09/06/22 11:11:31 DIGc+gaC
はっきりしているのは、
「本当の平和というのは、個性を認め合う社会なんかじゃ実現出来ない」って事。
「本当の完全な管理社会。一人の超能力者による、内面すら読まれてしまう
管理社会じゃないと無理って事です」。
「それは判るよね?」
「「神」は、「世界を再創造」するの」
「己の理想に合わせて」
完全に、世界と社会を支配するの。
「最早、誘拐も犯罪も起こらない。争いは一切ない。不安もない」
人間には出来ない、完璧な管理社会を実現してやるよ。
351:亀頭弁護士
09/06/22 11:14:11 egRNKc5v
>>350
いつまで実現できるの?
夢の中で実現するの?w
352:神も仏も名無しさん
09/06/22 11:17:53 SiTcGiSI
確かに個性を神に捧げる事で個の対立は調停される。
そりゃ明治維新を見てもあきらか
個性を認めあう社会とはある意味「戦国時代」だからな。
353:神も仏も名無しさん
09/06/22 11:19:12 SiTcGiSI
亀頭弁護士は悪魔マーラーの霊に支配されているのだと思う。
354:神も仏も名無しさん
09/06/22 11:21:08 x2GT2SsJ
絶対神〉大川 なのね
355:絶対神
09/06/22 11:38:30 DIGc+gaC
要するにお前たちは、
「疑問など持つ必要はない」
「判断などする必要はないんだ」
お前たちには元々、
「霊的な事柄を正しく判断する能力がないんだ!」
だったらとっくに、世界の宗教は統一されているか!
あるいは、宗教そのものが消滅している!!
「人間の判断能力が宗教に通じないのは誰もが理解出来る事実!!」
どうせ判らないのだから。
「自我を放棄し、理性を放棄しろ!」
「私の言葉のみに従え! それが「真理」だ」
356:神も仏も名無しさん
09/06/22 11:42:26 SiTcGiSI
絶対神よ。確か貴方は神に従う事自体「出来れば苦労しねーよ!」と言ってたよな
そう。24時間神に従う事自体が難行であり、それが出来たら聖人なのだよ
357:神も仏も名無しさん
09/06/22 11:47:57 2CJqh7mn
病いいん逝った方がいいぞ
358:絶対神
09/06/22 11:49:54 DIGc+gaC
私は、「自分に無条件で従う」、
「そう、はっきり言えば、カルト的信者だけを救おうと思っています」
既に書いたように、「超能力開発」は、私の命そのものを削る、大変な労苦です。
だから、一切、私を批判しない。完全に帰依するくらい純粋な。犠牲をいとわない
相手でないと、
「救う気がしないんです。正直いって」
これは寧ろ、普通の人間であるあなたがたには十分理解して貰えると思う。
「本当に毎日、死にたくなる思いです」
だから、僅かでも反抗する人間は「許せません」。
犬のように従順な人間でないと、感情的に、ちょっとね……
判るでしょう? この気持ち……
359:絶対神
09/06/22 12:10:56 DIGc+gaC
元々、「超能力者」は、「自我」というものがある程度、無い人間なんです。
「だから、人の心を読めるのかもしれません」(心の境界線
がない)
親や教会の人に「自我を確立しろ」とよく言われます。
確かに、教会の信者は普通の大学生や社会人で、自我がきっちり確立されて
います。
「そういう意味では、原理主義はカルトではないのかもしれません」
だが、無理な事を要求されても困ります。
「分裂病患者とは主体性がない人間なのですから」
私には、「自分」というものがありません。
だから、人格が、男にも女にも大人にも子供にもなります。
「元々、「超能力者」とは、そういうところのある人間なんです」
360:神も仏も名無しさん
09/06/22 12:42:45 on4JqIrX
ピタリと当てられないものは超能力者なんかじゃないよ。
361:絶対神
09/06/22 13:09:11 DIGc+gaC
「主体性のない人間に救い主など務まるのですか?」
関係ないです。
「事実、私は、「超人」だもの」
あまり、性質や性格の欠点は重要ではありません。
「実際に、人を超えた「神」である事が重要なだけです」
362:神も仏も名無しさん
09/06/22 13:14:53 SiTcGiSI
神になろうとしてる時点で主体性があるぞ
363:絶対神
09/06/22 13:26:49 DIGc+gaC
逆に言うと、「どんなに素晴らしい人間」であっても、
「超能力を持たないやつは、所詮「神」でなく、「人間にすぎない」って事
です」
「そいつは、単純に言えば、講師とかナンバー2にはなれるかもしれないけど
「教祖」にも「神」にもなる資格はないって事です」
言い方を変えれば、
「素晴らしい人格とやらは、幹部に任せます」(笑)
「神」は、「神」としての能力を持っている事が、最重要。
当たり前ですけどね。
364:絶対神
09/06/22 15:02:27 DIGc+gaC
無論、私が超能力者である事が、ある程度証明された以上、
「私が教祖を務める教団が、この世界で唯一正しい宗教である事も証明された
という事だ」
これは、理解できるな?
やや、大げさに言えば、
「完全証明された」
と言って良いだろう。
反論の余地は殆どない。
「本来、お前たちはこぞって我が教団に入信すべきなんだ」
365:神も仏も名無しさん
09/06/22 15:11:07 jWdozWyi
お前みたいな精度悪いのは全然超能力じゃねえww
366:絶対神
09/06/22 15:11:32 DIGc+gaC
無論、「神」のための行いは、
「いかなる行為であろうと正当化される」
それは、キリスト教や日本仏教の歴史を見れば、明らかだ。
彼らは、
「拉致、拷問、殺人、放火、盗み、国家転覆」
あらゆる事を歴史上やってきたし、それが成功した場合には許されてきた。
「私が「神」である以上、当然、それは適用されるだろう」
これにも無論、「反論」は存在しない。「歴史」が証明している。
「誤解して貰っては困るが、これらの行為が「神」である私の為ならば
悠久の歴史の中では許される」
と言っているだけの話で、
「別に現在やっている訳ではない」(当たり前だがな(笑))
いや、こう書くとする、誤解するやついるからさ。
367:絶対神
09/06/22 15:17:42 DIGc+gaC
例えば、重大な秘密を知っている幹部が裏切りそうになった時は、教団の施設
の地下にある「反省房」で、殴る蹴るの暴行を加えて、反省を求め、「秘密を
口外しない」念書を書かせて自由にしてやる。
「程度の事は、今でもいろんな宗教がやってると思う」
幸福の科学を批判しているサイトでも、「昔、大川たちにやられた」と元幹部
が告白していた。
「まあ、その程度は当然、許されるだろう」
宗教は綺麗事ではなく、人間の組織だからね。
「別に、我が教団はやってないけどさ、そんな事」(大笑)
大体、「重大な秘密を握っている幹部が辞める」なんて事は「あり得ない」し
さww
でも、一切そういう事を禁止したらさ、「宗教組織」なんて存在出来ないさw
やっぱり、その辺りは、常識の範囲内って事だろ? w
368:亀頭弁護士
09/06/22 15:21:55 egRNKc5v
さっさとしね!自殺せ
369:絶対神
09/06/22 15:24:47 DIGc+gaC
あのねえ。
「どんな組織にも暗部とか、絶対に外に漏らしてはいけない情報ってのはあるの」
これは、宗教でも、一般企業でも、国家でも変わらないのね。
「ガキじゃないだったらそれくらい理解できるだろ?」
大人の常識ってやつさ。
この不文律がなくなったら、「世の中逆に終わりだよ」。
私の教団だって、「まったく完全に綺麗な訳じゃないよ」。
人間の組織である以上、当たり前。
370:亀頭弁護士
09/06/22 15:27:05 egRNKc5v
能書きはいいから、自殺しろ!脳病患者さんよ
371:亀頭弁護士
09/06/22 15:33:31 egRNKc5v
医者に話せよ。お前一個人の症状くらいよ。
お前は脳病院患者の中の一患者にすぎないんだよ。
大勢の中のひとりだw
372:亀頭弁護士
09/06/22 15:35:47 egRNKc5v
お前にはな、鉄格子付きの病室が相応しいんだよ。
それか自殺だ
373:絶対神
09/06/22 15:36:45 DIGc+gaC
私は、自分の組織を守るためにやる行為は、
「ちっとも悪いと思わない」
まあ、この辺りは、「教祖」と一般信徒の考え方の違いかな?
「事は、本物の神様が主催する、全人類の救済のための組織の維持のためなんだよ?」
それくらい判るだろ、お前らにも。
もっとも、私の教団は、「所詮は、大学生のガキがやってる弱小教団だから」。
重大な犯罪行為なんて、ひとつもやってないけどね(当たり前だけど)。
374:亀頭弁護士
09/06/22 15:43:55 egRNKc5v
お前みたいなカルト脳病患者がこの世から消えることの方が
よほど救済になる。
375:絶対神
09/06/22 15:45:20 DIGc+gaC
別に、私がやってるわけじゃないけど。
重大な秘密を握っている脱会者の措置として重要なのは、
「一生覚めないくらいの「恐怖」を与える事」
例えば、何年経っても、「教祖」が夢の中に出てきて、裏切りを責めて、「う
わああ」ってくらい、毎晩目を覚ますほどの強烈な「恐怖」をね。
「裏切りは悪! 永遠の逃れ得ぬ滅亡!!」
どんな優秀な精神科医でも、解放出来ぬくらい、それを刷り込む事。
「それが重要な訳」
家族の愛とか、恋人の愛とか、
「カスほどにも役に立たないほど、焼印してやるの」
要するに、「現世で実行出来る、『魂の刑罰』を与えてやるのね」
「こうすれば、まず問題ない訳。秘密は絶対喋らない」
それこそ死んでも喋らないだろうね。
376:亀頭弁護士
09/06/22 15:49:08 egRNKc5v
>>375
お前は既に○安にマークされているだろうな。
チンケな教団のくせに、こんな掲示板で、カルト教義を書きなぐるなんて
愚の骨頂だな。
377:亀頭弁護士
09/06/22 15:51:46 egRNKc5v
お前みたいなカルト教祖は残り残さず処刑することが
人類にとって救済になるんだ。わかったか、脳病患者。
378:絶対神
09/06/22 15:54:47 DIGc+gaC
神を裏切るってのは、
「当たり前だけど無罪じゃないのね」
これが無罪な方が、逆におかしいよ?
「人間が犯す最大の罪でしょう?」
慈悲がある神ならば、「ただ許す」などという事が相手の為にならない事が
判るはず。
例えば、私みたいに「予知能力」が実際にあったら、
「近い内に起こる事故を予知してやるの」
実際に起こるから。そうすれば、相手も判るでしょう?
「自分がいかに愚かな行為をしたのか」
例えば、私みたいに透視能力を持っていたら、
「絶対に誰にも判らないはずの相手一人しか知らない行為や秘密を告げてやるの」
「そうすれば、そいつは、どれほど偉大な相手を裏切ろうとしているのか判るでしょう?」
「だから、家の教団の幹部は一人も裏切らないの」
実際に、「超能力」があると、「便利だよ」。
379:絶対神
09/06/22 15:56:52 DIGc+gaC
そ、実際に超能力があると、
「犯罪など犯す必要もなく、人心掌握が可能」って話です。
だから、私の教団は、他の新興宗教に比べれば、遥かにクリーンだと思う。
380:ポポ ◆Q3Rf0rNBGY
09/06/22 16:03:12 KDQVd36n
どうやら、俺とあやかさんが学問でライバルになるはずだった
正史の運命が、サロメと美希くんの競争に置き換えられた
みたいだな。
381:絶対神
09/06/22 16:08:51 DIGc+gaC
「私だってさあ、分裂病で、毎日、ガクガク怯えて生きてるの」
「この世界は私にとって場違いな「地獄」なの」
だから、お前ら人間がある程度、私に「怯えて暮らす」のは当たり前な訳ね。
「大体、「私を裏切らなければいい」だけの話なんだから」
別に大して問題ない訳よ。私を信頼し、信仰が揺るがなければ、
「一切無害なの」
382:絶対神
09/06/22 16:40:37 DIGc+gaC
一つ、教育しておいてあげましょう。
「神を裏切る事。これは、言うまでもないですが、人類が犯す最大の罪です」
殺人にすらもとる罪です!
