10/02/19 19:17:35 8Y7pdveA
混乱期、ハガレンが人気だった
ろみ姉(韓国人の声優にも圧倒)やくぎゅの声には圧倒されたよ。
大谷氏のオタクは将来的に宮崎勤になる(いわゆるフィギュア萌え族)
という言葉で、うちはディズニーに転換した。
翌年、オタク文化はさらに異才を放つ。
今までの偏見が嘘のようだった。
オタク文化の解放は即ち、破滅へのスタートラインであることを・・・
その頃、うちはディズニーの不調に気が付き、鉄道を取り入れる準備を始める。
そして、再びオタクを叩き始める事件が2度起きた。
広島、栃木で女の子が殺された。
特に栃木は、あまりに遺体が酷かった為か、真っ先にオタクが疑われた。
翌年、マンネリ化が進みオタク文化は再び危機感を強める。
「三次元における萌え」が急増した。
即ち、これが悲劇のスタートラインであることを誰も知らない。
さらにはオタク狩りが不良や警官によって、急増した。
その結果、中野や東池袋と郊外へ進む。
さらに翌年。
その牙は、鉄道にも剥いた。
特急田中3号、鉄道博物館とかで大宮もオタクが集まるところで有名になった。
らき☆すたはその時の流行りだったと思った。
そして、ひぐらしやスクイズの事件でどんどん叩かれる・・・
その頃、うちはディズニーと鉄道を中心に固めておいた
そして、一昨年・・・