08/10/02 19:31:03 7puAhLkF0
色々な記事を寄せ集めて、その記事から推理をすると、次の様になる。
①2003年ごろにヨーロッパで猛暑だった。すると太陽活動のピーク時に当たる。
太陽活動は11年で1サイクルを作っている。だから半分の5年後の2008年、
つまり今年は太陽活動のピークではなくて、縮小期だった。
②だから、今年の初頭のアジア地域での大雪や 極低温での災害の凄さになった。
③しかし、夏は2007年と同じで猛暑。2007年も猛暑だったので、科学者は読み違えた
のだと思う。その夏に猛暑になったのは、太陽活動が原因ではなくて、
>>237 の記事にある様に=宇宙的な強力な宇宙線が地球に降り注いだ事により、
気候的に気温が上がったと推理したい。
④よって、夏は異常な猛暑。冬は寒冷化を思わせる位の極低温の気候になった。
相反する気温が発生してしまった。 だから温暖化での見解に相反した意見が
出ているのだと思う。
▼太陽活動が活発化になる・・というよりは、宇宙からの宇宙線の増大で、
地球は高温化に向かっているのかも知れない。
地球温暖化は、太陽の活動以外が原因で発生して行くのかも?とする視線が
必要な様な気もするけれども、、、、、、、、