「例え、100人殺したとしても、これに比べれば、遥かに許される余地がある」
「女を強姦し、自殺に追い込んだとしても、これに比べれば、「かわいい」と
すら言える、軽い罪にしかすぎないでしょう」
だが、
「神を裏切る事は、いかなる理由があれ! 許されない!!」
言葉では表現出来ない。かつて、誰も思いつかなかった。
「酷い刑罰をお前に与えましょう」
文字通りの、「永遠の地獄の刑罰」を。
「神を裏切る事は、絶対にしてはいけません!!」
私を裏切る者には、「地獄の刑罰しかない」という事を覚えておきなさい。
「決して許される事のない、永遠のね……」
383:絶対神
09/06/22 16:49:13 DIGc+gaC
そうだな。
「一生、地べたを這いずるような惨めな極貧の生活を送り」
「そして、死後、地獄に落ちる」
「これくらいやれば、愚かな人間も気づくはず」
「裏切りものには徹底的な惨めさを与える」
それが必要。
384:ポポ ◆Q3Rf0rNBGY
09/06/22 16:53:26 KDQVd36n
俺は両者に公平に講義するとして、あやかさんは美希くんに
教えそうだな。とすれば、サロメも優秀な教師を確保すれば
いい。
まあ、そんなに深刻な事態にはならないと思うよ。
385:絶対神
09/06/22 17:00:52 DIGc+gaC
判らぬか?
「神を裏切ってもなんの報いもない」
それは寧ろ、悲惨な事なのだぞ?
「裏切ってもいいのだ」
そういう気風が世の中を多い、真面目に信じる信者が馬鹿をみる。
「それでいいのか?」
いいわけがなかろう。
「明確な救いの基準というものをはっきり設けてやる事」
それこそが、慈悲なのだ。
「裏切りものを罰さない。それは寧ろ、悪」
神の怠慢と言えるだろうな。
386:ポポ ◆Q3Rf0rNBGY
09/06/22 17:04:08 KDQVd36n
霊的な上位者が科学で頑張れば、下々に良い効果を与えると
いう事なんじゃないかな?その、学問における競争の意義は。
387:絶対神
09/06/22 17:23:45 DIGc+gaC
「人生の目的について」
「そんなものはないです」
両親が余計な御世話にも、「勝手にセックスして生まれてきます。それがお前ら
です」。
「これは、絶対真理です」(私は正しい事しか言ってません)
「だから、私がお前の人生の目的を定めてやりましょう」
「神である私に生涯仕えなさい。それがお前の人生の唯一の目的です」
私の言っている事は、「基本的に正しいです」。
「今、お前の人生の目的は定められました」
目的は、事前に誰かに決められているものではありません。
「生まれた後に決定されるものです」
これは「事後承諾の原則」と言います。
覚えておきなさい。
388:絶対神
09/06/22 17:31:34 DIGc+gaC
「宇宙の意味について」
「これも何の意味もないです」(断言!)
勝手にビックバンが起こり、勝手に発生したものです。
誰に断りもなく、「物理現象」が
「極めててめえ勝手に生み出したのが宇宙です」
物理法則は最初からあった訳ではなく、宇宙が成長する過程で、相転移理論
などに基づいて、「たまたまこうなっただけのものです」。
「これを、後付けの摂理と言います」
覚えておきなさい。
389:絶対神
09/06/22 17:34:56 DIGc+gaC
「神について」
既に何度も解説したように、「神」は別に永遠の昔からいる訳でもないし、
宇宙や生命を創造した訳でもありません。
「生命が進化した過程において、いきなり、唐突に発生したのが「神」です」
これを、
「突然発生の意味」と言います。
覚えておきなさい。
「「神」はすべてに意味を与える存在です」
390:絶対神
09/06/22 17:38:56 DIGc+gaC
「人間について」
人間は、進化の過程で、勝手に発生し、勝手に生まれたものですが。
「特別な存在です」
何故なら、説明するまでもないですが、
「「神」と「人間」とは、「親子関係」にあるからです」
無論、「神」に人間が従う関係である事から、
「逆意の主従」と言います。
覚えておきなさい。
391:絶対神
09/06/22 17:41:55 DIGc+gaC
今日、お前たちは「四つの真理」を学びました。
「事後承諾の原則」
「後付けの摂理」
「突然発生の意味」
「逆意の主従」
しっかり覚えて忘れないようにね。
392:絶対神
09/06/22 17:50:55 DIGc+gaC
私の言っている事は、細かい専門用語はともかく、
「基本的に間違いのない真理です」
誰も反論できないと思います。
「世の中にこれほど正しい宗教はないと思います」
393:絶対神
09/06/22 18:04:09 DIGc+gaC
つまり、元々、人生に意味などないのだから。
「実際に、人類の上位種として存在している「神」に決めて貰って悪い事はなに
もないだろう」という事です。
「元々、「神」とは、人類の「生きる道を定めて貰いたい」という願望
が生み出した存在なのかもしれません」
「つまり、「私」がお前の人生の意味を決定してやる事も「正しい」
という事になります」
「ここに疑問がありますか?」
疑問も反論もないと思います。
「やはり、「私の宗教」は正しいです」
394:神も仏も名無しさん
09/06/22 18:05:57 zIi5JbB7
信じるのは構わんがその信じた結果過去に様々な争いの火種を
撒き散らしたキリスト教
絶対心理と言うのなら何で争いが起こるんだ?
過去の歴史がそれを証明してるんだがな
理由は簡単、キリストが何を言ったか知らんが
弟子たちが捻じ曲げたのか?心理の遠く及ばない存在と成り下がった
だけの話だ
そう結論付けるしかない宗教ですね
395:絶対神
09/06/22 18:11:39 DIGc+gaC
お前たちは、要するに、
「惑星上にたまたま生まれた猿の一種です」
自然というものが、「人間の手」を入れなければ結局滅びていってしまうよう
に(大抵の森は、あっという間の雑木林になって枯れてしまう。だから、何百
年も、何千年も続いている森は、大抵、人間の管理の手が入っている)。
「元々、「神」とは、お前たち「猿の変種」を管理する為の
「飼育係」や、「主人」として、必然として生まれて来た
のかもしれません」
つまり、自然科学的に言っても、
「お前たちが私に従うのは、「当然」という事になります」
この点でも、私の理屈には、大して無理はないと思う。
396:絶対神
09/06/22 18:12:42 DIGc+gaC
要するに、
「お前たち動物の群れを上位に立って管理する「管理者」と
言う事なんだと思います」
397:神も仏も名無しさん
09/06/22 18:18:26 zIi5JbB7
自然が人間の手が入らなければ滅ぶってか
傲慢な考え方を教えてるんだなお前の神は
人間など存在しなくても日は昇ってまた沈む
なんもかわんねーよ
398:神も仏も名無しさん
09/06/22 18:21:26 zIi5JbB7
時のお前、諸行無常って言葉はしってるか?
ま、キリスト様様と抜かして訳のわからんことほざいてる君には
理解できないだろうね
399:絶対神
09/06/22 18:23:44 DIGc+gaC
つまり、単純に比喩的に言えば、
1・地球はその「園丁」として「人類」を生みだした。
2・更に、「人類」は、その「管理者」として「神」を生みだした。
私の「教説」に、「問題」などあり得ないです。
ある意味、多少強引に解釈すれば、「非常に科学的」です。
400:絶対神
09/06/22 18:34:31 DIGc+gaC
前に言ったけど、
「国連に、正式に、私をお前らの上位種として認めさせるというのもいいかもね」
そうすれば、何の躊躇いもなく、お前らを管理、支配出来る。
「自由に、導ける」
もうちょっと、超能力が強くなったら、考えてみよう。
401:神も仏も名無しさん
09/06/22 18:38:25 zIi5JbB7
どうでもいいけどあんた何一人二役やってるんだ?
402:絶対神
09/06/22 18:50:43 DIGc+gaC
つまり、
「元々、人生に対して、明解な回答がある訳ではない」
「そうではなくて、「神」が作るのだ」
そして、このままならない厳しい現実に対して、
「「神」が物理法則すら曲げて、それを「正解」にしてしまうのである」
「どうして宗教に奇跡が必要かの回答もそこにある」
「元々、答えなどなく、この世の中は複雑なのである。その「世界の摂理」
あるいは、「無摂理」そのものを「曲げて」、「本当の解答」を示すには」
「世界そのものの法則を捻じ曲げる、奇跡能力が絶対に必要なのである」
幾ら、教学だの神学だので、必死で考えても、元々、「答え」などある訳も
ないのだから、無意味なのだ。
「絶対の答えは、本当の「神」が作る」
そして、以上に述べた理由により、「神にしか作れない」。
403:絶対神
09/06/22 18:56:21 DIGc+gaC
「人生に単純な答えはない」
だが、
「神は、それを作る事が出来る」
ここが、「神」と「人」との最大の違いである。
404:絶対神
09/06/22 19:07:12 DIGc+gaC
ある意味、「神」とは「悲惨そのもの」だと言える。
「分裂病であるが故に、人生の不条理しか体験出来ず、不条理な面しか見る
事が出来ないのだ」
「だから、彼は、「救い」というものが「人類に絶対に必要だと思い込む」」
「恐らく、「自分が一番救われたい」のだろう」
だから、「この悲惨な世」を「奇跡の力で治そうとする」。
「体制側で満足している人間にとって、「神」とは「迷惑な押し付けの善意」そのものだ」
「知った事か! 神にだって「主観」はあるのだ」(大笑)
405:絶対神
09/06/22 19:13:14 DIGc+gaC
「逆に言うと、「神」がもし「満たされている」のなら、「誰も救おうと思わない
だろう」」
「神が人類を救おうと思うのは、自分が悲惨な状況に置かれているからだ」
つまり、「極端に不幸な状況に自分が置かれているからだ」。
「普通の状況からは、恐らく、「神」は生まれないだろう」
「神は、生まれながらに不幸を背負っているという宿命を持っている」
406:絶対神
09/06/22 19:20:12 DIGc+gaC
はっきり言えば、この世の中には、「救い」なんて必要としない人間はいくら
でもいるだろう。
「しかし、私は無視する。「神」だからだ!!」
「お前たちの人生は一人残らず、0点だ!!」
だから、俺が治してやる(大笑)
「善人は一人もない! お前らは全員悪人!!」
407:絶対神
09/06/22 19:28:19 DIGc+gaC
繰り返し言っているように、
「人間はいずれ、誰もが苦しんで死ぬ」
泣きながら、絶望しながら、
「死にたくない! と言いながら死ぬ!」
これから逃れる術は、たったひとつしかない。
「不老不死になる事だ」(大笑 あまりにも当然
すぎる答え)
そして、それが出来るのは、
「本物の神だけなのだ」
「お前たちは最後には神に縋るしかない」
「これが、人生に対する最後の絶対の回答だよ」
多分ね。
408:ポポ ◆Q3Rf0rNBGY
09/06/22 19:30:11 KDQVd36n
サロメも美希くんも、自己実現は学歴を身に着ける事だな。
という訳で、二人とも勉強を頑張る事が救われる為に必要な
事だ。
ちなみに、この「必要」という言葉の使い方と必要条件の関係に
ついても、解説しようと思う。
409:神も仏も名無しさん
09/06/22 19:32:29 zIi5JbB7
神を語る前に
2チャンネル依存症を治しましょうw
410:絶対神
09/06/22 19:33:53 DIGc+gaC
「人は死を受け入れて死ぬのではない」
そうではなく、
「受け入れようと受け入れまいと死は絶対に来るんだ!!」
何をどう叫ぼうと、
「逃れられない力がお前を殺す!!」
俺は、「この絶対に覆せないってやつに、逆らってみたいのさ」
「誰も出来ない事を出来てこその「神様」だ」
恐らく、不老不死こそが、
「この宇宙に対する最大の奇跡だろうぜ」
この世に、「絶対」はひとつだけでいい。
すなわち、「神」である俺だけでな。
411:絶対神
09/06/22 19:46:47 DIGc+gaC
まあ、私の宗教はおおむね正しいよ。
「それは理解出来ただろう?」
やや、大げさに言えば、
「絶対真理」
と言っても、過言ではないね。
うん、今日書き込んだ事で、確認がとれたと思う。
「お前たちもそう思うだろう」
412:絶対神
09/06/22 19:51:07 DIGc+gaC
お前たちと話していて、自信を深めた。
「今後の教団運営も、私が「絶対者」として決めていく」
私には、「反対意見」など、そもそも必要ない。
「私は、イエス以外の返答を求めない」
413:神も仏も名無しさん
09/06/22 19:59:17 ZDf79Res
>>412
神様はオナニーをしますか!?
