09/06/08 22:54:38 4rmitbSO
URLリンク(www.pref.shizuoka.jp)
フィリピンから成田着の航空機で静岡県の実家に帰省した
10代の男女2人の感染が確認された。
うち1人(10代男性)は、6日に機内で発熱後、
すぐ成田市内の医療機関で簡易検査A型陽性となるも、
成田で1泊後、翌7日、公共交通機関を用いて静岡県の実家に到着。
千葉県衛生研究所のPCR検査結果が判明したのが、
さらに翌8日午後5時40分。
つまり検体採取が6日で、新型確定が翌々日の午後5時40分
この間、おそらく新幹線で、静岡県まで移動している。
何でPCR検査に、丸2日も時間がかかっているのか。
あるいは疑似症例(簡易検査陽性)で新型の疑いがとれるまでは、
「自宅(または宿泊施設)待機」が原則でなかったのかねえ。