09/01/25 03:28:56 wU8RukDY
もう少し書いとくかな。
ここでカラスは「転生はある」という主張、俺は「ない」。
「転生はある」と主張するカラスに証拠を挙げて実証する立証責任が
あることは明らかですね。それを「無いということを証拠を挙げて
立証しろ」の一点ばり。そこで「不存在証明の不合理性」を理解させるため
にモンスターの例をとり、「俺が宇宙を創ったこんなモンスターがいると主張したら
お前はその不存在を証明できないわけだから実在することになっちゃうよ」と言っても
「そんなのは荒唐無稽だ」と、まるで論旨を理解できない始末。
と、まあこういう次第なんですよ。