414:絶対神
09/06/22 20:01:54 DIGc+gaC
さてと、ひとつのまとめとして端的に真理を述べておこう
1・この世には神がいる(証明済み)
2・神を信じない人間は永遠に滅びる(事実)
3・その最後は、悲惨なものである(事実)
4・神は絶対者であり、いかなる批判も許されない
5・神への裏切り行為は、虐殺行為を遥かに上回る悪行
6・ただ、神に対して、イエスと答える事のみが救いの唯一の道
これらが、真理である事は、このスレと関連スレを読めば、誰もが理解できる
だろう。
415:絶対神
09/06/22 20:05:11 DIGc+gaC
ただ、
「私の言っている事だって間違ってる事はいくらでもある」
しかし、「神」である事は、事実なので、
「問題ない。無視していいレベルだ」
という事だ。
416:絶対神
09/06/22 20:09:44 DIGc+gaC
要するに、
「別に言ってる事が間違っててもいいのである」
というより、
「正しい必要なんて元々ないのだ」。
ここが普通の宗教との最大の違いかな。
「大体、間違ったことが一つも言えないなんて窮屈でしょうがない」
「私はそんな生活はごめんだ」
だから、積極的に間違った事も言っていこうと思っている。
417:絶対神
09/06/22 20:15:16 DIGc+gaC
もう一度、重要なポイントを言うけど、
「神の言っている事が正しい必要はない」
寧ろ、「それはおかしい」。「一点一画まで間違いがないなんておかしい、不自然
だ」。
「絶対それは間違っている!」
要するに、
「「神」は、事実、「神」でありさえすればそれでいいのである」
418:絶対神
09/06/22 20:19:29 DIGc+gaC
寧ろ、宗教の問題点は、
「すべてが正しいと思い込み、間違ったことを言ってはいけないという
雰囲気に支配される事だと思うね」
「別に間違った事を言ってもいいんだよ」
あんまり硬くなりすぎてもしょうがないし。
「真理の追究というよりも、「救い」を求めな」
でないと失敗するよ。
419:絶対神
09/06/22 20:39:06 DIGc+gaC
東洋的師弟関係とは、
「元々、師に対する絶対服従である」
それに対して、西洋では、師どころか、領主に対してもいちゃもんをつける
事はワリと許されていた(場合によっては石を投げつけても不問に伏された
例がある)
だから、ある意味、日本的、仏教的な考えの方が、カルト的なのかもしれない。
420:絶対神
09/06/22 20:46:06 DIGc+gaC
宗教には自己否定が伴う。
そもそも、自己否定をしない宗教など宗教ではない。
我欲に満ちた自分を空しくして、世の人々や神に仕えるのが宗教だからだ。
「だからある意味、世俗と反対の極端さを持っていていいのだ」
421:絶対神
09/06/22 21:24:31 DIGc+gaC
宗教は、どのような宗教であっても、「行」めいたものを持っている。
仏教は説明の必要もあるまいが。
「キリスト教も原罪思想により、自らを罪の意識で責めつける」
一種の、極限行である。徹底的に自分を苛めつけ、追い詰める事によって、
突き抜け、一種の「宗教的達観」を得ようとするものなのである。
無論、必要な「行」なのだが。
「行である以上。潰れるものも出てくる」
原罪思想により、常に罪悪感に苛まれ、そして、人生が嫌になってしまう。
「という人間もワリといる」
ある意味、修行とか、思想とかいうものは、良し悪しであると言える。
422:神も仏も名無しさん
09/06/22 21:30:27 Lmm7hcDo
脳内物質垂れ流していい気分になるに行は効果あるからねw
423:絶対神
09/06/22 21:43:30 DIGc+gaC
基本的に、「絶対真理」は存在しないので(それは神が作るから)
「人間の信念というのはすべて誤りである」
だが、生きている以上は、なんらかの信念や自分なりの基準を持たねばならない。
だから持つ訳だ。
「元々、真に正しい基準など存在する訳もないのだから自分の信念などというも
のは、ある程度、誤っていていいのだ。それで当たり前なのである」
だから、誤りを指摘されたからと言って、一々なおす必要はない。
「寧ろ、そうすれば却ってふらふらして間違ってしまうだろう」
ある程度の年齢になったら、
「何が正しいか間違っているかはどうでもいい、自分は「これでいく」」
と開き直ってしまう事が必要である。
424:絶対神
09/06/22 21:57:00 DIGc+gaC
真理を教えよう。
「神に反抗する事は、許されない。地獄だ」
だが、「神以外に反抗する事は、許されない事ではない」。
無論、状況によるがね(笑)
独裁国家で独裁者に反抗したら、「地獄」には落とされなくても、「生き地獄」
には落とされるだろうw
425:絶対神
09/06/22 22:01:50 DIGc+gaC
別に、神に反抗するものが、地獄に落とされるのは、「悪人」だからではない。
「真理に反するものだからだ」
性質の善悪は、無関係だ。
「人がらがよかったとしても罪を犯さない訳ではない」
という事だ。
凄く人の良い人間や、温かみのある人間が、
「最悪の罪を犯す事は、別に珍しくない」
性質の善悪と、罪の有無は、必ずしも関係がない。
その辺りを勘違いしないように。
「決して惑わされるな」
地獄に落とされるのは、悪人というよりも、
「実際に罪を犯した人間なのだ」
426:絶対神
09/06/22 22:09:49 DIGc+gaC
つまり、部外者とは、
「別に性質が悪い人間ではない。別に邪悪ではない」
そうではなくて、
「神の側にいない人間、私に従わない人間」
という事なのだよ。
つまり、
「誰が神であり、何が法であるかを知らない無知な人間なのだ」
人間、時に、無知であるがゆえに、とんでもない罪を犯す事ある(それは別に
宗教に限らないが)。
「彼らは、愚かなのだ」
寧ろ、哀れめ。
「神の真理を知らぬものは、皆、愚かものだ」
それ自体、「地獄落ちの罪」なのだ。
「無知は罪なり」
私の宗教に属さないものは、全員、「盲目」。
私の信者だけが、「目覚めた人間」なのだ。
「神が私しかいない以上、これは真理だ」
427:絶対神
09/06/22 22:18:30 DIGc+gaC
真の神が運営している宗教と、カルトとは類似点が多い。
何故多いのかは、このスレを読めば理解出来るので説明しない。
「要するに、カルトの問題点とは「神不在」な事なのである」
428:絶対神
09/06/22 22:26:24 DIGc+gaC
真理を告げよう。
「もし、この世に本当に神様がいたとして、それが絶対に正しい神様だとしたら」
「その神様が運営する宗教は、「カルト宗教」そのものだろう」
見分ける手段は、「たったひとつしかない」。
「その教祖が本当に奇跡を起こせるかそうでないか、それだけだ」
非常に厳しい事だが、「それ以外に単なるカルトと真の宗教を見分ける手段がない」。
そして、更に、残酷な事実を告げるが、
「相手が本当に奇跡の力を持った教祖なら、それがどんな命令でも従わねばならない」
「そう、それが例え、「殺人命令」でも!」
「真の神の命令は、当然だが、法律に優先する」
429:神も仏も名無しさん
09/06/22 22:34:23 zIi5JbB7
神の名をかたって今度は人殺人命令か
あんたの神の正体は悪魔だな
430:銭神
09/06/22 22:49:43 fsktLK9i
温泉卵を6個食べた私の身にもなれwww
世の中銭じゃwww
431:神も仏も名無しさん
09/06/22 22:50:02 LufR/+zh
触らぬ絶対神に祟りなし
432:神も仏も名無しさん
09/06/22 22:52:31 4oUKxc5T
>>1-1000000000
>>1-1000000000
>>1-1000000000
433:絶対神
09/06/22 22:59:33 DIGc+gaC
少し、ここでフォローを入れておくか(笑)
「真の神が殺人命令を出すなんて事があり得るのか?」
「多分ないだろ」
既に書いたように、「神」には、「呪詛」能力がある。
ネットの向こうの相手というのは無理でも。
「顔を知っている相手なら私も呪詛出来るし、成功している」
怯えた顔をして二度とこちらに関わってこなかった。
「私がある程度、強力になれば呪殺も可能だろうよ」
信者に命じて、殺されるなんて、足がついてリスクが高い事をやらせるより。
「本当の神なら、絶対に足がつかない超能力による抹殺を行うはず」
「ゆえに、普通に言って「神」が「殺人命令」を下す事はない」
どお? 安心した?
434:神も仏も名無しさん
09/06/22 22:59:58 4oUKxc5T
>>1-100000000000000000000000000000000000000000000000000
>>1-100000000000000000000000000000000000000000000000000
>>1-100000000000000000000000000000000000000000000000000
>>1-100000000000000000000000000000000000000000000000000
>>1-100000000000000000000000000000000000000000000000000
435:神も仏も名無しさん
09/06/22 23:01:57 4oUKxc5T
>>1-100000000000000000000000000000000000000000000000000
>>1-100000000000000000000000000000000000000000000000000
>>1-100000000000000000000000000000000000000000000000000
>>1-100000000000000000000000000000000000000000000000000
>>1-100000000000000000000000000000000000000000000000000
436:絶対神
09/06/22 23:03:37 DIGc+gaC
逆に言うと、「超能力を使ってノーリスクで出来るはずの事を、わざわざ危険を
犯してまで信者に命令してやらせようとしている時点で、疑った方がいいよ」。
「本当は、その教祖に超能力などないのではないか?」
とね。
437:神も仏も名無しさん
09/06/22 23:10:20 4oUKxc5T
>>1-100000000000000000000000000000000000000000000000000
>>1-100000000000000000000000000000000000000000000000000
>>1-100000000000000000000000000000000000000000000000000
>>1-100000000000000000000000000000000000000000000000000
>>1-100000000000000000000000000000000000000000000000000
438:絶対神
09/06/22 23:16:54 DIGc+gaC
神は呪殺とか、恐ろしい事をするなあ、と思ったのなら。
「天罰を下せないような神に人を救う事は出来ない」
という当たり前の事実に気づいて欲しい。
信者が悪人に襲われている時、相手を倒せない神は果たして信者を守れるの
だろうか?
殺された後で、冥福を祈るのが神の仕事ではないはずだ。
超能力を使ってでも、信者を守るのが「神の仕事」のはすだ。
「まあ、「神と人とは違う」という事を理解すればいい」
439:神も仏も名無しさん
09/06/22 23:40:22 xqH5riQv
>>1-1000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000
>>1-1000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000
>>1-1000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000
>>1-1000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000
>>1-1000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000
>>1-1000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000
440:絶対神
09/06/22 23:51:07 DIGc+gaC
マインドコントロールについての本を私も何十冊も読んで、「全然、判らなかった
違和感」に最近気づいた。
「そもそも、分裂病患者は、思考にブレーキがつけられない」
だから、「思考停止を強引にさせるために、薬を飲む」のである。
「そう、私が理解出来るはずもない。この手の本のまったく逆なのだ!」
分裂病患者は、「あまりに、病的に自分で物事を考え、判断してしまおうと
するゆえに、逆に、健康を取り戻すために」
「絶対に強制的に思考停止する必要があるのだ」(大笑)
つまり、マインドコントロール否定本の、
「まったく反対の事をしないと自殺してしまうのである」(笑)
状況によって、「真理」というものが逆転するというよい例であろう。
分裂病患者に必要なのは、
「何が正しいか間違っているかはどうでもいい。とりあえず目の前の事に集中
しろ!」
という、ある種の「カルトマインドコントロールそのもの」なのである(笑)
道理で、この手の本の根本が、ある意味、理解出来ないと思ったw
441:神も仏も名無しさん
09/06/22 23:57:58 x2GT2SsJ
目の前のこと
セックス
うん、わかった
442:絶対神
09/06/23 00:00:14 DuxeqC9c
「つまり、分裂病患者は、人間が自分で、善悪や理非や、真理、非真理を本当
は判別出来ない(究極まで何年も考え続けるゆえ)という「現実」を知って
しまっているのである」
判り易く言うと、
「社会心理学者や哲学者の遥かに上を行っているのである」
そういう意味では、超能力を持っていないやつも、健常者に対しては、「一種
の神」と言えるかもしれないね(笑)
443:亀頭弁護士
09/06/23 00:02:26 egRNKc5v
分裂症患者は薬のんで、寝てろ。
さもなくば死ね。
444:絶対神
09/06/23 00:07:12 DuxeqC9c
強制的に何年の殆ど、24時間考えさせられるので、
「思考力という意味では人間の領域を超えてしまう」
ゆえに、疲れて自殺するものも多い訳だが。
分裂病患者に必要なのは、
「徹底的な情報統制と」
「画一的な思想と」
「酒や性的な事柄の禁止と」(異性とのセックス(初体験)で発病する事があるのは知られている)
「良い自然環境の中での閉鎖的な生活」
なのである(大笑)
そのとおりw
「破壊的カルトの生活そのものが必要なのだ!」(これは、
誰でも予想がつくだろうけどw)
445:絶対神
09/06/23 00:16:22 DuxeqC9c
分裂病は、
「本当の自分の他にもう一つ人格を作るんじゃない」
「人格そのものが消滅してしまうのだ」
私も一時、大げさに言えば、「植物状態」になった。半年くらいかな?
