(ここで「歟=~だろうか」と表現なさっても未確定の推量とは解釈しない。>>553
本門の本尊と本門の題目と違い本門の戒壇は未来に託した目標教義だから自ずと表現が異なる。

戒壇の定義をコロコロ変える学会は正本堂問題以前の出版物とその後の民衆立戒壇論との整合性を説明して貰いたい。
特に会則で定められた永遠の指導者・戸田城聖氏の戒壇論・政界進出の理由と現在の主張の乖離について。

610:神も仏も名無しさん
10/04/13 10:06:39 KpzP25UW
>>609
>日興上人は総貫首として戒壇の本義を相伝され承知している
「戒壇の本義」とは、顕正会が主張するところの「国立戒壇」のことですね?
なぜ、ここで敢えて日興上人のお名前を出されたのか知りませんが、日興上人が(あくまで顕正会が主張するところの)「国立戒壇」を相伝され承知していると断言する根拠は何でしょうか?
日興上人は、戒壇建立について、どのように仰せになっているのですか?

>(ここで「歟=~だろうか」と表現なさっても未確定の推量とは解釈しない。>>553
この部分が、少しおかしいと感じます。
あなたは「未確定の推量とは解釈しない」と、文法上の解釈を述べました。
一方、>>553では、「文法上の解釈の問題ではありません」と書かれています。
いずれにしろ、「未確定の推量」でなければ、何なのでしょうか?
具体的に解釈して、現代語訳でもしてみせてください。

>戒壇の定義をコロコロ変える学会は正本堂問題以前の…
そういう質問は、創価学会関連のスレッドでしてください。
スレリンク(koumei板)
ここは顕正会のスレッドですので、創価学会の主張に関して質問する場ではないでしょう。
何より、法華講員の人達にも同様な傾向がありますが、自分達の教団に関する質問をされると、それに対する明確な回答を避け、「創価学会では…」と批判や質問をしてきます。
これって何なんでしょうね?
そんなことをしていたら、逆に自分の教団における正当性の証明を、避けている(できないでいる)と思えて仕方がないのです。
今回の問題についても、「未確定の推量」は間違いだという立場はわかりました。
しかし、そこから、「正しくは○○である」という主張がありません。ましてや、その主張の根拠もありません。
これでは著しく説得力を欠きますよ。

611:神も仏も名無しさん
10/04/13 10:13:09 KpzP25UW
>>601
>そんな曖昧な答えではソースのうちに入らないよ
組織の内部資料を公開しろっていうこと?
それはできない。
オタクだって、顕正会の内部資料を、勝手に公開したりできないでしょ?
同じことだよ。
だから、信用できないなら信用しなくても別にいいですよ。
それで僕が困ることは一切ないのだから。

612:神も仏も名無しさん
10/04/13 11:42:57 ofLtO/3s
>>610
先に後段から
> そういう質問は、創価学会関連のスレッドでしてください。
> ここは顕正会のスレッドですので、創価学会の主張に関して質問する場ではないでしょう。
質問ではなく議論のテーマです。ご自分でも
>>590
> 仏法についての議論をしている
こう言っているね。質問者と回答者では質問する側の思いの侭となる。質疑応答ではなく議論ですよ。

> 日興上人は、戒壇建立について、どのように仰せになっているのですか?

「富士一跡門徒存知事」
> 一、本門寺を建つべき在所の事
> 仍つて広宣流布の時至り国王此の法門を用ひらるゝの時は必ず富士山に立てらるべきなり
> 一、王城の事
> 仏法と王法と本源体一なり
ry
> 尤も本門寺と王城と一所なるべき由且つは往古の佳例なり且つは日蓮大聖の本願を祈る所なり云云

ここには三大秘法抄に符号する御指南が多々見受けられる。他に日興上人から教えを受けた三位日順師の著述を
挙げればキリがなくなるから止めておく。

> いずれにしろ、「未確定の推量」でなければ、何なのでしょうか?

御書を相伝なく独自に解釈するところから異解が生じ分派の因ともなる。
戒壇の本義は「三大秘法抄」のみならず日興上人御指南、三位日順師著述等から解釈する。
歴代法主と学会側の従来の解釈でも将又他門流の解釈でも「未確定の推量とは解釈」した例はない。


613:神も仏も名無しさん
10/04/13 12:16:55 KpzP25UW
>>612
>> 仏法についての議論をしている
>こう言っているね。質問者と回答者では質問する側の思いの侭となる。質疑応答ではなく議論ですよ
そのとおり。「議論」ですよ。
ただし何の議論か?
言うまでもなく顕正会に関する議論です。
さらに、私が学会の議論に敢えて踏み込まないのは、あなた方が自らの教団の問題から、論点をずらそうとするのを防ぐためです。
ここは創価学会の議論をする場ではありません。
それなのに、あなた方の要求に従ってレスをしていれば、いつの間にか創価学会に関する質問をするスレッドになってしまいます。
質問権を奪うことで、顕正会の問題を突っ込まれることから逃れようとしても、そうはいかないよ、ということです。
これまでの経験から、顕正会や法華講員は、質問することで逃げようとすることを、私はよく知っているのです。
上でも書いたとおり、創価学会に関する質問をしたければ、それをするにふさわしいスレッドに行って質問すればいい話なのですから。

