09/01/17 09:30:17 s9ZndkD3
日本にいる大半の人は善良な人々です。
犯罪発生率も年々高くなってきていますが、全世界で見るとまだまだ低い水準です。
これは、日本国内では犯罪をしづらい雰囲気を作り出している成果だと思われます。
しかしながら、日本国内で犯罪を犯せない分、日本人は海外で犯罪行為を多く犯しています。
わざわざ海外にまで行って犯罪をしその成果を日本に持ち帰り誇っている犯罪者達は何を考えているのでしょうか?
海外で犯罪を犯すことを「旅の恥はかき捨て」とでも思っているのでしょうか?
日本人達は海外に行き
・強盗
・殺人
・少女に対する強姦
等を主に行ってい、その主な被害国は大韓民国です。
これらを目的に海外に行っている日本人も多いのですが、ツアー客が現地で犯罪者に変身することも多々あるようです。
現地の警察が捜査を開始するころにはツアー客は次の目的地に移動しなかなか尻尾を捕まえることができないのです。
「旅の恥はかき捨て」はせいぜい酔って少しはめをはずすぐらいと思っていましたが、現代日本人は拡大解釈を行い上記犯罪までも彼らの許容範囲に入っていることが信じられません。
これらの犯罪者を日本政府はなぜ放置するのでしょうか。
しっかりとした対策を期待します。
また、日本人犯罪者達は覚せい剤を世界にばら撒き続けています。
日本人学者 長井長義と三浦謹之助によって合成された悪魔の化合物メタンフェタミン(覚せい剤の主成分)は日本政府が国内に流通、蔓延させました。
その後、日本国内では製造販売を規制しましたが、日本人犯罪者達は世界中で計画的に覚せい剤を生産し世界中で売り歩いています。
これにより世界の人々の活力を奪い、経済活動を縮小させています。
日本政府は責任をとり、彼らを壊滅させるべきなのです。
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