08/09/07 04:08:27 sIk6GfR6
おそらく、あくまでも漏れの予想なのですがね。
下チョンの経済が崩壊して、もうどうにも立ち行かなくなってしまったら、下チョン政権は在日になんらかの手を差し伸べてくると思うのですよ。
それは、この板でよく言われているような財産没収とかそういう強制的なものではなく、善意の寄付を募るような。
財産の差し押さえの権利は、国籍に拠るらしいですから、下チョン政府は在日財産に対して差し押さえの権利はあるらしいのです。
ところが、現実的には日本の中にいる在日の資産なので、差し押さえは物理的に不可能。
となれば、寄付を募るぐらいしか手が無さそう。
それをやるには日本政府の手助けが要る。
そうなった時が、在日の運命を左右するでしょうね。
帰化か、徴募か。
いずれにしても、今のようなどっちつかずの立場では居られなくなるのではないでしょうか?
これ、あくまでも漏れ個人の予想であります。