614:神も仏も名無しさん
10/04/13 12:18:53 KpzP25UW
>>612
>仍つて広宣流布の時至り国王此の法門を用ひらるゝの時は必ず富士山に立てらるべきなり
この御文に限った話ではないのですが、「国主」を「天皇」と決め付けることが、本当に正しいのか?という疑問がわきます。
というのは、大聖人の国主観が、大御本尊建立の前後から明らかに根本的な転換を遂げられているからです。
確かに、建立以前には、国主のことを「執権」や「天皇」そして「実質的な最高権力者」という意味で表現されている御文も見受けられます。
しかし、弘安年間に入る頃から明らかに「法華経の行者の頂」こそ八幡大菩薩が守護し宿る「王」であると明示されているのです。
顕正会の浅井には、この深い意義が全く理解できていないのです。
だから国主とは「執権」「天皇」「実質的な最高権力者」までしかないと思い込んでいるのです。
ところが、諌暁八幡抄には、八幡大菩薩の百王守護の誓いとは、「天皇」を守るのではなく、「正直の頂」が八幡大菩薩が守護する「王」であって、法華経の行者の頂こそが八幡大菩薩の百王守護の対象なのだと明確に示されているのです。
御文を挙げれば、以下のようなものがあります。
・「百王を守護せんというは正直の王・百人を守護せんと誓い給う(中略)王と申すは不妄語の人・右大将家・権の大夫殿は不妄語の人・正直の頂八幡大菩薩の栖む百皇の内なり」
・「此の大菩薩は宝殿をやきて天にのぼり給うとも法華経の行者・日本国に有るならば其の所に栖み給うべし」

この「国王」観の変化は、国主の国の字を「口に民」と書かれたことに通じる深い意味を持っており、当時人間としての権利を全く無視されていた熱原の農民信徒たちが、権力者の拷問にも怯まずに妙法を唱え抜いた事実に、
「時」を感じられて大御本尊を建立されたのも、日興上人が「本化国主」と呼ばれた「真の国主」が「民衆の王」、即ち「法華経の行者」であるとの大宣言が前提だったのです。

615:神も仏も名無しさん
10/04/13 12:32:58 fRFG7euU
>>614
顕正会は御書はもちろん、歴代上人の御正師の御指南に基づいて信行している
特に正本堂問題以前そういう解釈をなされた歴代上人の文証が一つでもあったら教えて頂きたい
まず、ないと思うてますけど

616:神も仏も名無しさん
10/04/13 12:36:05 fRFG7euU
それ以前に
法華経の行者=民衆の王
っていう意味が解らんのだが…
つまり池田大作こそが庶民の王だと云いたいだけでは?

617:神も仏も名無しさん
10/04/13 13:17:45 deaa2qTV
それ以前に、現在社会で浸透してないのに、どうやって広宣流布するのですか?

因みに、後どのくらいで出来ますか?
進捗状況をお願い致します。

それによって、私も入会しようと思います。

618:神も仏も名無しさん
10/04/13 13:19:51 KpzP25UW
>>615
いいかい?
ここで何を問題にしているかというと「天皇の勅宣でなければならない」という顕正会の主張なんだよ。
だから問題はいたってシンプルなんだ。
「天皇の勅宣でなければならない」という文証を出すことだよ。
顕正会は、それを出さないで「天皇だ、天皇だ」と言っているから、学会のみならず宗門からも、「は?」と思われているんだ。
日蓮大聖人だって、天皇でなければならないのであれば、「天皇」という言葉を使われたに違いない。そうだろ?
ましてや、現在のような国民主権の時代に、何の権限も持たない天皇に拘って、何の意味があるのか理解できない。
下手をしたら、将来的に日本から天皇制が無くならないとも限らないんだよ。
私に言わせれば、君達の主張は、単なる観念のお遊びだね。


619:神も仏も名無しさん
10/04/13 13:24:51 gXXnZYvl
>>613
そりゃ学会のことに突っつかれると回答できないもんね。
学会以外のことでも回答できないことは回答しない。
学会員の理論って一方的に言ったもん勝ちなところあるからな。

620:神も仏も名無しさん
10/04/13 13:30:29 KpzP25UW
>>619
で、天皇の勅宣でなければならない根拠は?文証は?
それを出せば全ての議論は解決なんだよ。学会の話なんて不要。
ものすごくシンプルな議論なんだよ。

621:神も仏も名無しさん
10/04/13 13:53:47 fRFG7euU
>>603

622:神も仏も名無しさん
10/04/13 14:18:53 fRFG7euU
そもそも御書にも「勅宣」とあるが?
勅宣って言えば天皇陛下の勅に決まっているだろう
他にどんな意味がある?

623:神も仏も名無しさん
10/04/13 14:23:58 ofLtO/3s
>>618
> 「天皇の勅宣でなければならない」という文証を出すことだよ。
> それを出せば全ての議論は解決なんだよ。学会の話なんて不要。
「三大秘法抄」
> 勅宣並びに御教書を申し下して
御書が読めないのかねェ
勅宣を下せるのは天皇だけ。これで議論は解決し学会敗北となってしまった。

624:神も仏も名無しさん
10/04/13 14:40:13 KpzP25UW
>>623
>勅宣を下せるのは天皇だけ
そう簡単な話ではないよ。残念ながら。
そもそも、「勅宣」も「御教書」も現代では存在しない。
存在しないものを、どうやって申し下すわけ?
時代錯誤も甚だしい。

625:神も仏も名無しさん
10/04/13 15:22:27 deaa2qTV
少ない会員数で、自己満足的な解決で広宣流布するのですか?

626:神も仏も名無しさん
10/04/13 15:52:01 saCq0GFh
昨日、顕正会デビューしました。

浅井大商人は何を売ってる方ですか?

新聞屋さんですか?

誰から、幸徳を貰えますか?

627:神も仏も名無しさん
10/04/13 17:35:57 gXXnZYvl
>>614
> 日興上人が「本化国主」と呼ばれた「真の国主」が「民衆の王」、即ち「法華経の行者」であるとの大宣言が前提だったのです。

この解釈は明らかに己義ですよね。
180度意味が変わってますから。


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