09/01/03 03:14:05 27Q807w+
別にどうでもいい
赤十字なら問題の無い話を愚痴ってるだけ?
3:七つの海の名無しさん
09/01/03 04:00:27 BuUGJpl9
>>2
国境なき医師団を国際赤十字と混同してもらっては彼らの立つ瀬がないじゃないか。
国際赤十字の行なう紛争地域での立場は、中立の第三者であり、そのために沈黙を
守ることを求められることが多い。
これに対して国境なき医師団の活動は、時には積極的な介在であり、メディアや政府を
動かす議論の機会を作ることも目的のひとつ。
もちろん、両者とも医療行為が主目的ではあるけど、思想が少し違うんだ。
俺は両方とも必要だと思うけどね。
たとえ、国際医療機関としての機能が分散したために寄付や活動の密度が薄くなろうともね。
4:七つの海の名無しさん
09/01/03 04:05:57 R3tXMJ5n
>>3
なるほど、勉強になったわ。
5:七つの海の名無しさん
09/01/03 07:46:19 2rw/RFR/
イスラエルって世界最強の人種差別・白人優位国家なんだね
イスラエルの富はヨーロッパ系ユダヤ人(アシュケナジーム)が握って
アフリカ系・アラブ系ユダヤ人(スファラディ)は下層市民扱いされてるけど
なんと人体実験までされてたらしい
URLリンク(homepage.mac.com)
イスラエルがユダヤ人児童にX線照射実験
スファルディ系ユダヤ人の子どもたち全員が、
まるごと1世代にわたってこの実験のモルモット代わりの実験台にされたのだ。
イスラエルに住むスファラディ系ユダヤ人の子どもは、
誰もが許容量の3万5000倍もの強力なX線を頭部に照射された。
この大規模実験を行なうに際して、
米国政府がイスラエル政府に年間3億イスラエルリラの資金を供与していた。
当時はイスラエル政府の厚生予算が総額6000万リラだったわけだから、
この資金援助がどれほど大きなものだったかが分かる。
米国政府がこのX線照射事業のためイスラエル政府に供与していた
資金は現在なら数十億ドルに相当する。
スファラディ系の子どもをX線照射実験に連れ出すため、
親たちをだます策略としてインチキな「遠足」がデッチ上げられ、
いったん子どもたちにX線照射が行なわれると、
あとで親には「お子さんの頭皮に巣食っていた
“しらくも”[=子どもの頭皮に生じる白癬菌感染症の病変]を
治療するためでした」とウソの告知を続けていた。
こうしてX線照射を受け、その直後に死亡した子どもたちは
じつに6000人に達する。それ以外の子どもも多くは癌になり、
すでに死亡したか現在死にかけている。
いまも生存している被験者たちだって、癲癇[てんかん]
・健忘症・アルツハイマー病・慢性頭痛・精神病など、各種の障害に苦しんでいる。
6:七つの海の名無しさん
09/01/03 10:52:11 3XKpiCep
>夜9時をまわると爆撃の音が始まり、家は揺れ窓ガラスは割れるのが常となっているからです。
↑無差別攻撃でもないのに、このザマww
やっと、夜にロケットを無差別に撃ち込まれるイスラエル人の気持ちが、少しは分かったのかね?w
7:七つの海の名無しさん
09/01/03 13:46:33 N/puo4XG
>>6
判ってるから安価なロケット攻撃を散発してるんだろjk
というかこれだけカウンター攻撃してもまだロケット攻撃が止まない
件のほうがイスラエル国民のストレスになってるらしいが。
ここら辺、軍事力優位側のペナルティだな。
8:七つの海の名無しさん
09/01/07 13:47:29 61Kt3Upq
政権批判も一緒にするから深層部に入れないんだろコイツラ
欧州の活動家が自作自演で子供さらって奴隷開放とかやったように
捏造でっちあげ批判したときが怖い。
自分達に世論を動かす力を付け出すとよからぬ方向へ行くのが人間