09/05/16 22:47:03 UMThqNAI
300km/h出ているF1マシンが目の前を通っても、必ず見える。
マシンの形状まで見える訳ではないだろうけど、「物体が動いた」ことは見える。
同じように、いくら速くパスをしても、「物体が動いた」ことは見え、
パスの知識がある人にとっては「上パケットを動かしたんだな」と理解出来る。
重要なのはこの部分。
つまり、「上パケットを動かす」と言う知識があるからこそ
その状況で「物体が動いた」=「パケットを移動させている」と繋げ、
「見えた」と認識する。
そう言う意味で、「フェイントと区別がつかないだろう」と言うのは正解だろう。
まぁ、全く意味のない議論だとは思いますが。
ここでパスの知識のない人ならどう見えるか?
「何かちらっと動いたような‥?」
(でもその状態でパケットを動かすことも、動かせられることも知らないので)
「気のせいかな?」 となり、
パス直後に移動したカードを見せることでもしない限り気づくことはない。
それが「見えないパス」だと思います。
つまり、「見えないパス」は存在し、それに近づくために努力することは
プラスになることはあってもマイナスになることは絶対にありません。
と言うのが私の昔からの考えです。
ただし、昔セカンドディールを練習しすぎて腱鞘炎になったことがあるので、
マイナスは絶対にないってのは言いすぎかも知れませんがw