本当の事を言おうか?
檻のついた閉鎖室で入院してた事もある。
今ここでこうしているのが信じられないくらいだ。
で、悟った。
「本当の自分なんてどこにもないって」
人格や自我なんて、実は「全部、作り物」なんだって。
それで最後に、
「支配的な男の人格を自ら作り上げて、女の人格を殺して乗り切った」
だから私は、物凄くシニカルな「神様」だ。
「人格は全部、ペルソナだから」
446:ポポ ◆Q3Rf0rNBGY
09/06/23 00:32:03 OAyE626h
まあ、姉さんは鳥・獣系の人間の系統の救済に深く傾倒していて
俺との間の娘もその組織に渡したし、サロメにはそのうち救いが
来るだろう。
447:絶対神
09/06/23 00:42:09 DuxeqC9c
「永遠の魂の救い」
これは不可能だ。出来ない。
だが、
「超能力を強くする」
これは確実に出来る。現に、この半年でそこそこ強くなった。
そして、これは、「「永遠」に繋がっている宗教的行為そのもの」で、そういう
意味では、「全然空しくない」。
「ある意味、神様ほど、宗教的に具体的で意味のある活動が出来る存在もいない」ww
つまり、今の私は、比喩でも、理屈でもなく、
「目に見える事実として、永遠の目標に向かって着実に努力出来ている」
小さいが成果もはっきりと出てきている。
「そういう意味では、真の人生の目標があるかもしれん」(大笑)
出来れば、普通に牧師になって人を救いたかったなあ……
自分が「神」となるのではなく……
448:ポポ ◆Q3Rf0rNBGY
09/06/23 00:44:26 OAyE626h
まあ、娘はあと3年もすれば大人と会話出来る年齢になって、
サロメといい感じで過ごせるだろう。伝わってくる話では、娘は
超美少女らしい。
449:ポポ ◆Q3Rf0rNBGY
09/06/23 00:50:23 OAyE626h
姉さんの偽の娘ではなくて、本当の娘の方ね。
450:絶対神
09/06/23 01:01:52 DuxeqC9c
分裂病患者にたまに天才がいるのも
普通の人間が疲れて考えられなくなっても、病気のせいで強制的に考えさせ
られるからだろう。
「つまり、脳が圧倒的に覚醒しているので、天才的な結論に到達出来る訳だ」
前にも言ったけど、恐らく、「分裂病」と「超能力」もなんらかの関係がある
よ。
脳の超人的な働きが、なにか、能力の発動を助けているんだと思う。
451:ポポ ◆Q3Rf0rNBGY
09/06/23 01:19:39 OAyE626h
恐らく、俺がサロメを嫌うという誤った予測に基づいて、心を
ある程度読める俺を騙す為にサロメやサロメの部下を一まず
騙して、俺にその騙しの状況を読ませよう、という事でそちらに
替え玉の娘の顔を見せておいて、本当の娘の顔を見せられていない
のだろうな。
452:絶対神
09/06/23 01:26:11 DuxeqC9c
私の教団の場合、教義に矛盾がなく。
また、事実に基づいているので、ある意味、信者も気が楽だろうな。
「本当に永遠に結びつく可能性がある宗教で、嘘がまったくなく、事実を確認
出来る」というのは、「私の教団だけじゃないかね?」
まあ、もっとも、「私が絶対神と化す前に寿命が来て死ぬ可能性も当然、ある
訳だが」。
「あるかないかも判らないあの世や魂を説くよりよほど確実性があるのは事実
だからな」
その内、布教にも力を入れるとしようかな、もっと。
453:絶対神
09/06/23 01:45:47 DuxeqC9c
で、当たり前だが、私は、世のすべての宗教を否定する。
「多分、本当の神様なら誰だってそうする」
自分自身が確かな証明を持ってるんだ。
「認める理由がない」
真実は一個あれば、十分。
仮に私以外に神がいたとしても、私を信じれば救われる可能性があるのは事実
なので、否定したところで何の問題もない。
単なる教説や、理論しか言えないような多くの宗教は、
「神である私にとって考慮に値しない」
キリスト教を認めているのは、たまたま、キリスト教徒の家に生れ、洗脳さ
れているからに過ぎない(その上、世界最大の宗教だから。逆に偏狭になら
ないんだな。世界の多くの人間が信者だとw)
454:絶対神
09/06/23 02:02:37 DuxeqC9c
「宗教は人生を棒に振らせる」
うん、正解。その通りだと思うよ。
でも、君はバカだw
「人生なんて元々、棒に振るもんだ」(笑)
意味のある人生なんてない。
455:神も仏も名無しさん
09/06/23 02:06:14 ZdDR0ItA
下らん。
意味は人間の発明品だ。
人生に意味があると思うならあるし、ないと思うのならない。
問うだけ無駄だ。
456:絶対神
09/06/23 02:18:12 DuxeqC9c
私は昔、イスラム教徒に陥れられて、バイトを首になった事がある。
「要するに、相手は、私がキリスト教徒だからどうなろうと構わなかった訳だ」
具体的に言うと、「相手の仕事上の致命的なミスを騙されてこちらのせいに
された」
「当時の私はお人良しだった」
私は困惑した。ミスをしたのはそいつだから誤解を解いてくれるだろうと
思ったが。
「上司が私を怒鳴っている間、そいつは近くにいながら完全に無関係を装っていた」
「私は、宗教というものに対し、遠藤周作ほど能天気になれない」
アラーは「悪魔」で「イスラム教徒は地獄に落ちる」と私は思っている。
そのバイトは私にとって、非常に重要なもので、首になったのは洒落にならな
かった。
そいつは、ラマダンの時に本当に昼間断食するほど、熱心なイスラム教徒だった。
恐らく、宗教多元主義者は、「こういう体験をあまりしていないのだろう」。
「私はこんな体験ばかりしてきた」
教会内でも、「明確に陰湿ないじめにあった事が何度もある」。
「はっきり言うとある教会員がはらまされた件を私が父親にされかかった事もある」
私は「宗教」に対して、「あまり能天気」になれない。
457:神も仏も名無しさん
09/06/23 02:19:54 ZdDR0ItA
神がバイトなんかすんなよw
458:絶対神
09/06/23 02:24:35 DuxeqC9c
私は、小さい頃から色白でやせていて、背が低くて。
目立たない女の子みたいな子だったので、色々なめにあわせられてきた。
中学の頃は、男からバレンタインチョコを要求された事もあるし。
強引にキスされた事もある。
高校の時は、寮にいた事もあるのだが、先輩の男子に集団で犯されそうにな
った事すらある(笑)
外見が女そのものだったからだ。
正直、色々な経験をしたもんだ。
459:絶対神
09/06/23 02:42:58 DuxeqC9c
宗教多元主義というのは、一神教と同じくらい非現実的である。
「はっきり言えば、逆の意味での独善でしかない」
共産主義が結局平和を生まないのと一緒である。
「当たり前だが、争う事も殺しあう事も大事な要素なんだ」
私は、遠藤の考え方は、ある種のカルトではないかと思っている。
「相手を否定するのも、人間の自由だ!」
正直、「善意の盲目」とも言える考えは不気味でしょうがない。
460:神も仏も名無しさん
09/06/23 02:43:14 gBS0c2T9
トラウマで発病したのか、気の毒にな。
461:絶対神
09/06/23 02:46:24 DuxeqC9c
もし、キリスト教がすべての宗教を認めるようになったら、
「私はクリスチャンをやめる」
私はイスラム教や仏教など微塵も信じていない!
「強制的に信じさせられるつもりもない」
「幾らなんでも余りに日よるなイエス」
前にも言ったが、せめて、クリスチャン以外の全員を地獄に落とすくらいの
事はしろ!
それをしてくれるだけで満足だし、私は喜んで、自分の教団を捨てて、お前に
跪くだろう。
「私はあんたの再臨に期待している」
もし、本当にそれが起こるのなら、
「自分が「神」である事を喜んで放棄するよ」
462:神も仏も名無しさん
09/06/23 02:53:16 +v8g6h9T
こいつ見てると神がいるとして姿を現さない理由がよくわかるなw
463:神も仏も名無しさん
09/06/23 02:56:06 slCa3pQg
痴呆もここまで行くとどうしようもないな。
464:絶対神
09/06/23 03:04:31 DuxeqC9c
まあ、どちらにしろ、私の超能力が遂に完全となり、
「私が、文字通りの「絶対神」と化した場合も、ハルマゲドンを起こすがな」
私自らが、
「原理主義クリスチャンと、私の教団の信者以外のすべてを滅ぼす!」
これで、長い間、神のために苦しんで来たクリスチャンの思いの決着として
くれよう。
「本当の大逆転として、キリスト教の歴史を終わらせてやる」
聖書は真実だった。二千年の戦いが終わり。クリスチャンがすべての異教
神仏に勝利する……
そういうラストにしてやるさ
異教徒にとっては、アンハッピーエンド。キリスト教徒にとってはハッピーエンド。
この二千年間で多くの人間が死んでいった。
「せめて、それくらいは……最後の決着くらいは……」
465:神も仏も名無しさん
09/06/23 03:06:33 slCa3pQg
試合の点数すら正確に当てられないようでは超能力なんかないな。
466:神も仏も名無しさん
09/06/23 06:00:20 ioEGLsiO
464のようなバカがいるから、争いが無くなんねーんだよ
超能力だ?神の力だ?だったら今世界中に散らばる貧困の
問題解決して見せたらいかがですか?
467:絶対神
09/06/23 09:28:27 DuxeqC9c
要するに、分裂病患者である私にとっては、
「一切の精神論は通用しない」
という事なのだ。至極当然なのだが。
だから、きちんと確認出来る現象、目に見える物理的現象(物理学的現象ではない)
としての証拠をきちんと求めるのである。
「その場合、主観がいかに揺れようと、その証拠そのものは事実である事は揺らがないからだ」
だから、分裂病患者にとって、主観を根拠にした、
「信仰や、信心決定や、悟りなどというものは、意味がないのである」
主観は「絶対的に無常だから」なのだ。
「ある意味、私が客観的現象としての超能力に固執するのは当たり前なのである」
これだけが唯一、「宗教」の証拠となり得るものだからだ。
私の主観がどんなに揺れようと、「絶対的に揺らがない」。
468:絶対神
09/06/23 09:29:29 DuxeqC9c
言わば、私は、
「「神」である「私」自身に「縋っている」のである」
469:絶対神
09/06/23 09:39:23 DuxeqC9c
つまり、
「あり得ない理想でもないし、到達出来そうもない境地でもないし、絵に描いた
モチでもない」
「事実として、今、現在確認出来る」(この掲示板でもやってみせた)
「それが、「神の奇跡」=「超能力」なのだ」
ある意味、これほどはっきりと、歴然とした。文句のつけようのない「宗教的
証拠」も珍しい(昨日も言ったように、死後の世界や魂とは、次元が違うのだ)
だからこそ、私は、「宗教的な人」に、「レベルが低い」と罵られつつも、現
象面にこだわったのである。
私だって、自分が神でなければ、あるいは、精神病でなければ、「ここまでこ
だわったりはしなかった!」
470:絶対神
09/06/23 10:08:45 DuxeqC9c
昨日も言ったように、分裂病患者に必要なのは「思考停止」である。
「人生に答えなどない」
幾ら考えても、死後の世界や、真理=絶対の答え、など判る訳もない。
「だから、適当に考えて、思考停止をしないと気が狂うか、日常の活動に支障を
きたしてしまう」
例え、イエスを信じなければ地獄に落ちるとしても、
「今日仕事をしなければ飯を食えない」
という「事実」に変わりはない。
ゆえに、目の前の日常に集中して、きちんと人間として生きていくためにも、
「結論の出しようがない事柄に対する思考停止は絶対に必要なのだ」
「この世の中には、考えたって判らない事は幾らでもある」
471:絶対神
09/06/23 10:34:49 DuxeqC9c
言うまでもないが、
「神に対する批判など許されない」
当たり前といえば、当たり前なのだが、
「神も、完成するまでは、不完全だ」
だから、誤りも沢山犯すであろう。
「だが、犬猫が人間を批判すべきだろうか?」
明らかに分を超えた発言と言えないだろうか?
