09/02/14 13:59:09 asYNuO5b
《インドの時代が始まる》
1.今現在、アメリカには百万人のインド系アメリカ人がソフトウエア開発会社で働いている。
2.1980年から90年の十年間に、インド人コミュニティは、125.5%も増加している。
3.全アメリカの小規模のIT会社の255は、インド系アメリカ人が創業者である。
4.アメリカに住むインド系のうち87.5%がハイレベルなシステム・プログラムの学業を修めている。
5.アメリカに住む28%のインド人が、博士号あるいはそうした学位を持ち、これはアジア系で最も高い比率である。そして、日系米人を除けば、あらゆるマイノリティで最も平均収入が高い。(インド観光局 2003年)
1.アメリカの医師の38%はインド人である。
2.アメリカの科学者の12%はインド人である。
3.アメリカ航空局(NASA)従業員のうち36%はインド人である。
4.マイクロソフト社の従業員のいうち34%はインド人である。
5.IBM社の従業員のうち28%はインド人である。
6.インテル社の従業員のうち17%はインド人である。
7.ゼロックス社のうち13%はインド人である。
8.シリコンバレーで創業する七社に一社はインド人によるものである。
9.アメリカで発行されるHIBビザ(専門職の就労ビザ)のうち46%はインド人に対してである。