ゆえに、「神」が例え、間違いを犯す存在であろうと、
「お前たち人間が、「神」である私を批判するなど許されない」
「私は自分に向けられる一切の批判を許容出来ない」
472:絶対神
09/06/23 10:40:58 DuxeqC9c
そうだ。
「人間は、私にとって犬猫と同じなのだ」
このケジメははっきりさせなければならない。
昨日も言ったが、
「いずれ国連かなにかに、私を上位種と認めさせよう」
私に対する、一切の批判は、「許されない悪、冒神行為」なのだと、人類に
正式に認めさせよう。
「私が地球が四角だと言ったら、四角なのだという事だ」
473:絶対神
09/06/23 11:33:29 DuxeqC9c
前にも書いたが、
「超能力者が、超能力実験につきあう事があるのか?」
前にも書いたが、
「恐らくない」
理由は、単純、
「ロクな事にならないから」
だから、「本物の超能力者」は、私と同じように、「ある意味、ひっそりと
暮らしている」だろう。
474:絶対神
09/06/23 11:35:21 DuxeqC9c
既に書いたが、
「私は、ランディに勝った」
私にとっては、それで十分だ。
金など必要ない。
475:絶対神
09/06/23 11:55:23 DuxeqC9c
超能力実験関係がロクな事にならない根拠は、歴史を調べれば判るし、
「この掲示板のログを読めば判るだろう」w
人間は、どこか天にいる場合は別かもしれないが、
「自分を超えた存在を認めない」
また、
「自分の理性が許容出来ない存在を認めない」
超能力者は、「絶対に迫害される」
「絶対に不幸になる」
だから、匿名掲示板のような場所以外では、
「出てくる事はない」
476:絶対神
09/06/23 12:28:44 DuxeqC9c
しかし、いい加減、宗教問題を考えるのをやめて。
「遊びたいんだが」
アニメとかをとばっと見たいんだが。
477:ポポ ◆Q3Rf0rNBGY
09/06/23 12:34:11 OAyE626h
あれだな、俺の経験ではあやかさんと出会うまで勉強に手が
つかなかったけど(出会ってからはネットをやりまくったから
勉強時間自体は減ったけど、勉強をやる精神的苦痛が大幅に
減った)、サロメも俺の姉さんと娘に会えば精神的・魂的に
強くなれて、勉強に取り組めるかもな。
まあ、俺が教師などと協同でサロメと美希くんに講義をする
から、それの開始も重要だけどな。
478:絶対神
09/06/23 12:35:45 DuxeqC9c
分裂病のやっかいなところは、
「思考を停止して、切り替える事が出来ないところ」
一つの事を考え出すと、何週間もずっと考え続けるところ。
やれやれ……
479:絶対神
09/06/23 13:05:41 DuxeqC9c
一つ面白い事を言っておこう。
「超能力者は超能力者であって、手品師ではない」
つまり、単純に言った場合、
「超能力者は、他の超能力者を「判別」出来ない」
だから、手品師が「超能力者だ」と言って近づいてきた場合、
「コロッと騙されてしまうかもしれない」(大笑)
要するに、「作家」は「評論家」ではないのである。
480:神も仏も名無しさん
09/06/23 13:24:14 4nqogBeF
超能力者ならよくTVで特番やってるからTVにでも出りゃいいんじゃね?
それ見たとこで面白い特技持ってんな程度で神とは思わんけどwスプーン曲げたりとか笑えるw
481:絶対神
09/06/23 13:26:19 DuxeqC9c
前にも言ったけど。ウイリアムウッドは。
「危ない人間だと思う」
別に否定しない。寧ろ、同じ原理主義者としては活動を手伝いたいくらい。
「でも、何かに反対する運動というのは、次第に歪んでくる」
宗教は本来、何かに反対する事が中心であってはいけない(無論、第二義的
にそうであっても構わない)。
彼は、どうやってバランスをとってるのだろうか?
何かに反対していると、段々、自分が正義であり、この世が敵になってくる
ものだ。
「キリスト教は元来、そういう「教え」だけども」。
キリスト教が否定しているのは、「すべて」であって。
別に、統一教会やエホバだけではない。
「私は、彼の事を危惧してみている」
482:絶対神
09/06/23 13:32:55 DuxeqC9c
本当の事を言えば、
「超能力者を判別する手段はある」
だが、ここでは教えない。
483:神も仏も名無しさん
09/06/23 13:39:36 eOTAEt/t
>>476
アニメw
484:絶対神
09/06/23 14:29:42 DuxeqC9c
私は、あまり、「神」についての情報を、「人間」に開示するつもりはない。
「自分の首を絞める事になる」
485:絶対神
09/06/23 14:47:38 DuxeqC9c
それにしても苦しい。
体も苦しいし、精神も苦しい。
もう長くないかもしれん
早く、不老不死の術法を完成させなければ……
486:ポポ ◆Q3Rf0rNBGY
09/06/23 14:54:55 3H/HkMaX
一見、鳥・獣系の首を絞めるようでそうはならないよ。学問の
出来の差はあるものの、今のように極端ではなくなる世界になる
から。
487:絶対神
09/06/23 15:00:55 DuxeqC9c
死ぬなら死ぬで、別に、ある意味、構わんが。
「私はキリスト教徒だから」
無神論者より、その点、気が楽だ。
488:神も仏も名無しさん
09/06/23 15:04:15 n5WA+R4N
お気楽だな
489:絶対神
09/06/23 15:15:49 DuxeqC9c
しかし、どうせ、牧師は言うだろうね。
私が「死の床」についたら、
「あなたの教団を解散させ。あなたの妙な秘儀を放棄しなさい」
とね。
「そんときゃ。そうするしかないかなあ」
490:神も仏も名無しさん
09/06/23 15:17:05 LIFodoU3
アイスピックでつついて遊ぼうw
491:絶対神
09/06/23 15:21:44 DuxeqC9c
その場合は、信者をどうするかなあ?
知り合いのキリスト教団に、面倒みてもらうかなあ?
日キはやだなあ。ロクな牧師がいないもの。
改革派あたりがいいかなあ?
「でも、改革派ははっきり言って狂信的だからなあ」
カルヴァン主義は、それ自体では理屈が通ってるけど。
「危ないんだよね」
492:絶対神
09/06/23 15:27:11 DuxeqC9c
実は、私は、
「改革派の修養会に出た事あるよん」ww
身分隠してた。
「改革派ってのは閉鎖的でさw 他の教派の神学生が修養会に参加するのを
禁止してるところがあるわけよw」
で、ワリと、私、「改革派の牧師で知り合いいるんだわ」
日キにもいるし、清め派にもいるし、かなり前だけど、
「KGKにも出入りしてたなあ」ww
ふっふっふ。色々なところ行ってるでしょ? w
「私は日本のキリスト教マスターです」
493:銭神
09/06/23 15:31:34 rxX6MXJj
面白いちゃー面白いけどwww
銭の匂いがさっぱりせんwww
494:絶対神
09/06/23 15:32:58 DuxeqC9c
私が、まだ、赤ん坊に近い年齢だった頃、
牧師である私の父親の知り合いの関係で、
「改革派の牧師の息子の、モーセ君とヨシュア君にあった事あります」
君っていうか、もうその時、彼らは成人してたかな?
今、どうしてるかしらないけど。
外人じゃないですw
「日本人ですよ」
これ以上、書くと、個人情報になるので書かないけどww
当時は、聖書の世界が全部だったので、全然、疑問に思わなかったけど。
「今からすると、スゲー名前だww」
モーセ君。
「名前負けしてないといいけど」(大笑)
495:絶対神
09/06/23 15:37:35 DuxeqC9c
清め派の研修会みたいなのにも行った事あるよ。
「神学生」としてね。
偉そうに説教したよ。全部判っているような顔してやったよ。
東京周辺にある、「主な教派は皆、関係したんじゃないか?」。
496:絶対神
09/06/23 15:49:52 DuxeqC9c
さて、私の父は、どこの教派の牧師かなあ?
「私はどこの教会に所属しているでしょう?」ww
どこの神学校に行っていたのかなあ?
「教えてあげない」ww
ヒントは三つ!
「ルーテル系」
「女の牧師は余り歓迎されない(いるけど)」
「聖餐式を、信者がやる「場合」がある」
まあ、詳しい人にはこれだけ言うと、ばれちゃうかな? w
「くれぐれも教会に訪ねてきて、教会員に、私が裏で、教祖やってるとか密告
すんじゃねーぞ(大笑)」
どーなるか判ってるよな? ww
497:神も仏も名無しさん
09/06/23 15:51:20 4nqogBeF
神ってことはお笑いのセンスも完璧だと思うけど、何か面白いことも言えるの?
498:絶対神
09/06/23 16:02:15 DuxeqC9c
そういえば、日キだったかな?
「牧師の息子でベンジャミンってやつもいたな」(日本人である)
これもかなり前に会った事ある。
「父親は、そーとー、いかれた牧師だったと記憶している」(本も読んだ
事あるけど)
499:絶対神
09/06/23 16:06:28 DuxeqC9c
モーセにしてもヨシュアにしてもベンジャミンにしてもさ。
「つけたい気持ちは痛いほどわかるんだが」
こいつら、「クリスチャンになる以外に道がねーじゃん」
「なんつーか虐待じゃねーのかこれ?」
まあ別に本人が牧師とかになるんだったら、
「逆に勲章みたいな名前になるからいいけどさ」(確か
モーセ君は牧師目指してるって言ってたかな? それとももう牧師だったっけ?)
クリスチャンじゃない道をたどったら、
「ただのバカの名前だろ」
もうちょっと親は考えて名前つけてやったらww
500:絶対神
09/06/23 16:14:37 DuxeqC9c
ペテロってのにも会った事あるな。
ヨシュアはワリと牧師の息子に多い。
日キとかにも、ヨシュアって名前はゴロゴロいるな、そういえば。
「俺の息子の名前は、アドナイってつけるかな?」w
牧師である父親に殺されそうな名前だ(笑)
501:絶対神
09/06/23 16:22:11 DuxeqC9c
前にも言ったが、めしくったり、といれいったり、仕事したり遊んだり、
「女を好きになったり、女を抱いたり」
そんな事をするために
「神なんて不要である」
おおよそ、「人間の活動の殆どすべてに」、
「神は必要ない」
はっきり言えば、
「清らかに正しく生きるために必要なだけである」
私から言わせれば、十代になれば、男が女に引かれるのは当然、
「という理屈はアホな理屈である」
そういう煩悩から、
「超脱するためにこそ、「神」が必要だっていうのに」
この日本では、
「人間として自然な活動をするために「宗教」なんていらないんだよ」
502:絶対神
09/06/23 16:31:38 DuxeqC9c
私が、キリスト教徒をやっている大きな動機の一つは、
「性を超越したい」
これに尽きる。
「生きるのに邪魔」。
もし、キリスト教が、性否定的な清らかな教義を持っていなかったら、
「牧師の息子でもとっくに棄教していただろう」
「私は、男でいたくないんだ!!」
503:絶対神
09/06/23 16:48:11 DuxeqC9c
ただ、俺は、普通のクリスチャンより絶望的でない。
「言うまでもなく、俺には男を超えられる可能性があるし」
「永遠になれる可能性すらあるからだ」
まあ、当たり前だが、
「真の意味での自力救済など、元々、「神」でない限り不可能である」
504:神も仏も名無しさん
09/06/23 17:00:02 4nqogBeF
それにしても矛盾が多いスレッドだ
505:絶対神
09/06/23 17:01:39 DuxeqC9c
それにしてもきつい。
歩くだけで脂汗が出る。
早く、病気治しを覚えないと、本当にまずいかもしれない。
超能力をもっと鍛えて、レベルをあげないと……
506:神も仏も名無しさん
09/06/23 17:05:46 4nqogBeF
預言者=神ではない。
1つや2つ予想が当たって神ならノストラダムスは単なる預言者じゃなくて
どのくらい神レベルなんだろうか・・
それなら的中率の高い競馬の予想屋なんかが神への近道ってことか。
507:絶対神
09/06/23 17:07:51 DuxeqC9c
逆に言うと、私は、
「本当に「神」でなければ、遠からず「死ぬ」だろう」
生きる、というただ、その事だけで、自分の神性、超越性が試されている訳だ。
508:絶対神
09/06/23 17:21:39 DuxeqC9c
「求道は無駄にならない」
世の中には、資質がある人間がいる。
私のように、『神』になれる、という最上級の資質を持つ人間もいる。
更に、釈迦やイエスのように『聖人』になれるという資質を持つ人間もいる。
そのレベルまでいかなくても、「かなりの資質」を持つ人間もいる。
「そういう人間の求道は決して無駄にはならない」
何年も、何十年も、資質を持つ人間が、潜在的にせよ、道を求める場合。
じりじりと、じりじりとたが。
「道は開けてくる」
要するに、
「はっきり言うと、ただの凡人とは違うという事だ」
超人的資質を持ったものは、決して、潜在的にせよ。求道を怠らない。
酒や女に逃げる事もない。
「そして、最後には『奇跡の道』を見出すだろう」
これは恐らく、間違いはない。
509:絶対神
09/06/23 17:36:00 DuxeqC9c
ある意味、自力救済を本気で最初に説いたやつって
「凄い資質に恵まれ過ぎてたんじゃねーの?」
ひょっとしたら、私と同じで「神」だったのかもしれないね。
優秀なやつってのは(私は別に優秀じゃないけど)、
「皆が皆、自分と同じに出来るように思いこむんだよね」
落ちこぼれとかの事を、理解出来ないんだろうな(私もこれで、牧師とかに
かなり悩まされたけど(笑))
510:絶対神
09/06/23 17:53:43 DuxeqC9c
「他力はない」
「自力も無理」
となると、
「果たしてどうやって人間は救われるのか?」
既に、何度も説いているように、
「たまに本当に生まれる、生き神に縋るしか道はない!」
本来、人は、「神」を保護、育成すべきなのだ。
彼が、きちんと、その能力を開花させ、人類を救済出来るようになるまで!!
511:神も仏も名無しさん
09/06/23 18:01:59 lABWc1oh
でた-お布施勧誘
いや投資か。
512:神も仏も名無しさん
09/06/23 18:03:54 lABWc1oh
たく鉢システムってこうして出来たんだろうね
一人でも仏が生まれたら百万人が救われるとしたら安い投資だ
513:神も仏も名無しさん
09/06/23 18:05:56 4nqogBeF
人類救済なんてのは人類みんなで協力する以外道はないでしょ。
まずはCO2削減とマスクを着用して新型インフルエンザを蔓延させないことだねw
514:絶対神
09/06/23 18:33:46 DuxeqC9c
私は声が高く。女みたいな容姿をしているので、時々、女装して、知り合いの
いない教会に潜り込む事がある。
チョーカーでもしていれば、
「まず絶対ばれない」
だから、色々な教会をめぐっても。
「父である牧師にばれる心配も、私の教派のお偉がたにバレる心配もない」
515:銭神
09/06/23 18:43:12 rxX6MXJj
>>514
女装癖があるのかwww
変態がw面白いwww
516:ポポ ◆Q3Rf0rNBGY
09/06/23 18:47:56 3H/HkMaX
サロメは、本来の歴史では月読として女に生まれてきて、俺と
コミュニケーションするはずだったのだろうな。
517:絶対神さんへ
09/06/23 19:04:03 ioEGLsiO
この世は諸行無常の世界
一切皆空の世界なり
神を語って論争することに、それほどたいした意味がないことを
知るべきです。信仰するのは自由だが行き過ぎて己を見失うようなら
あなたの人生に置いてはマイナスにしか成りません
実体のないものについて語るのは、空を語るに等しい
あんたが否定してる仏教の教えだよ。
518:ポポ ◆Q3Rf0rNBGY
09/06/23 19:40:32 3H/HkMaX
天照の神・・・龍の男系の長
須佐之男の神・・・鳥、獣の男系の長
月読の神・・・龍の女系の長
天照の神+須佐之男の魂・・・俺
須佐之男の神+月読の魂・・・サロメ
月読の神+天照の魂・・・あやかさん
だと思う。
519:神も仏も名無しさん
09/06/23 20:48:52 dxff1YgL
絶
520:絶対神
09/06/23 21:18:28 DuxeqC9c
まあ、私が、死んでも、前にも言ったけど、また、生き神=超能力者は、
「いずれは、生まれてくるさ、何百年後か、何千年後か知らないが」
だから、希望は、人類が生き神を生む限り、ずっと続いていく。
521:絶対神
09/06/23 21:39:00 DuxeqC9c
繰り返し説いているが、
「お前たちには、誰が真の神かも、霊があるかどうかも、死後の事も」
「明日の自分の運命すらも判らない」
お前たちは明らかにめくらだ!!
「自分で賢いと思っているか?」
「神である私からすれば、てんでお話にならない!!」
人間なんぞ、一人残らずそうだ。
「お前たちは霊的に無能だ」
ゆえに、超能力を持つ「神」である、「私」に「絶対的に従え」。
「完全に帰依しろ! 一切の批判は許さん!!」
522:絶対神
09/06/23 21:45:11 DuxeqC9c
「いかなる理由があれ! 神への冒涜は許されない!!」
「永遠の地獄で、もがき苦しみたいか!!」
523:絶対神
09/06/23 21:54:53 DuxeqC9c
地獄に直結する要素が三つある
「疑問・反抗・常識」である。
前の二つは言うまでもないだろう。
「神に対して、絶対にあってはならない事だ!」
最後のひとつ、これはどういう事か?
「世の常識など、「悪」という事だ!」
この世は、「闇の世界」。汚れきっている。この世に暮らしているものは、
例外なく、「腐りきった死人」。真理を知らない!
「そのような者たちが作った社会常識が何故、正しいと思うか?」
「一顧だにする価値なし!」
私の言葉こそが、「真の常識」だと知れ!
524:絶対神
09/06/23 22:04:25 DuxeqC9c
よく人は、
「極端な事を言うな! という」
「しかし、宗教とは、元々、極端な事を云うものだ」
「イエスも釈迦も日蓮も親鸞も従来の価値観を否定する過激で極端な人間だ
った」
「だから私は極端な事を言う」
「お前たちは、存在そのものがクズだ!!」
525:神も仏も名無しさん
09/06/23 22:21:10 lABWc1oh
>おまえたちは存在そのものが屑だ
ワロタ!!!!!
526:絶対神
09/06/23 23:21:55 DuxeqC9c
「真理に覚醒した人間と狂信者とは、客観的に見れば区別がつかない」
「これは、真理である」
判別の方法は、昨日既に教えた。
527:絶対神
09/06/23 23:38:50 DuxeqC9c
そもそも、「人間が滅亡に向かっていないなら宗教は必要ないだろう」
「何故なら救われる必要がないから」
しかし、「現実に、人間は、日々滅亡に向かっている」。
「一週間後には、一年後には、もういないかもしれない」
ひとつに、宗教が出来たのは、「だからこそ」だろう。
「人間が日々、滅亡に向かっていないのなら「宗教」は必要ないだろう」
528:絶対神
09/06/23 23:40:51 DuxeqC9c
宗教は思索ではない。
こうだろうか?
ああだろうか?
ではない。
「宗教は明確に「答え」を用意しているものだ」
だから、「宗教」たりえる。
「「答え」を用意していないものは、「宗教」ではない」
529:絶対神
09/06/24 00:08:21 QmRQpkaB
前にも言ったが、
「精神分裂病になった「超能力者」が自棄になって、「この宇宙に挑む」」
「それが、私の教団の実態」
530:絶対神
09/06/24 00:23:02 QmRQpkaB
ある意味、「神自身」も追い詰められない限り、努力しない、という事かもしれん。
「私は病に苦しめられ、死の恐怖に怯えている」
「だから、必死に奇跡の力を強めようとする」
でなければ、きっと、「何も気にしないで、のんびり生きてたよ」
531:絶対神
09/06/24 00:33:42 QmRQpkaB
世の中には、「教え」を曲げるものがいる。
「婚前交渉や、異教との妥協などを公然と奨励し、認めるものがいる」
マザーテレサ級の人間が、そう言うのなら、「何も言わん。黙って受け入れ
よう」。私が口を出すべき事ではない。
「だが、たかが一教会の牧師、たかが一教区の神父風情がそのような事、口
にして良い事ではない」
「正直、粛清してやりたくなる」……
やはり、私も生粋の原理主義者という事か……
532:絶対神
09/06/24 00:43:28 QmRQpkaB
信仰は固定化していない。
「常に揺れているものだ」
だから、キリスト教では、
「信仰は常にある訳ではなく、たまにしかない」
とはっきり言っている。
これは既に何度も説いているが、
「逆に揺らがない信仰は偽物である」
「信仰は一生の内に何度も消える、明滅する。消滅すらする」
このままならない人の世の「現実」と戦っているからだ。
「揺れない信仰を、私は本物とは認めない」
「私は親鸞を認めない!!」
533:絶対神
09/06/24 00:58:53 QmRQpkaB
親鸞は、タンニンショウで、「私は師である法然に騙されて、地獄に落とされて
も構わない」と言っている。
「つまり、浄土真宗の真の祖は法然という事になる」
確か、般若真経が経典で、その中では、まことしやかに浄土の世界が書かれて
いる。
「つまり、元々、法然も別に見てきた訳ではないのだ」
般若経を書いた人間が「見てきた」わけであるが。
「今日、これは、阿片による幻覚ではないか?」と言われている。
「事実、古代仏教では、儀式で阿片が使われていた」
「私はイエスに騙されて地獄に落とされても構わない」
とは思わない。
「やっぱり、騙されるのは嫌だ」(大笑)
どうやら、私はキリスト教の親鸞にはなれないようだw
534:絶対神
09/06/24 01:06:08 QmRQpkaB
ワルイ
「無量寿経」、「観無量寿経」、「阿弥陀経」
この三つだね。
でも言っている事の本質はなーんもかわらんけど。
535:絶対神
09/06/24 01:21:16 QmRQpkaB
はっきり言おう。
所詮、ニーチェは脳梅毒で腐れて死んだのだ。
「それが真実」
私に「それ」はない。
「永遠の命を獲得してみせる!」
「「神」と単に「思い上がった人間」との差。見せてやろう」
536:絶対神
09/06/24 01:35:27 QmRQpkaB
言い方を変えよう、
「私の人生は永遠の生命を手に入れなければ無意味だ」
537:絶対神
09/06/24 01:37:56 QmRQpkaB
「不老不死の秘術を己の力だけで開発する事」
それが出来てこその「人生」。
「神であれば、「当然」の事」
538:絶対神
09/06/24 01:49:35 QmRQpkaB
「私はクリスチャンを辞めた友人を「シカト」します」
「私は、私の教団をやめた信者を「シカト」します」
「私は、私の事を捨てた親友を「シカト」します」
「これが「私」のやり方です」
「殺されなかっただけ、マシだと思ってください」
539:絶対神
09/06/24 01:59:43 QmRQpkaB
「真の友情とは何か、教えてあげましょう」
「そんなものはない」(大笑)
私は、あれほど、愛した親友にあっさり捨てられた時、
「それを嫌というほど認識しました」
半年ほど、廃人になってました(前に書いたけど)
「私は親友を絶対に許しません!!」
信仰問題で、私を捨てたのは、相手であって私ではありません。
「無償の愛? 真の友情? 大丈夫ですか?」(大笑)
あなたは、映画の中のキャラクターになるかw
「とっとと病院に行ってください」(笑)
540:絶対神
09/06/24 02:11:55 QmRQpkaB
しかし、池田大作は凄いね。
「こくだんっつーんだっけ?」
事実上、あれをやっちゃったよね。
「一応、与党になったから」
日蓮より偉いっちゃー偉いよな。
「自分の宗教を与党に出来た宗教家は珍しいと思う」
541:絶対神
09/06/24 02:26:40 QmRQpkaB
創価学会がカルト宗教であるように、
元々、その母体であった
「日蓮顕宗もはっきりと「カルト宗教」である」
「やってる事に大差はない」
542:絶対神
09/06/24 02:31:53 QmRQpkaB
池田大作が日蓮の生まれ変わりというよりも、
「はっきり言うと、彼は、日蓮を超える宗教家である」
別に生まれ変わりである必要など微塵もない。
ある意味、彼は面白い存在だ。
「個人でこれほどの大集団を率いている存在もいないだろう」
はっきり言おう。
「彼は、釈迦もイエスも超えている。両者は在命中には、実は、世界宗教にする
事も出来なかったし、大して信者も獲得していない」
「池田大作の比ではない」
こいつは、ある種の「化け物」だ。
543:絶対神
09/06/24 02:37:45 QmRQpkaB
別に、「超能力」などなくても、「生き神」でなくても、時勢が味方し、本人が有能
な組織者でありさえすれば、
「とてつもなく、大きな事が出来る」
という良い見本だよ、「奴」は、
「別に、宗教家として負けるとは微塵も思わんが」(当たり前だが)
「正直、「人間ってすげえな」と思わされた」
それは、「事実」だ。
544:絶対神
09/06/24 02:45:37 QmRQpkaB
で、私が「池田大作を模倣したいかって?」、「ああなりたいと思ってるか
って?」
「馬鹿か? お前は」
「「神」が「人間」を羨ましがる訳があるまい」
「寝言」は「寝て」から言いやがれ……
545:絶対神
09/06/24 03:12:50 QmRQpkaB
「なんでキリスト教が性を忌避するのか?」
「無害なら最初から忌避しない」
「人間の倫理にとってもっとも有害で困難な敵だから」(笑)
酒や煙草やバクチをしない人間は大勢いるし、それを元々大してしない人間
は、さしたる誘惑も覚える事はない。
「だが、性的な問題だけは病気でもない限り、そういう訳にはいかない」(大笑)
「私も童貞を通すために地獄のような苦労をしたし、今後もしていくだろう」
「必死に努力しているものにとって、欲望に負けたものは「絶対に許すことはできない」」
なるほど、言いたい事は判るし、私だって男だから気持ちは十分判る。
「でも、私の気持ちも判るだろう?」
もっと男の性欲を弱くしてくれたら、「誰もこんなに苦労しないのになあ」……
546:絶対神
09/06/24 03:15:52 QmRQpkaB
「要するに、クリスチャンは「人間的」であってはいけないのだ」
そんなの間違っているとあなたは言いたいか?
うん、言いたいだろうね。
「でも、律法を守る事は、神に近づかないと出来ないよ」
これもまた事実だ。
「君らだってホントは判ってるはずだ。キリスト教最大の矛盾に」
「クリスチャンは救われたものとして、正しい生活をしなければならない」
だが、それは、「福音的」であっては「実行出来ない」のだ。
「パリサイ人的な、非人間的存在にならない限り、無理なんだよ!」
547:絶対神
09/06/24 03:21:40 QmRQpkaB
はっきり言おうか?
「本当に清らかに生きようと思ったら」
「クリスチャンを辞めるか、女と付き合うのを辞めるか」
「どちらかしかない!!」
「私も牧師から直接、オナニーを辞めるように勧められた事がある」
「いやです」
ときっぱり答えた。
「どうして?」と相手は言った。
「気が狂うから」
相手も男だったから頷いて理解し、二度とその事について口にする事はなかった。
私は現在でもエロ本とオナニーは放棄してはいない。
「だが、男女交際は一切していない」
ま、その程度のレベルには、「聖人化」しているという事だ。
548:絶対神
09/06/24 03:32:41 QmRQpkaB
要するに、
「神となれ」
お前がもし、そう出来たとしたら、その時に、
「初めて、真のクリスチャンになる事が出来る」
「「神の教え」は、「神自身」にしか守る事は出来ない」
549:絶対神
09/06/24 03:41:14 QmRQpkaB
結局さ。
「俺達は、「神」になりたかったんだろ?」w
認めろよ、本音をw
「普通の生き方をしたかったら、最初から「キリスト教」になんか関わって
ないさ」
「「満足」出来なかったんだろ? 普通の生き方にさ」
「だったらなればいいじゃないか。「神」にさ」
「俺達、クリスチャンは「完聖」を目指す。つまり、それは、文字通りの「絶
対神」になるという事だ」
「俺達は、選ばれたんだよ。「人間」を超えた存在として」
550:神も仏も名無しさん
09/06/24 03:52:50 LOU1ML9F
あーめん
551:絶対神
09/06/24 03:59:11 QmRQpkaB
キリスト教は「一神教」だ?
「いい訳だな」
「俺達は、人を超えたいんだ」。
一つも60億も、所詮は、誤魔化しの数字に過ぎない。
「俺達は、ただ、完全な聖人になりたかったんだ」
自分の欲求にもっと素直になれ。
理屈や教義じゃねえ。
「なりたいものになれ!!」
552:絶対神
09/06/24 04:11:06 QmRQpkaB
極端に光を求める人間は、エネルギーが枯渇してしまうので、
「心の中には闇と虚無しかなくなってしまう」
休むがいい。お前は人間だ。「神」ではないのだ(神になれとかぶちあげて
おいてなんだがw 事実、神でないのだからしょうがないwww)。
「人間の精神力は限りがある」
余りにも高みを求めれば却って失敗するのだ(さっきと言ってる事が逆じゃんw)。
「お前たちは、「神」になれないよ」
安心しろ。
「「神」ならいるよ。ここに」
実在を疑うか?
「過去ログを読みなさい。私は確かに「神」だ」
「本物の、奇跡を起こせる「神」だ」
お前の心の闇にすぐ負けてしまう、お前の心の中の「偶像」ではない。
553:絶対神
09/06/24 04:25:03 QmRQpkaB
URLリンク(www.afpbb.com)
ここを読んでごらん。
「所詮は、「女」だな。俺にこういう「弱さ」はない」
第一、「カトリック教徒だしな」。
「所詮は、異端、異安心という事だろうな」(笑)
554:絶対神
09/06/24 04:36:57 QmRQpkaB
勘違いしないで。
「私はマザー・テレサが人を助けた事を否定しているんじゃないの」
「ただの人間だったと言ってるだけなの」
「「神様」には、「神様」しかなれないの」
555:絶対神
09/06/24 04:40:02 QmRQpkaB
それに既に書いたように、
「信仰が常にないのは当たり前なの」
キリスト教徒は、「こういう苦悩を通して、一生を生きていくの」。
「それを知っておいて」
現実の「信仰」は、「決して甘っちょろくないの」。
「多くの場合、虚無と隣り合わせ」
556:絶対神
09/06/24 05:27:57 QmRQpkaB
信仰とは、
「神の事を疑わない事じゃない」
「そんなのはただのキチガイだ」
そうではなくて、
「生涯、苦しみながらも貫き通すなにかだ」
言い換えるなら、
「盲信とは、疑いがあるからこそ成立するのである」
まったく論理的に納得して、すべての面で完璧な信仰なら、
「そもそも、盲信が入りこむ余地はない」
寧ろ、「疑うからこそ、必死で信じようとするのだ」
「盲目的信仰こそが、実は葛藤のもっとも顕著な現れ方」
なのである。
「そう、キリスト教信仰とは、盲信の事です」
親鸞もタンニンショウの中で面白い事を言っています。
弟子に「極楽浄土は本当にあるのでしょうか?」と訊かれた時、
「そんな事は判らないが、法然が言っているから信じるのである」
と答えたそうです。
「それが信仰の真髄です」
「盲信でないものは、「信仰」ではありません」
「ただのキチガイです」
557:神も仏も名無しさん
09/06/24 05:45:22 SUvVLWDL
>弟子に「極楽浄土は本当にあるのでしょうか?」と訊かれた時、
「そんな事は判らないが、法然が言っているから信じるのである」
カッコイイ~
こういう引用をするとこは好きなんだけどね~
558:神も仏も名無しさん
09/06/24 05:57:43 SUvVLWDL
まぁしかし法然に責任転嫁したと言えない事もない。
ジョウユウがいや浅原がそういってますから
ええ、麻原が責任者で、私は知りません
と言っているのに近いかもしれん
559:絶対神
09/06/24 10:49:25 QmRQpkaB
マザー・テレサの例を見るまでもなく、
「肉体を持った「神」」
というのも「必要」なのかもしれないな。
「でなければ、人間は、いつしか神信心を失ってしまう」
霊やあの世は目に見えないし、あるかどうか判らないからな……
560:絶対神
09/06/24 10:56:46 QmRQpkaB
ただ、
「肉体を持った「神」は、確かに「人間」ではないから「奇跡」を起こせるけど」
「「完璧」じゃないぜ」
ひょっとしたら、
「余計、躓きを生んだりしてな」ww
561:絶対神
09/06/24 11:07:55 QmRQpkaB
マザー・テレサが、20代の頃、イエスの啓示を受けたのは事実らしい(飽くまで
彼女の主観の話ね。神イエスが事実として啓示を下したかどうかは、当然、誰
にも判らない)。
「つまり、彼女が神秘体験を持っていのは本当のようだ」
ただ、その蜜月時代は、「六か月」しか続かなかったと手紙に書いている。
「正直、羨ましいよ」
私は、「イエスの啓示を受けた事なんてないもの」。
「日本のクリスチャン二世は、「救いの体験というものを一切持たない」」
彼女は、「実際にイエスと会話する事も出来たらしい」。
「だからこそイエスを見る事も会話する事も出来なくなった。後の50年間
が孤独にしか思えなかったようだ」
普通のクリスチャンは、「そもそもイエスと会ったり話したり出来ないので、
「そこまで孤独を感じる事はない」」
「逆に、下手に啓示を下した事があだになったのかもしれないね」
562:絶対神
09/06/24 11:15:22 QmRQpkaB
カトリック教徒の中には、
「彼女が独裁者や犯罪者からの寄付も普通に受けたから、イエスに見捨てられた
んだ」
という人もいる。
「その通りかもね」
ただ、死の床についた、最晩年には、
「自分の人生を再解釈しなおして、普通のシスターの信仰を取り戻して死んだ
らしい」
なんていうのかな。
「彼女はイエスを否定したんじゃなくて、あまりにも普通と違う神秘体験を持
ったので、逆に「暗黒に落ち込んだ」というのが真相らしい」
ワリとこういう事はある。
「神は一生涯、常に啓示を与えたりはしないのだ」
だから、啓示を与えられなくなると、クリスチャンは落ち込んでしまう。
「パウロも確か似ような心理になってるよね?」
「してみると、「啓示体験」というものは、余りよいものではないのかもしれない」
563:絶対神
09/06/24 11:27:00 QmRQpkaB
マザー・テレサ自身は、
「当然と言えば、当然なんだが、躓きを与えかねないので手紙の破棄を望んで
いたらしい」
それがどういう経緯で、出版になったのかさっぱり判らない。
「ある意味、手紙を送られた神父は、「裏切りものだ」」
はっきり言って悪いけど、「なんでこんな事したんだろう」。
「墓場まで持っていくべき事なのに」
生前は、マザー・テレサの孤独な内面を、五人くらいの神父しか知らなかった
らしい。
「こいつらが手紙を握り潰していたら、こんな事にはならなかったのに」
これは、「聖人」とか「神」は、下手に、「信頼している相手」と言えども
「本音」が言えないな。
「シスターどころか、「教祖」である私にとって「人生」はより辛いものにな
りそうだ」
564:神も仏も名無しさん
09/06/24 11:32:01 SUvVLWDL
そこいくとカーリー女神と常時お話が出来たラーマクリシュナの霊性は飛び抜けてるな。
それが仮に分裂症の症状だろうとマジだろうと常に人間を越えた女神と親しく話が出来るならば孤独はゼロだからね
565:神も仏も名無しさん
09/06/24 11:34:24 SUvVLWDL
そういえば大川総裁も昨日イエスと話をしたと言ってたよ。
日本人がユダヤ人のように国を失い流浪の民となるようなシナリオだけはどうか回避してください
との事だったらしい
モーセとも話したといってた
566:絶対神
09/06/24 12:01:23 QmRQpkaB
カトリックの聖人の叙勲の場合
「敢えて「二つの陣営」に分れて審査を行うらしい」
つまり、
「肯定派と否定派」だ。
これは、形式的な方法で、どんな立派な人物の審査も、全員が肯定派になって
はいけないらしい。
で、当然、「この手紙は「否定派」にとって都合のよい材料として使われる」。
一応、「聖人」の前段階である福人には叙せられたらしいが。
「聖人」になれるかどうか「微妙なところだな」。
「まあ、私だったら「問題なく、聖人になれるけどね」」(大笑)
だって、
「聖人の条件は、「奇跡」を起こせる事だから」(だから、こ
の点でもマザー・テレサは「聖人」になれない。と考えているカトリック教徒
もいる。当たり前だが、「彼女は「奇跡」なんて行っていない」)
まあ、私はそもそも、「カトリック教徒じゃないから、「論外」だけどさ」(笑)
567:絶対神
09/06/24 12:22:35 QmRQpkaB
死んで何百年も経ってから
「「聖人」の地位を剥奪されるものもいる」
例えば、ドラゴンスレイヤーとして有名な、ある聖人だ。
町の入口にいたドラゴンによって町のひとが苦しめられ、下手をしたら全滅
してしまう。
その時、その聖人がたまたま通りかかった。
「助けて下さい。神の人よ」
町の人はすがった。
「全員がキリスト教徒になるなら、助けてやる」
その聖者はそう言って町の人が、それを誓ったので、ドラゴンを倒し、その
町の人間は、全員、キリスト教徒に改宗した。
「というお話である」
「現代人から見れば、バカバカしいので(ドラゴンなんている訳ない)。
数十年前だかに、この聖人は、聖人としての称号を剥奪されてしまった」
まあ、彼の弁護のために言っておくと、大昔には現代では滅びてしまった生き物
がワリといたから、
「多分、大トカゲなんかがユーラシア大陸にもいたんじゃないの?」
568:絶対神
09/06/24 12:24:29 QmRQpkaB
どちらにしろ、聖者に「反神話」は付き物だ。
イエスにだって、色々な反神話がある。
「実際、マザー・テレサの内面がどうだったかなんて我々には、判りようがないさ」(笑)
569:銭神
09/06/24 12:30:39 7njlMMWl
今週までに四万円もたらんwww
稼ぐどぉwww
世の中銭じゃwww
570:ポポ ◆Q3Rf0rNBGY
09/06/24 12:34:24 vahzAUaY
受験時代(8年前)に、メール友達から「三角関数の合成」と
「はさみうちの原理」について教えてもらったんだけど、あれは
役に立つだろうな。
何らかの組織がハッキングしてメールを残しているかもしれない
から、それを使うといいだろうな。
571:終末戦争~1(ファンタジー)
09/06/24 12:35:28 USBcwigy
時は1999年8月、東洋のある国にある生命体が降りた。
ある予言書ではそれを「恐怖の大王」と呼ぶ。
それは遥か宇宙の発生と共にあった負の存在、物理世界を生み出している究極の力と言えた。
その生命体は肉体を持たず、電磁波のような生命体である。
その生命形態は、幽霊と呼ばれる存在とよく似ている。
だがそれは、人間の生み出す負の感情を食べて生きている。
それが彼らの栄養素であり、それを宇宙に満たすべく常に暗躍して来た。
聖書の終末予言では、それを「悪魔」と呼んだ。
かの存在がいよいよ地球に降り立ったことで、地球の終末戦争は始まった。
生命体は地球のオゾン層を通過する際、予想以上に傷つきエネルギーを消費した。
消費したエネルギーを補うため、一刻も早く負の感情を吸収しなければならない。
そこで生命体は強烈な悪の心を持った人間を探した。
人を人と思わぬ行為が平気ででき、人間としての感情を最も失ったできる限り傲慢な人間。
何の罪の意識も同情心も持たず、力のない者を容赦なく地獄へ突き落とせる人間。
強い差別意識と、さらには人間の自由や尊厳を否定した、最悪の全体主義的思想を持った人物。
全てをパーフェクトに備えた悪人を見つけなくてはならない。
最も強い悪臭は、犯罪者よりもむしろそれを裁く立場にある裁判官のような官僚達から放たれていた。
この事実は生命体に大きな興味をそそらせた。
姿を持たないこの生命体の最も眼鏡に適った人物、
それはあろうことか、犯罪を取り締まる筈の警察組織の内部で見つかった。
警視庁上層部に、最高の条件に適合した人物がいたのだ。
彼はその男の魂を食べ、肉体を持つに至った。
悪魔と呼ばれる存在にとって、人間の魂を食べて体を乗っ取ることは実にたやすいことだったのだ。
こうして抽象的な宇宙の力は、限定された世界で個性を得ることが可能になった。
悪魔がこの世に姿を現した瞬間である。
572:神も仏も名無しさん
09/06/24 12:57:55 SUvVLWDL
近代の学問の間違いは既存の科学的常識から過去の出来事全てを推論し、だったに違いないとか言うが
現在では科学的常識め変わり異次元からマジで竜が飛び出して来て町を襲うという事だって、理屈上は有り得る訳で
中世や平安時代の妖怪物語を目の錯覚とかで片付けるは間違いだと思う。
573:絶対神
09/06/24 13:35:12 QmRQpkaB
いきなりSFの話でなんだが。
スタートレックというSFのヴァルカン星人とは、
「要するに、東洋人=悟り系宗教の者」
である。
それに対して、スタートレックにおける地球人とは、
「要するに、キリスト教徒。自由主義陣営の者」
である。
だから、悟りすましたヴァルカン星人にいらいらして、遂に、純然たる「感情」
から、彼らの「自制と超克の殻」を「打ち破ってしまう」という事を主役がする。
「見るからに痛快である」
要するに、「人間」、「生の感情」が一番、リアルでいいものなのだ。
「私だって、悟りを開いたものが隣にいれば、なんとかそれを打ち破って、
怒らせようとするだろう」(大笑)
574:神も仏も名無しさん
09/06/24 13:52:38 SUvVLWDL
感情の放出が素晴らしいという理論が絶対化された結果、マシンガンで学校の同級生を撃ち殺しまくるという事件が欧米では多発しており
先日事件を起こした生徒も韓国系クリスチャンだった。
東洋思想では、怒りの原因を自分に求め、自分が反省することで環境を変えていくという
人にも地球にも優しいエコな考え方なのだ
575:絶対神
09/06/24 13:54:57 QmRQpkaB
ある意味、「キリスト教徒」と言われる連中は、他の宗教に比べて、
「欲望に正直で、身勝手で感情的である事」
に「特徴」があるのかもね。
「私は、別に、それでいいと思う」
結局、そういう人間の方が、
「この世を支配して、リードしていける」
576:神も仏も名無しさん
09/06/24 14:16:25 SUvVLWDL
ゲオルギウスも首を撥ねられて死んだ訳ですから
やはり「あの世」がないと彼らの人生は肯定されないと思う
あの世があればこそ肉体に執着せず笑いながら首を撥ねられた訳で
仙人物語りみたいな話として尊敬されることになるが
あの世がなければイエスに騙されて死んだ可哀相な人で終わってしまう
577:ポポ ◆Q3Rf0rNBGY
09/06/24 14:49:41 vahzAUaY
URLリンク(www.dotup.org)
あの世の証明とは少し違うけど、転生がある事の証明。
578:終末戦争~2(ファンタジー)
09/06/24 14:55:55 USBcwigy
男の周囲には同様の悪党が多かったため、悪魔としての仕事はとてもやり易かった。
男は東大卒、出世コースまっしぐらのエリートだった。
当時、交通機動隊の指導的立場に就いていたが、電磁波生命体に精神を乗っ取られて以降、
人間離れした知能指数を以って瞬く間に公安部を経てトップまで昇りつめた。
最初に彼が人間界で行なったこと。
それは正義の心を持つ警察官に罠を仕掛け、次々と足を引っ張り破滅させることだった。
警察組織内で公明正大な精神を持つ者は次々と駆逐され、警察組織から追い出された。
攻撃は仕掛ける側が圧倒的に有利である。
受ける側が事態に気づいた時には既に根回しが終わり、為す術もなく追放されるからだ。
ある者は出世から外れた窓際族として、またある者は自主退職を勧告される形で。
その行為に疑問を差し挟む者もいたが、多くの者は上からの制裁を恐れ、何もしない決断をした。
男が賢かったのは、税金を横領して警察官の私腹を肥やす方法を次々と考え出し、
彼らを富ませることで黙らせたのだ。元々強い独立心や左翼的志向のある者は面接で排除され、
権威に盲従する保守的なタイプの人間のみを徹底選抜している組織であるが故、
彼らを黙らせることはいともたやすかった。権力を振り飾せば簡単に彼らの良心は麻痺したのである。
男の行為はそれだけに留まらず、これはと思う使えそうな女性は全て自分の愛人にした。
これも実に簡単だった。周囲から圧力をかければ誰一人として拒む女はいなかったのだ。
部下の妻であろうが婚約していようが容赦はしなかった。
どんな女性も、天才的頭脳を駆使した社会的圧力と男がもたらす悪魔的快楽の前に屈従し、
男の愛人になるより他なかった。
こうして飴と鞭を使い分けることで人心をコントロールし、日和見菌を完全に掌握した後、
残った善玉菌はもはや現代の警察組織には合わないとの理由で駆逐されて行ったのだった。
579:絶対神
09/06/24 14:59:10 QmRQpkaB
で、話は変わるが。
昔、日キに、「凄い有名な牧師がいた」。
私ですら知っているくらいの「大牧師」である。
「榎本康郎、「ちいろば先生」だ」
この人は、私が生まれるとっくの前に、死んでしまった人だが。
私の教会にも、この人の自伝である「ちいろば」は置いてある。
無論、私も何度も読んだし、三浦綾子が書いた、この人の伝記「ちいろば先生
物語」も何度も読んだ。
言ってみれば、この人は、
「日蓮みたいな人である」
日本のキリスト教の「中興の祖」。
580:絶対神
09/06/24 15:02:29 QmRQpkaB
伝記にも苦笑交じりに書いてあるが、
ちいろば先生、榎本康郎は、
「燃え盛る太陽みたいなものなのだ」
太陽に接した人間は、二通りの道しか辿れない。
「すなわち、恵みに浴して栄えるか。焼き尽くされるかだ」
「ある意味、「偉人」というものは、迷惑な人間でもある」(笑)
581:絶対神
09/06/24 15:06:32 QmRQpkaB
ところで、この「ちいろば先生」は、「日蓮のように七百年前の殆ど、伝説
の人」と言えるような昔の人ではないので。
「生い立ちはつまびらかだ」
本人も別に隠していない。
「若い頃さんざん迷い、遍歴した事も正直に書いてある」
なにせ、この先生、神学校に行っておきながら、その後、一回、転んで、
「仏僧になったりしているのだから」(大笑)
582:絶対神
09/06/24 15:16:25 QmRQpkaB
そこで、父親が迎えに来る(家出して自殺するつもりの出先で仏僧になってい
たから、父親は必死で探していた)。
そこで、康郎は、再び、クリスチャンに戻る決意をする。
「お前は仏弟子になったんだ。裏切り行為なのだぞ」
とさすがに自殺から救った師匠は止めたそうだが、しまいには諦めてくれた
らしい。
その後、また、神学校に戻って情熱的な活動を開始する訳だが。
「元々、この人、妥協するのが大嫌いな性格=絶対真理を求める性格」
だったらしく、昔、教員だった頃は、戦前だった事もあって、キュウジョウヨウハイ(
だったっけ?)を監視する役を自らに任じていたらしい。
つまり、きっちり、キュウジョウヨウハイしなければ、
「相手が校長でも叱ったらしい」
まあ、つまり、「そういう性格なのだ」(大笑)
どこら辺りが、「燃え盛る太陽」なのか、よく判ったであろう(笑)
583:絶対神
09/06/24 15:25:58 QmRQpkaB
だから、この人が亡くなった時は(当時は、今治教会の牧師だったが)、
「教会が分裂しちゃったらしいんだな」
妥協しないで信仰を貫く人は、「極端に二つの反応をする人を生み出す」。
「言行に矛盾がないので、心の底から尊敬する人」
「原理主義的で極端なので、「うっとうしい」と感じる人」
つまり、日キの今治教会は、「榎本先生を尊敬する。この路線で行こう!」と
いう人と、「もういいよ! うっとうしいよ。やめようよ! 新路線!」という
人とに、
「真っ二つに割れちゃったらしいんだね」
584:絶対神
09/06/24 15:33:16 QmRQpkaB
ある意味、「カリスマ」ってのは「こういう迷惑なところ」がある訳よ。
「よきにつけ、悪きにつけ、「強烈」なんだね」
で、この人がやってた、淡路島アシュラムも、どうやら、強烈なカリスマを
失ってしまったので、
「駄目になっちゃったらしい」
んだね。その幹部だった信者たちも、
「信仰を失ってちりぢりになっちゃったらしい」
「太陽を失ったほしぼしは、「滅ぼしかない」んだ」
個人に依存したシステムというものが、いかに脆いか、絵に描いたような末路
になっちゃった訳だ。
585:絶対神
09/06/24 15:42:31 QmRQpkaB
ただ、「この人の精神とか考えとか残した遺産はきちんと生きてる」。
「たとば、ちいろばもいろんな人に読まれてるし」
様々な遺産を実際に残している。
また、この人の「弟」も、今もそうかは知らんが、「牧師」で、それなりに活躍
していたし、エッセーも出している。
「川は曲がりながらも」ってやつ。
私もこれは読んだよ。
だから、
「この人は事実、きちんと日本のキリスト教を盛りたてたんだ」
今はさすがに影響は薄れているけど、
「一時はかなり影響力持ってた。私の教団にすら、信奉者がいたくらいだ」
言ってみれば、性別は違うが、その強烈さにおいて、
「日本のマザー・テレサみたいな人だったんだ」
その内、どこぞのキリスト教出版社から、
「キリスト教偉人伝の一人として伝記が出るかもね」(笑)